Fintech × 生成AI プロジェクトマネージャー(PM/PL)

募集停止

プロジェクトマネージャー

Fintech × 生成AI プロジェクトマネージャー(PM/PL)

AI要約(β)

年収600万〜1200万円。Fintechと生成AIを融合させ、金融業界のDXをリードするPMを募集。大手金融機関と共に、厳格な領域で生成AIを実用化し、社会にインパクトを与える新規事業を牽引するミッションです。ビジネス要件分析から開発マネジメント、技術選定まで一貫して担当。WebPM経験3年以上、Fintech・AIへの情熱、技術的素養を持つあなたへ。この挑戦が、あなたのキャリアと金融の未来を大きく変える。共に、まだ見ぬ価値を創造しませんか。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 港区 芝浦4-12-38 CANAL GATE SHIBAURA 6F

現状と課題

〜金融ドメインの深い知見と、最先端の生成AI技術を融合させた次世代サービスを創る〜

【求人の魅力】 • Fintech × 生成AIの最前線: 厳格な要件が求められる金融領域において、生成AIをいかに実用化し、新たな価値を生み出すかという、市場で最も注目されるテーマに挑戦できます。

• 社会的インパクト: 日本を代表する大手金融機関との共同プロジェクトを通じて、金融業界全体のDXをリードする先進的なサービスを構築できます。

• 技術とビジネスの融合: 単なるシステム開発ではなく、フィンテックのビジネスモデルを理解し、そこにAIを組み込むことで「事業そのもの」を作り出す手応えを感じられます。

お願いする業務

フィンテックと生成AIを掛け合わせた新規・既存事業において、ビジネスサイドの要件分析からシステム開発のマネジメント全般を担っていただきます。

• ハイブリッドな要件定義: 金融実務の要件と、生成AI・AIエージェントの特性を深く理解し、それらを最適に組み合わせたプロダクト仕様の策定。

• プロジェクト推進: ロードマップ策定、技術選定、および開発進捗・クオリティ管理。

• エンジニアリングへの関与: 自社エンジニアおよびパートナー企業のメンバー(バックエンド/フロントエンド)への指示、コードレビュー、技術的な壁打ち。

• ステークホルダー・マネジメント: 大手金融機関の担当者や経営層に対し、フィンテックの知見とAIの可能性を織り交ぜた最適なソリューションの提案・合意形成。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 1,200万円(経験・能力を考慮の上、決定。 / 業績連動ボーナス、インセンティブ制度あり。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩60分/フレックスタイム制度あり)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 港区 芝浦4-12-38 CANAL GATE SHIBAURA 6F

出社に関する補足情報

リモートハイブリッドなど相談可

休日・休暇

完全週休2日制(土曜日・日曜日)、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)

必須スキル/経験

【必須(MUST)】 • WebプロダクトのPM経験(3年以上): サービスの企画・開発・運用の全フェーズを主導した経験。 • Fintechおよび生成AIへの強い関心: 両領域のトレンドや技術を常にキャッチアップし、実務に活かそうとする姿勢。 • 技術的バックグラウンド: エンジニアと技術的な議論ができ、アーキテクチャや設計を理解できる能力。 • 高いコミュニケーション能力: 複雑な要件を整理し、チームと顧客を動かしていくリーダーシップ。

【歓迎(WANT)】 • 金融システム、またはフィンテック関連プロダクトの開発・運用経験。 • 生成AI(LLM)やAIエージェントを活用したプロダクトの開発・運用経験。 • 新規事業の責任者、またはスタートアップでのPM経験。 • UI/UXデザインに対する深い理解と、ユーザー視点での提案実務経験。

サービス内容の詳細

<フィンテック事業> 個人向けに中立的で広域なフィンテックアプリやWebサービスを提供。(ベース・サービス)金融機関やアドバイザー向けにそれらをベースとしたWeb・フィンテックアプリをカスタマイズ提供。ライセンス・利用料でのサービス展開を行っている。金融(デジタル)マーケティングについても強みを持っています。

<金融AI事業> 金融機関や事業法人に対してAI/DX/ITサービスを提供。広い業種や技術分野での経験を積んだスタッフが、金融向けにデータ分析・コンサルティング・システム開発サービスを提供。データ集積・基盤構築・分析提供・システム化までを広範な金融業務で提供できるところが強みです。システム化されたものを他業種へも展開していきます。

<金融ビジネス事業> 金融リテール事業・金融AI/DX事業における経験値の高さを活かし、自らの金融サービスを代理業の形で提供しております。サービスのデジタル化などを進めながら、効率的な金融サービス構築を実施。自社グループでの金融業務を展開すると共に、他の事業法人の金融進出をサポートします。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

上記に加えて、 適正検査を受検して頂きます。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る