弊社が提供するコマースサービス群の管理画面・運用UIを、Polaris 準拠の美しく一貫した体験として設計・実装します。Remixを用いたデータ取得/アクションの設計、複雑フォームや高密度テーブルのUI最適化、アクセシビリティ・パフォーマンスの担保までを一気通貫で推進。プロダクト/デザイン/サーバーサイドと連携し、事業成長に直結するプロダクト価値を素早く届けます。
※ 選考へ進んで頂く場合のみご連絡させて頂いています。

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未来を拓くフロントエンドエンジニアとして、年収660万〜960万円で、小売業界の変革をリードしませんか?私たちは、250以上のブランドに導入されるコマースオペレーションプラットフォーム「SQ」のUXを、Polaris × Remixで再定義します。複雑な業務を“迷いなく進められる”直感的なUIを設計し、品質とデリバリー速度を両立させる挑戦です。TypeScript, Reactのスキルを活かし、プロダクト/デザイン/サーバーサイドと連携しながら、事業成長に直結する価値を共に創造しましょう。あなたの手で、ビジネスの可能性を無限に広げ、未来の働き方を形にする仲間を求めています。
給与・報酬 | 年収 660万円 ~ 960万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
弊社が提供するコマースサービス群の管理画面・運用UIを、Polaris 準拠の美しく一貫した体験として設計・実装します。Remixを用いたデータ取得/アクションの設計、複雑フォームや高密度テーブルのUI最適化、アクセシビリティ・パフォーマンスの担保までを一気通貫で推進。プロダクト/デザイン/サーバーサイドと連携し、事業成長に直結するプロダクト価値を素早く届けます。
※ 選考へ進んで頂く場合のみご連絡させて頂いています。
・複雑な業務要件を迷いのない画面フローへ翻訳し、運用生産性を最大化 ・Polaris × Remix を前提とした再利用性の高いUIコンポーネント群を整備・拡張 ・品質(アクセシビリティ/可読性/テスト)とデリバリー速度の両立
・業務の複雑さをルールとパターンに落とし込み、シンプルに使えるUIへ還元できる ・Polarisの思想を尊重しつつ、現実的な拡張で一貫性と開発速度を両立できる ・計測に基づき、体感改善(速さ・分かりやすさ)を積み重ねられる ・役割の境界を越えて、仕様・実装・運用を横断的に磨き込める
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 660万円 ~ 960万円(経験・スキルに応じて応相談 / 試用期間:あり ( 3ヶ月 )) |
稼働時間 | 裁量労働制(フレックス(コアタイムあり)) |
出社頻度 | フルリモート |
リモートワーク条件 | 基本リモートで出社も可、月の中で1週間のみ出社Weekあり |
休日・休暇 | 土曜日・日曜日・祝日・年末年始と夏季休暇あり |
・Webアプリケーション開発の実務経験(TypeScript+React) ・デザインシステムを前提にしたUI実装経験(ガイドライン遵守、再利用・拡張) ・複雑フォームなど高密度UIの設計・実装経験と、堅実なエラーハンドリング ・GraphQLのAPI連携、非同期処理・ローディング/エラー状態の設計 ・読みやすいコードとレビュー文化へのコミット、ドキュメンテーション力 ・JLPT N1相当の日本語能力を有し、実務で使用している方 ・日本国内に居住している方
・Remix を用いたアクション設計やルーティング最適化の経験 ・Polaris を用いた管理画面実装、またはデザインシステム運用経験 ・アクセシビリティ実装(ARIA、フォーカス、キーボード操作)の実務 ・Eコマース/CRM/SNSコマース領域の基礎知識、運用画面のドメイン理解 ・スタートアップを立ち上げた経験がある
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| TypeScript | 指定なし | 必須 |
| React | 指定なし | 必須 |
| GraphQL | 指定なし | 歓迎 |
| Figma | 指定なし | 歓迎 |
CTO
コマース事業部
株式会社Stackは、小売企業の主要業務領域(販売・在庫・物流・仕入・顧客・販促・分析)を統合管理するコマースオペレーションプラットフォーム「SQ (エス・キュー)」を中心に、「Appify」や「VIP」といったShopify 拡張アプリや、抽選販売に特化したカートシステム「FAIR」など、特定ニーズに対応する周辺ソリューションを提供しています。現在では、大手アパレル企業を中心に、250以上のブランドに導入されています。
また、Shopify Japan株式会社が発表した2025年度最も活躍したパートナーを表彰するアワード「Shopify Partner of the Year 2025 - Japan」において、「Top Performing App Developer of the Year」を受賞しました。
まずはカジュアル面談から始め、双方の期待が一致すれば一次面接および必要に応じてお試し就職 (業務委託) を実施します。オファー面談は弊社の代表と実施します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
月給 60万円 ~ 80万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 420万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00