【フルリモート】大手0次請け案件!圧倒的に成長できる環境でフロントエンド開発
フロントエンドエンジニア

【フルリモート】大手0次請け案件!圧倒的に成長できる環境でフロントエンド開発

合同会社Legion

合同会社Legion

採用継続中

企業の採用活動をもとに毎日更新

募集は有効です

AI要約(β)

未来を共に創るフロントエンドエンジニアを募集!年収400~500万円、フルリモート、フレックスタイム制で柔軟な働き方を実現。2024年設立のLegionで、大手クライアントの0次請けとして、0→1新規プロダクト開発に最上流から参画するミッションです。Next.js, React, TypeScriptを駆使し、経験豊富なテックリードと共に技術とプロダクト思考を磨き、会社の基盤を築くコアメンバーとして活躍。あなたの技術と情熱で、事業とキャリアの未来を切り拓き、社会に新たな価値を創造しませんか?この挑戦が、あなたのエンジニア人生を次のステージへ導きます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 500万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

◆戦略的パートナーとして大手企業の「0次請け」から挑むプロダクト開発 2024年に設立された合同会社Legionは、受託開発とコンサルティングを主軸に、クライアントのCEOやCPOの真のパートナーとして事業を展開するテクノロジーカンパニーです。 当社のエンジニアは単なる外部リソースではなく、大手企業の新規事業立ち上げにおける「0次請け」として、要件定義から設計・実装・運用まで一気通貫でリードする役割を担います。 不動産、金融、ECなど多角的な業界のプロダクト開発に最上流から深く関与することで、エンジニアとしての実装力を超えた、事業を成功に導くための圧倒的な判断力と推進力を養うことができます。

◆経験豊富なテックリードとの共創が叶える技術とプロダクト志向の研鑽 プロダクトマネジメントの知見を生かした「プロダクト思考」の開発を特徴としています。 現場には経験豊富なテックリードが在籍しており、日常的に質の高いフィードバックを受けられるため、自己流では到達できない深さまで技術を磨き上げることが可能です。 フロントエンド・バックエンドを問わず幅広い案件に携わりながら、将来的にはTLやPdMといった上流工程へのキャリアアップも地続きになっています。 技術力の向上はもちろん、顧客課題の解決に情熱を注げるエンジニアにとって、知的好奇心を満たし続けられる理想的な成長環境です。

◆自律したプロフェッショナルを支えるフルリモートと柔軟な就業環境 プロフェッショナルな仕事は、心身の充実と自律した環境から生まれると考えています。 基本フルリモート勤務に加え、フレックスタイム制や裁量労働制を導入することで、場所や時間に縛られない自由度の高い働き方を実現しました。 月平均の残業時間は10〜20時間程度に抑えられており、年間休日120日の土日祝休みという安定した土台の上で、各自が自律的にスケジュールをコントロールしています。 この柔軟な環境こそが、高いパフォーマンスを維持しながら、長期的にキャリアを形成していける当社ならではの魅力です。

お願いする業務

【2024年創業★組織作りを支える中核メンバー】新規PDT開発◆手厚いフォロー体制のもと0→1大型案件の全工程で活躍できます!残業20H以内 大企業クライアントのフロントエンド開発をご担当いただきます。 新規プロダクトのフロントエンドチームのメンバーレイヤーとして従事していただきます。

【具体的には】 ■大企業クライアントが開発する大型案件のフロントエンド開発をお任せします。 ■ユーザー向けサービス画面、ID連携画面、管理画面、いずれかのチームにて、メンバーとしてご活躍いただきます。

◎アジャイル方式でスプリントを切り、タスク調整をしながら、柔軟に開発できます。 ◎0→1の大型案件であるため、一気通貫で開発工程を経験することが可能です。 ◎指示された作業だけをこなすのではなく、「どうつくるべきか」を考えながら、チームの一員として開発に取り組めます。

【募集背景】 現在当社では、開発案件の増加に伴い、複数のプロジェクトが同時に進行しています。 その中で、単に手を動かすリソースを増やすのではなく、プロダクトの品質や開発の進め方そのものを強くしていく必要性を感じています。

当社では、エンジニア・デザイナー・ビジネスが分断されがちな開発体制ではなく、全員がプロダクト視点を持って開発に向き合うチームづくりを重視しています。 そのため、エンジニアとしての専門性を生かしながら、実装だけでなくプロダクト全体を理解し、価値創出に関われるメンバーを求めています。

現在は、チームの役割や開発の進め方、技術的な基盤をこれから固めていくフェーズです。 そこで、現場で手を動かしながら、技術的な土台やチームの考え方を一緒につくっていけるコアメンバーとなるエンジニアと出会い、育んでいきたいと考え、今回の採用をおこなっています。

【入社後のフォロー】 ◎週次で1on1を実施し、業務・技術面についてサポートします。 (※ポテンシャル採用の場合、入社後はキャッチアップ期間を設け、プロジェクトやコードベースへの理解を深めてから本格的に参画いただきます) ◎テックリードや先輩エンジニアによるコードレビューを通じて、実務ベースでの技術支援をおこないます。 ◎日常的に技術相談ができる環境があり、疑問点を早期に解消しながら開発を進められます。

仕事のやりがい ◆0→1大型案件のすべての工程に携われる 要件整理・設計・実装・リリース・運用まで、一連の開発工程を一気通貫で経験できます。

◆現場には経験豊富なテックリードが在籍 設計や実装に対する密なフィードバックを受けながら成長できます。

◆大企業クライアントの0次請け案件が中心 通常、個人や小規模チームでは関わりにくい大規模・高難度な開発現場を経験できます。

業務内容の変更範囲 <雇入時> システム開発(主にフロントエンド)関連業務

<変更範囲> 会社の定める業務

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 500万円(年俸制(年俸を12分割))

稼働時間

09:00 ~ 18:00

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

【年間休日120日】
■完全週休2日制(土・日)
■祝日
■年末年始休暇
■特別(慶弔)休暇
■リフレッシュ(夏季)休暇:3日
■有給休暇

必須スキル/経験

以下すべてのご経験をお持ちの方からのご応募をおまちしています! ・Web開発(フロントエンドエンジニア) 実務1年以上 ・JavaScript, TypeScript のいずれか 実務1年以上 ・React 実務1年以上

歓迎スキル/経験

■歓迎するスキル・経験 ・JavaScript/TypeScriptを用いたフロントエンド開発経験 ・React/Next.jsなどのフレームワークを使った開発経験 ・Gitを用いたチーム開発、または個人開発での利用経験

■生かせるスキル・経験 ・レビューやフィードバックを前向きに受け取り、改善に生かそうとする姿勢(経験年数よりも、学ぶ姿勢を重視しています!) ・「なぜこう実装するのか」を考えながら開発に取り組みたい方

サービス内容の詳細

合同会社Legionは2024年に設立。受託開発事業とコンサルティング事業の2軸で事業を展開するテクノロジーカンパニーです。

受託開発事業では、Webアプリケーションを中心に、要件定義から設計・実装・運用まで一気通貫でサポート。 これまでに、大手企業からスタートアップまで幅広いクライアントのプロダクト開発に携わり、各社の事業課題やグロースフェーズに応じた柔軟な開発体制を提供してきました。

コンサルティング事業では、プロダクトマネジメント領域の知見を生かし、事業成長を支えるツール・サービスの企画・開発を推進しています。顧客課題の深い理解からアーキテクチャ設計まで、プロダクト思考を重視した提案スタイルが特徴です。

エンジニアのキャリア面では、技術力の向上はもちろん、希望に応じてプロダクト志向のキャリアへ進むことも可能です。 幅広い案件に携わることで、フロントエンド・バックエンド双方のスキルを磨ける環境が整っており、将来的にはPDM・テックリードなど、上流工程へキャリアアップできる道も開かれています。

現在は、チームの役割や開発の進め方、技術的な基盤をこれから固めていくフェーズです。 そこで、現場で手を動かしながら、技術的な土台やチームの考え方を一緒につくっていけるコアメンバーとなるエンジニアと出会い、育んでいきたいと考え、今回の採用をおこなっています。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る