【AI×クラウド】PoC〜実装をリードするAIプロジェクトマネージャー募集

募集停止

プロジェクトマネージャー

【AI×クラウド】PoC〜実装をリードするAIプロジェクトマネージャー募集

AI要約(β)

AI×クラウドで未来を拓くAIプロジェクトマネージャーを募集。年収800万〜1500万円、在宅メインの柔軟な働き方で、お客様のDXを推進するミッションに挑みませんか?PyTorch, TensorFlow, LLMなど最先端技術を駆使し、PoCからMLOpsまで一貫してプロジェクトをリード。企画から運用、生成AIの先進事例創出、組織づくりまで、技術とマネジメントの両輪でキャリアを飛躍させるチャンス。未来を共に築く情熱的な仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

現状と課題

お願いする業務

私たちは、AI技術を活用し、お客様のビジネス課題を構造化・可視化し、プロダクトや業務プロセスに変革をもたらす提案・実装を行っています。 自然言語処理、画像解析、機械学習、生成AI(LLM)などを活用し、課題の定義からアルゴリズム選定、PoC、実装、MLOps・運用まで、プロジェクト全体を推進していきます。

本ポジションでは、AI領域の技術知見をベースに、顧客折衝・要件定義・チーム設計・進行管理など、プロジェクトマネージャーとしてプロジェクト全体をリードしていただきます。

具体的な業務
  • 顧客課題のヒアリング・要件定義・PoC設計
  • AIモデル開発(選定・評価・チューニング・実装支援)
  • プロジェクト進捗・品質・リソース管理
  • 社内エンジニアや外部パートナーとの協業マネジメント
  • AI導入後の業務適用支援、MLOps体制構築支援
  • LLMを活用したプロンプト設計やシステム統合支援(必要に応じて)
案件事例

ローカル5Gを活用した鉄道事業者共有型ソリューションの実現(総務省): https://www.soumu.go.jp/main_content/000991522.pdf

利用技術
  • モデル・ライブラリ:PyTorch、TensorFlow、scikit-learn、Transformers(HuggingFace)など
  • 言語:Python、TypeScript、SQL
  • クラウド:AWS(SageMaker, Lambda, EC2, S3等)、GCP、Azure(OpenAI含む)
  • ML基盤/MLOps:SageMaker、MLflow、Docker、GitHub Actions、FastAPI、Streamlit
  • LLM活用:OpenAI API、Azure OpenAI、LangChain など
  • タスク管理:JIRA、Backlog、Notion

※プロジェクトにより異なりますが、柔軟な技術選定を歓迎する文化です。

就業環境

勤務場所はプロジェクトによって異なりますが、在宅ワークがメインです。 本社オフィスはフリーデスクになっており、必要性や気分に応じて出社も可能です。

下記、本ポジションの特徴に魅力を感じられる方
  • 企画〜運用まで一貫して関われるAIプロジェクト
    • 業務課題の言語化・AIアプローチの設計・MLOpsまで幅広く担えます
  • 生成AIを活用した先進事例の創出に携われる
    • OpenAIやLLMを活用したプロンプト設計・RAG設計などの機会が豊富です
  • 専門性×マネジメントの両立
    • 技術理解を武器にしながら、プロジェクト責任者としての裁量も発揮できます
  • 部門横断での組織づくり・AI文化醸成にも貢献
    • 成長途上の組織で、スキルだけでなく文化づくりにも関われます

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円(月給:50.0~93.8万円/基本給:40.2~75.4万円/固定残業代(25時間):9.8~18.3万円/試用期間:6ヶ月(20代の場合:3ヶ月))

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩:1:00)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都 渋谷区 渋谷2-17-1 渋谷アクシュ18F

出社に関する補足情報

決まった出社日はなく、必要なときに出社するスタイルです。

休日・休暇

・完全週休2日制(※年に1回全社会開催のため、8月最終土曜のみ出勤)
・祝日
・入社休暇 ※入社時に特別休を2日支給
・夏季休暇
・年末年始休暇
・慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

・資格取得支援制度
・社内公募制度
・複線型人事コース転換制度
・コミュニケーション費支給制度
・社員持株会制度
・結婚、出産祝金制度
・年間、半期、月間MVP表彰制度

【加入保険】
・健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険など
・社会保険:「関東ITソフトウェア健康保険組合」

【受動喫煙対策】
・屋内全面禁煙

【その他】
・時間外労働:有
・昇給:10月
・賞与:3月末・9月末

必須スキル/経験

  • 機械学習/データ分析/AIプロジェクトの実務経験(3年以上)
  • 顧客折衝やプロジェクトマネジメントの経験(1年以上)
  • Pythonによるモデル実装・評価の経験
求める人物像
  • 顧客や現場の業務理解に意欲を持ち、技術と結びつけられる方
  • 技術トレンド(AI/LLM含む)への継続的なキャッチアップを楽しめる方
  • 不確実性の高いテーマに対して構造化しながら進められる方
  • チームや関係者との連携を重視し、率先して動ける方
  • 高い専門性と汎用性のバランスを持って成長したい方

歓迎スキル/経験

  • LLM(ChatGPT、Claude、Geminiなど)を用いた業務改善/システム設計経験
  • MLOps設計やデータ基盤構築の経験
  • プリセールスやコンサルティング経験
  • AI PoCから本番適用までのプロジェクト推進経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

データ分析3年以上必須
Python指定なし必須
機械学習3年以上必須
AI3年以上必須
Claude指定なし歓迎
Gemini指定なし歓迎
ChatGPT指定なし歓迎

サービス内容の詳細

クラウド技術とデータ・AI活用によるDXソリューション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る