旅行業界のDXに挑戦する|プロダクトの品質保証をリードするQAエンジニアを募集

募集停止

QAエンジニア

旅行業界のDXに挑戦する|プロダクトの品質保証をリードするQAエンジニアを募集

AI要約(β)

旅行業界の未来を共に創るQAエンジニアを募集!年収500-1000万円、柔軟な働き方で、最先端技術を駆使した旅行アプリ『NEWT』の品質保証をリードしませんか?生成AIやデジタルネットワーク構築など、難易度の高いDXミッションに挑み、顧客体験を極限まで高める。PdMやエンジニアと密に連携し、アジャイル開発で最高のプロダクトを創り出すこの挑戦は、あなたのキャリアを飛躍させ、世界の旅を変えるでしょう。品質保証のプロフェッショナルとして、まだ見ぬ「あたらしい旅行」を共に創造する情熱を持つあなたを待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー15F

現状と課題

『NEWT(ニュート)』 はカスタマー一人ひとりにとっての最高の旅行体験を届けることを目指しています。従来のアプローチでは実現できなかった「あたらしい旅行」の提供のために、カスタマー向けサービスとしてNEWT、そしてNEWTを支える基幹システム「トラベルマネジメントシステム」を開発しています。ドメイン特性やサービス規模の異なる各プロジェクトに即した品質保証に向き合いつつ、NEWT全体のサービス品質向上に挑戦していただきます。組織やサービスが急成長中する中で、変化に合わせたQA戦略を考え、チームでより良いプロダクトの実現に向け活動しています。

QAエンジニアは、開発プロセスやリリースサイクルに責任を持ち、スクラムチームの中で、品質保証のプロフェッショナルとして、一人一人裁量をもってプロダクト提供を推進しています。また、お客さまに早くより良いものを継続的に届けるために、チームメンバーと連携し、ソフトウェア品質だけでなく旅行体験の価値最大化につながるような幅広い品質活動にコミットしていただき、品質改善を行っていただきます。

旅行ドメインを紐解きビジネス課題を解決し、ワクワクする旅行体験をつくりあげることは、簡単な挑戦ではありません。あたらしい旅行体験を創りたい方、旅行事業のDXに興味のある方、最高のプロダクトチームで最高のプロダクトを作りたい方からのご応募をお待ちしております。

お願いする業務

【仕事概要】 QAエンジニアとして、旅行体験を極限まで簡単にするためのNEWTや、その裏側にあるトラベルマネジメントシステムの品質保証に取り組んでいただきます。

toC / toB向けのサービスや、新規プロダクト / グロース施策 /LLM評価など、幅広くかつ変化の速い環境で、多岐にわたるプロジェクトに横断的に関わっていただきます。

【具体的な業務】 ・NEWTおよびトラベルマネジメントシステムなど担当プロダクトの品質戦略、テスト戦略の立案と実行 ・要件整理、仕様策定、仕様レビューを通し、サービス全体の品質向上をリードする ・テスト項目書作成・項目書レビュー・テスト実施 ・定量的な分析・振り返りなど開発プロセス全体の改善 ・開発組織全体でのテスト自動化の推進および持続可能なリリースサイクルの構築 ・PdM、デザイナー、エンジニアと密に連携し、仕様策定や設計レビューなど上流工程からの品質作り込み

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

裁量労働制(フレックスタイム制/フレキシブルタイム適用)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー15F

出社に関する補足情報

借上社宅制度・住宅補助制度あり

休日・休暇

・土日・祝日・その他会社が定めた休日
・年間休日124日

社内制度
(待遇・福利厚生)

◆NEWT MATEPASS(ニュート メイトパス)
令和トラベルでは、法廷外の福利厚生として、『NEWT MATEPASS』という6つの福利厚生をご用意しています。

ー Hybrid Work ー
「自由と責任」に基づき、高い生産性を前提に、オフィスとリモートを併用しながら働けます。ワーケーションなども可能です。

ー Focus ー
仕事以外にフォーカスしたいことがあるときに、一定期間、働く時間を短縮することができます。

ー Travel Design ー
旅行の価値を実感する機会の促進のため、旅行代金50%OFFクーポンを半期に一度、支給します。

ー LEARN NEW ー
あらたな知識や気づきを得る機会を応援。書籍購入やイベント参加などの学習費を一定額サポートします。

ー New Family ー
産前産後、育児休業の制度。出産される方だけでなくパートナーの方も休暇(特別付与 / 有給)を取得できます。

ー Stock Option ー
リスクや貢献に対して報いる形で、流動性のあるストックオプション(SO)制度を設計しています。

必須スキル/経験

・アジャイル開発におけるQA業務経験 ・担当プロジェクトにおける体験価値を考え、チームメンバーと協業し、品質戦略を立案したり品質向上をリードした経験、または類似した経験 ・テスト設計経験(仕様をベースとしたテスト対象の分析、テストケースの設計・レビュー) ・チームや職種をまたいだ調整業務を円滑に進めるためのコミュニケーション能力 ・不具合分析やフィードバックを通じて、チームで改善活動をした経験

歓迎スキル/経験

・定量的なデータに基づき、組織全体の品質ケイパビリティを上げるための品質改善における経験 ・品質ガイドラインや品質基準の策定などを推進した経験 ・品質に関する勉強会、組織全体の品質レベルを上げるための横断的活動経験 ・E2Eテスト自動化経験や生産性向上のための活動経験 ・LLM(大規模言語モデル)を活用した新機能の品質評価手法の確立とテスト実行

一緒に働くメンバー

  • 宮越 有紀乃

    宮越 有紀乃

    コーポレートデザインUnit HRデザイングループ

  • 木村 彩

    木村 彩

    コーポレートデザインUnit

    令和トラベル 採用マネージャー / エンジニアリングオフィスの木村です。 プロダクト採用を中心に、ビジネス採用・新卒採用・業務委託採用など幅広く担当しています。主務は人事企画で、100名を超える組織に向き合い、メンバーがより充実し、かつ成長を実現できる組織の土台を構築するべく、日々奮闘しています。 既存の業界にあたらしい風邪を吹き込みたい、カスタマーに価値あるプロダクトを届けたい、より成長が実現できる環境でコミットメントしたい...と思っているエンジニアのみなさんにお会いできたらと思っています。よろしくお願いします!

  • 小川 健太郎

    小川 健太郎

    エンジニアリングユニット

サービス内容の詳細

わたしたちは2021年4月に創業し、翌年に旅行アプリ 『NEWT(ニュート)』 をローンチしました。2025年1月には「日本国内の宿・ホテルの予約サービス」をスタートし、国内旅行事業、フライト予約機能、グローバル展開と事業ポートフォリオの拡大を予定しています。

◆かしこい、おトク、旅行アプリ『NEWT(ニュート)』 https://newt.net/

ツアーの多様性、カスタマー一人ひとりに合わせた提案、変化し続ける入国要件・フライトスケジュールなど、あらゆる側面から最適化・効率化・柔軟に対応を目指し、"旅" の計画から帰国後までをよりスムーズで豊かな体験へと高めていくために、テクノロジーに大きく投資し、すべての旅行に対応するデジタルトラベルエージェンシーを目指しています。

生成AIを活用した十人十色な旅行プランのレコメンド。世界中のホテルやフライトを網羅するデジタルネットワークの構築。旅行のプランニングからサポートまで一貫した業務の自動化。膨大な料金、在庫データを瞬時に処理するアルゴリズムの実装。そして、その複雑な処理を極限まで簡単にするためのUXの工夫と磨き込み。

わたしたちは最先端のテクノロジーを駆使し、従来のアプローチでは実現できなかった「あたらしい旅行」の創造に挑戦しています。旅行業界をDXするという難易度の高いミッションに挑戦したい方からのご応募をお待ちしています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 書類選考
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催前

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る