【サーバエンジニア】大企業案件|経験1年〜OK|賞与・残業6h・定着率◎

募集停止

インフラエンジニア

【サーバエンジニア】大企業案件|経験1年〜OK|賞与・残業6h・定着率◎

AI要約(β)

未来を支えるインフラのスペシャリストへ!私たちは「エンジニアの成長が会社の成長」と信じ、社会の基盤を技術で変革するインフラエンジニアを募集します。正社員として年収400-600万円、残業代全額支給、資格取得支援で市場価値を最大化。Windows/Linuxサーバー、JP1からネットワーク、クラウドまで、大規模PJを一貫してリードし、第二創業期のチームで未来のインフラを共に創造しませんか?あなたの挑戦が、社会の「当たり前」をさらに進化させます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 西新橋1-22-10 西新橋アネックスビル7F

現状と課題

サービスの現状 現在、当社のインフラチームでは大手クライアントを中心に、Windows / Linuxサーバーの設計・構築から保守まで幅広いプロジェクトを展開しています。これまではサーバー領域をメインとしてきましたが、 直近ではネットワーク領域の案件相談も急増しており、組織としてさらなる技術領域の拡大フェーズにあります。

サービスの課題と今後 現在の課題は、プロジェクトを「点」ではなく「線」で完結できるエンジニアが不足していることです。大規模プロジェクトの一部工程のみを担当するのではなく、 要件定義から保守までを一貫してリードできる体制を強化したいと考えています。 また、3年後にはネットワーク案件の比率を現在の1.5倍に引き上げる目標を掲げており、サーバーとネットワークの両輪で活躍できるマルチなエンジニア集団を目指しています。

サーバーエンジニアを募集する背景 案件の大型化・複雑化に伴い、特に「JP1」をはじめとするミドルウェアを含めた高度な設計・構築スキルを持つ方のニーズが高まっています。 現在のメンバーだけでは対応しきれない上流工程や、一人称で現場を完結させられるプロフェッショナルをお迎えすることで、チーム全体の知見の底上げを図りたいと考えています。

開発環境・特徴

★固定残業制度なし: 残業代は1分単位で全額支給。 クリーンな就業環境を重視しています。

★資格取得を強力に奨励: 試験費用負担や資格手当あり◎(教材費負担など) スキルアップを会社が全面バックアップします!

★風通しの良い社風: 中途入社のハンデはなく、自由に意見を言い合える環境です。 →平均勤続年数は10.7年!働きやすい環境で安定してご勤務いただけます。

★長期案件が中心: 腰を据えて技術を磨けるよう、1年以上の長期プロジェクトをメインにアサインします。

お願いする業務

業務概要 Windows / Linuxサーバーの設計・構築、およびJP1を中心としたミドルウェアの導入・運用保守を担当していただきます。 エンジニア一人ひとりの「やりたい仕事」を優先する方針のため、将来的にはネットワーク構築など、スキルセットを広げていくことも可能です。

具体的な業務内容 サーバー基盤の設計・構築・保守(Windows / Linux)

JP1等のミドルウェアの設計・導入・カスタマイズ

プロジェクト全工程(要件定義〜設計〜構築〜テスト〜保守)の遂行

運用改善、パフォーマンスチューニング

(将来的に)ネットワークの設計・構築案件への参画

□誰かの役に立ちたいという想いがある方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 「技術=お客様の課題を解決する手段」が、当社の考えです。相手の立場に立ち、コミュニケーションを大切にできる方を求めています。

□変化をポジティブに楽しめる方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 当社は現在、第二創業期の急拡大フェーズです。この変化をチャンスと捉え、主体的に組織づくりや新しい挑戦を楽しめる方を求めています。

□ITへの向上心と誠実さがある方  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 自ら学び、成長しようとする向上心を重要視。社会を支える仕事に、誠実さと責任感を持って取り組める方を求めています。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円(固定残業代なし。残業代は別途全額支給。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 港区 西新橋1-22-10 西新橋アネックスビル7F

出社に関する補足情報

フル出勤(在宅勤務併用の場合もあり)

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝)、年間休日125日、夏期・年末年始

社内制度
(待遇・福利厚生)

雇用形態:正社員or契約社員
プロジェクト先に準ずる(東京・神奈川・千葉・埼玉)

必須スキル/経験

・「大規模PJの歯車」ではなく、一気通貫でシステムを作り上げたい方 ・JP1の経験を活かし、さらなる専門性を高めたい方 ・ネットワーク領域にも挑戦し、フルスタックなインフラエンジニアを目指したい方 ・短期での現場異動ではなく、長期案件でじっくりと顧客と向き合いたい方 ・残業代が正当に評価され、ワークライフバランスを整えたい方

歓迎スキル/経験

東京・神奈川・千葉・埼玉エリアでの勤務が可能な方

サービス内容の詳細

私たちの想い:エンジニアの成長が、会社の成長そのもの。 私たちは、「エンジニアがやりたい仕事を優先し、その成長を一番に考える」ことを理念に掲げるITプロフェッショナル集団です。 単なる「人手」としてプロジェクトにアサインするのではなく、 一人ひとりのキャリアパスに寄り添い、サーバーからネットワーク、さらにはクラウドまで、インフラエンジニアとしての市場価値を最大化できる環境を提供しています。

ミッション:技術の力で、社会の「当たり前」を支え続ける ITインフラは、現代社会において24時間365日止まることが許されない重要な基盤です。 私たちは、 高度な専門技術(JP1等のミドルウェア、サーバー、ネットワーク)を駆使し、クライアントのビジネスを根底から支えることで、より便利で安心な社会の実現に貢献します。

ビジョン:インフラ領域のスペシャリスト集団として、領域を拡大する 現在強みとしているサーバー設計・構築・保守の領域に加え、今後はネットワーク領域やクラウド移行案件への対応力をさらに強化していきます。 「サーバーもネットワークも、上流から一気通貫で任せられる」——そんなインフラのプロフェッショナルが揃う組織として、クライアントから真っ先に指名される存在を目指しています。

提供する価値・バリュー 個人の裁量を重視: 「工程の一部だけ」ではなく、設計から保守まで全工程を経験できる環境を提供します。

透明性と風通しの良さ: 役職や入社年次に関わらず、自由に意見を言い合えるフラットな組織です。

正当な評価と還元: 固定残業代制度を廃止し、頑張った分(残業代)は1分単位で全額支給。資格取得への投資も惜しみません。

当社のインフラソリューション事業 大手企業や官公庁を中心に、ミッションクリティカルなシステムのサーバー・ネットワーク基盤の設計、構築、運用保守を行っています。 特にJP1などの複雑なミドルウェアの導入・設計において高い信頼を得ており、プロジェクトの立ち上げ(要件定義)から、安定稼働を支える保守まで、長期間にわたり一貫して支援を行っています。

私たちの強み 高い専門性: JP1経験3年以上のベテランなど、自走できる技術者が多数在籍。

ホワイトな就業環境: 完全週休2日制(年間休日125日)に加え、残業代の透明性を確保し、無理のない働き方を実現。

長期的なリレーション: 1年以上の長期案件が多く、腰を据えてシステムと向き合い、深い知見を蓄積できる環境です。

会社紹介・関連リンク ★HPもしくは外部リンク添付

★Instagramアカウント開設! 新しく弊社のアカウントを開設いたしました。 職場の雰囲気をはじめ、入社後のイメージが湧けばよいと思っておりますので、 お気軽に覗きに来てくださいませ。 アカウント名:tsukasa_recruit https://www.instagram.com/tsukasa_recruit/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

カジュアル面談 or 会社説明会 ↓ 採用面接(1〜2回) ↓ ※IT経験3年以上の即戦力募集のため、適性検査は実施いたしません。 ↓ 内定

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る