【副業転職/週15h〜】LLM×システムマイグレーションに興味がある方募集!
フルスタックエンジニア

【副業転職/週15h〜】LLM×システムマイグレーションに興味がある方募集!

DEN-NO Solutions

DEN-NO Solutions

AI要約(β)

「AIで真の経済的価値を創造する」ミッションのもと、フルスタックエンジニアとしてレガシーシステムをAIでモダナイズし、新AIソリューション開発を牽引しませんか?想定年収672万〜960万円、週15h〜の副業から参画可能、基本フルリモート・フルフレックス。GPT-5やClaude Codeを駆使し、東大発AIスタートアップでPMとして未来を築く挑戦を。あなたの情熱が、社会を変える力になります。

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給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

◼︎会社紹介資料

https://docs.google.com/presentation/d/1xOAJ8Wu3jicttnO5kFsiM6Ut1qCFdkQJ2Mf-TbTiLPE/edit?usp=sharing

◼︎会社概要

DEN-NO Solutionsは東京大学発のAIスタートアップです。「AIで『真の経済的価値』を生み出す」ことをミッションとして掲げ、具体的な事業として「AIを用いた高速・低コストなレガシーシステムのモダナイゼーション」と「特注のAIソリューション開発」を行っております。

◼︎現状と課題

現在は会社の方針として前者のモダナイゼーション事業に注力していますが、一方で既存のお客様とのAIソリューション開発案件も複数並走しているため、「案件のPMを担える人材の不足」が重要課題となっています。 そこで、いずれかの案件でPMも含めて推進できるフルスタックエンジニアの方を仲間に迎え、会社として多数のプロジェクトを円滑に推進できる体制を構築したいと考えています。

お願いする業務

主にモダナイゼーション案件(AIソリューション開発案件の可能性もあります)において、開発実務に加え、上流工程(要件整理・設計・進行管理)も担っていただきます。 転職後にはPMポジションとしてプロジェクトをリードいただける方を想定しています。

◼︎開発実務の具体内容
  • AIコーディングツールをフル活用したコードの変換・修正・テスト
  • LLMエージェント技術を活用したマイグレーション自動化ツールの開発 など

※AIソリューション開発の場合

  • 主にTypeScript を用いたフルスタックアプリ開発
  • 生成AI技術を活用したソリューションの構想・設計 など
◼︎副業期間(試用期間)
  • 2,3ヶ月〜
◼︎報酬
  • スキル・ご経験・稼働条件等に応じてご提案します(詳細は以下をご覧ください)
  • 転職後の報酬についても、参画後の実績や役割に応じて改めてご提案します
  • PMのご経験がある、ないし挑戦したい方
  • AI技術の可能性を信じている方
  • CodexやClaude CodeなどのAIコーディングツールを存分に使いこなしたい方(弊社ではこれらのツールの料金を負担します)
  • 今後長期的にお仕事をしていただける方
  • 効率化のための工夫をするのが楽しい方
  • あまり意味のない定型業務(冗長な会議など)はなるべく避けたい方
◼︎その他開発体制の特徴
  • AI駆動開発
  • 新技術は積極的に導入
  • 基本フルリモート・フルフレックス(※転職後の働き方につきましては、ご担当いただく役割等に応じて別途ご相談させていただきます)

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

60時間 ~ 160時間(週15 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • 日本語が流暢である(幼少期より日本語に触れている)
  • Cursor、Codex、Claude CodeなどのAIコーディングツールに触れたことがある
  • 中規模以上のシステムの開発および保守・運用に携わったことがある

歓迎スキル/経験

  • システムのマイグレーション・モダナイゼーションに携わったことがある

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし歓迎
PHP指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
VB.NET指定なし歓迎
Struts指定なし歓迎

サービス内容の詳細

【① DENNO AIマイグレーション】

VB/PHP/旧Javaなどのオープン系レガシーシステムを対象としたマイグレーションサービスです。コード解析から設計書作成、変換、修正、テストに至るまでをAIと人の協働で推進することで、従来より短納期・低コストでのモダナイゼーションを実現します。

【② AIソリューション開発】

既存のAIツールでは解決できない様々な課題をお持ちの企業様向けに、個別課題に合わせたAIソリューションの受託開発も行っております。

※実績等の詳細はこちらの会社紹介資料をご覧ください:https://docs.google.com/presentation/d/1xOAJ8Wu3jicttnO5kFsiM6Ut1qCFdkQJ2Mf-TbTiLPE/edit?usp=sharing

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談
※補足
  • 1次面接につきましてはカジュアル面談に近い雰囲気で実施しますので、肩の力を抜いてご参加いただけますと幸いです。
  • 状況に応じてフローが異なる場合がございます。

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    開催終了

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    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

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    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

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    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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