シニアプロダクトエンジニア(クラウドシフト管理システム「らくしふ」)

募集停止

フルスタックエンジニア

シニアプロダクトエンジニア(クラウドシフト管理システム「らくしふ」)

AI要約(β)

「100年先も続く、働くを支える」未来を共に創るシニアプロダクトエンジニアを募集。年収700万~1200万円。3万事業所以上で導入される『らくしふ』で、大規模SaaSのUX改善、新規事業創出をリード。Ruby/TypeScript/Rails/Vue.js/GCPなど最新技術を駆使し、PM・デザイナーと連携。AI活用やアーキテクチャ設計、事業戦略まで深く関わり、デスクレスワーカーの働き方を根本から変革する挑戦です。あなたの技術と情熱で、社会に真の価値を届け、自身のキャリアを飛躍させましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都千代田区内幸町 2-1-6 日比谷パークフロント 19F

現状と課題

クロスビットは、「100年先も続く、働くを支える」をミッションに、シフト管理クラウドサービス「らくしふ」やアルバイト採用サービス「らくしふワーク」など、ワークフォースマネジメントプロダクトを複数展開しています。 独自開発のアルゴリズムと徹底的な顧客向き合いを強みに、労働人口の減少という身近で大きな社会課題の解決に取り組んでいます。

▼なぜやるのか 働き手が減る一方で働き方は多様化し、シフトワーカーを支える現場は紙や Excel に縛られたまま──このギャップが、サービス業の生産性を大きく下げています。私たちは「100年先も続く、働くを支える」という意思のもと、クラウドシフト管理『らくしふ』を皮切りに現場のDXを加速させながら、現場の時間と余裕を取り戻すことに挑戦しています。 本来の価値・サービスに集中できる社会へ──それがクロスビットの目指す未来です。

▼らくしふについて(https://rakushifu.jp/) 「らくしふ」は、シフト作成から労務管理、予実管理・人件費の可視化・最適化を一元管理できるシフト管理クラウドサービスです。独自のアルゴリズムでシフト作成における手間やエラーを大幅に削減。さらに、労務管理やコスト管理の効率化を実現することで、店舗運営や人材配置の精度向上をサポートしています。

▼ 募集背景 事業創出や新規受注の拡大が進む一方で、目先の実装対応にとどまり、事業価値を最大化するための技術的な意思決定が十分にできていないという課題があります。 私たちは「なぜそれをつくるのか」という根本から考え抜き、技術とビジネスの両面からプロダクトを進化させる段階へと踏み出そうとしています。 ユーザーの業務や事業成長を深く理解し、プロダクトの方向性そのものを形づくる挑戦に、共に取り組んでいただける方を探しています。

お願いする業務

▼ 具体的な業務内容 ・プロダクトマネージャーやプロダクトデザイナーとの仕様策定 ・プロダクト開発計画の策定及び推進 ・商談への同席やソリューションの提案 ・コードやアーキテクチャのレビュー、実装 ・新技術の選定(調査、検証、PoCなど) ・開発メンバーの技術的側面での育成

▼仕事の魅力 ★技術的魅力 30万ユーザーを超える大規模SaaSプロダクトの開発において、現場の業務課題や利用シーンを深く理解しながら、それを解決するための仕組みや体験を自らの手で設計・実装していくことができます。 単なる機能開発にとどまらず、AIやデータ活用といった新しい技術をプロダクトにどう組み込むか、どのようなアーキテクチャで価値を最大化するかといった上流の意思決定にも踏み込める環境です。 自分の技術的な判断や構想が、数多くの現場の業務効率や体験価値の向上に直結する手応えを得られます。

★社会的魅力 私たちが取り組む「シフト」というドメインは、労働や働き方に関わる本質的な社会課題に直結しており、単なる業務効率化を超えた価値を生み出せるフィールドです。 対象は特定の業界にとどまらず、業種や企業規模を問わずさまざまな現場の課題解決につながります。

★事業的魅力 生成AIをはじめとする新しい技術をプロダクトやオペレーションに組み込みながら、大きな事業インパクトを生み出すチャンスがあります。 プロダクトの成長とともに組織や事業のスケールそのものにも深く関わることができ、事業を「つくる側」としての手応えを実感できるフェーズです。 現在強みを持つ飲食・アミューズメント業界に加え、新たなセグメントへの展開や探索にも携わることも可能です。

▼開発環境 ・開発言語:Ruby(Sorbet), TypeScript ・フレームワーク:Ruby on Rails, Vue.js ・テスト:RSpec, Playwright ・インフラ・ミドルウェア:GCP CloudSQL, AlloyDB, Cloud Pub/Sub, Cloud Storage, GCE, Cloud Load Balancers, Cloud Functions, Cloud Run, K8s(GKE), Cloud Logging, BigQuery, Sentry, New Relic, SendGrid ・CI/CD:GitHub Actions ・モバイルアプリ: Dart, Flutter ・開発環境: Docker, Docker Compose ・ツール:GitHub, GitHub Copilot, Slack, Sentry, Metabase, Notion, Figma, LINE APIs, Findy Team+

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,200万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(標準労働時間1日8時間 コアタイム13:00-17:00))

出社頻度

週1日出社

勤務地

東京都千代田区内幸町 2-1-6 日比谷パークフロント 19F

出社に関する補足情報

チームによって出社日が異なります

休日・休暇

・年間休日120日以上
・完全週休2日制(土曜日曜・祝日)
・有給休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇
・産休・育休制度

社内制度
(待遇・福利厚生)

「はたらく」テーマに向き合う弊社だからこそ、まずは社内から良い「働く体験」を創っていくため福利厚生の充実に取り組んでいます。

※弊社の福利厚生に対する考え方や取り入れている制度、今後の展開についてはnote(https://note.com/xbit_recruit/n/n3d9795c42e3f)をご覧ください(noteは執筆時点の情報が記載されています)

・交通費支給(上限2万円/月)
・社会保険完備
・スキルアップ支援制度(3ヶ月あたり7,500円/書籍、Udemy、eラーニングなど)
・リモートHQ(https://remote-hq.com/user)
└ 7000円分付与されるポイントで、椅子やモニター、キーボード等の商品レンタルの利用や、ネット&光熱費の支払いが可能
・カンリー福利厚生(https://fuk-ly.com/)
└ マップから利用可能な施設を検索できるサービスで様々な施設のクーポンが利用可能

必須スキル/経験

・ビジネス課題や顧客に向き合う姿勢(顧客志向) ・Webアプリケーション開発経験 ・BtoB SaaSもしくは業務システムの開発経験 ・フロントエンド基礎(Vue / Reactなどのフレームワークを用いた開発) ・クラウド環境での開発経験(GCP, AWS, AzureなどいずれかでOK) ・DB設計、SQLを用いたデータ操作の経験

歓迎スキル/経験

・スクラムなど、アジャイルな開発プロセスでのチーム開発経験 ・Ruby on Railsを用いたWebアプリケーションの開発経験 ・CI/CDの改善、パフォーマンス改善といった、システム改善経験

一緒に働くメンバー

  • 水野 翔弥

    水野 翔弥

    Dev

  • 石河 邦明

    石河 邦明

    ASB(Auto Shift Builder)チーム

  • Amol Bondre

    Amol Bondre

    Dev

  • 山田 大樹

    山田 大樹

    Engineering Development Division

    制作会社でのサーバサイドエンジニアから始まり、メガベンチャーやスタートアップ含めて10年以上エンジニアリングマネジメントをしてきました。 現在は、クロスビットというスタートアップでEMをしています。 マネージャ経験が長いこともあり、人が有意義に仕事をすることに強く関心を持っています。 「仕事は苦役なんかじゃない」を実現したく、働く人たちの課題解決に挑戦しています! <好き> ・エンジニアリングマネジメント ・プロダクトマネジメント ・toBサービス ・アジャイル、スクラム ・コーチング

サービス内容の詳細

■プロダクトについて( https://x-bit.co.jp/product ) 株式会社クロスビットでは「デスクレスワーカー向けのヒューマンマネジメントプラットフォーム」の開発を目指しており、その第一弾としてこれまで「エクセル」や「紙」などのアナログな方法で管理されていたシフト管理をDX化するサービスの【らくしふ】を展開しています。

【らくしふ】は、飲食の大手企業様を中心とした30,000事業所以上で導入されており、レジャーやアミューズメントなどの様々な業界のお客様へ続々導入をいただいております。

冒頭で記載した通り、今後はシフト管理機能だけでなく、採用、勤怠管理、オンライン教育、などのデスクレスワーカーが働くにあたっての上流部分から下流部分までを一気通貫でサービス提供していきたいと思っています。

▼株式会社クロスビットについて

・コーポレートサイト https://x-bit.co.jp/

・culture deck https://speakerdeck.com/xbit/zhu-shi-hui-she-kurosubituto-culture-deck

・note https://note.com/xbit_recruit

▼メンバーインタビュー ・VPoE 山田インタビュー https://note.com/xbit_recruit/n/nf48f00529ced https://www.evange.jp/articles/evange-yamada-daiki

・マネージャー 石河インタビュー https://note.com/xbit_recruit/n/n5b74a8c4308d

・マネージャー 水野インタビュー https://note.com/xbit_recruit/n/n78896b4183a4

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る