【官公庁×社会課題】地理空間データ・衛星データのシステム開発エンジニア
フルスタックエンジニア

【官公庁×社会課題】地理空間データ・衛星データのシステム開発エンジニア

株式会社Solafune

株式会社Solafune

AI要約(β)

年収600~900万円。官公庁・研究機関と連携し、衛星・地理空間データで地球規模の社会課題解決に挑むフルスタックエンジニアを募集。Python、地理空間データ処理、REST API開発経験を活かし、災害・環境・インフラ分野のシステムを設計・開発・実装。テクノロジーで未来を創り、社会貢献と自身のキャリアを飛躍させたい仲間を求む。

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給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 大手町2-4-1 丸ビル28階

現状と課題

Solafune は、衛星データ・防災・環境・インフラ分野を中心に、官公庁・研究機関と連携した社会課題解決型プロジェクトを推進しています。

お願いする業務

本ポジションでは、地理空間データや観測データを用いた情報統合・自動処理・可視化システムの設計・開発・実装を担当します。

災害、環境、防災、インフラ、エネルギーなど社会的意義の高い領域において、信頼性の高いデータ基盤を構築し、現場の意思決定を支援するシステム開発に携わります。

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(試用期間:3ヶ月)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 千代田区 大手町2-4-1 丸ビル28階

出社に関する補足情報

東京オフィスまたはリモート勤務可

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)
祝日
年末年始休暇
有給休暇(入社半年後に付与)
慶弔休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

正社員各種保険:健康保険、厚生年金保険、雇用保険

必須スキル/経験

  • Python によるバックエンド / データ処理開発経験(3年以上)
  • GeoTIFF、GeoJSON、netCDF などの地理空間データ形式の取り扱い経験
  • REST API の設計・実装経験
  • Linux 環境での開発経験、基本的なシェル操作
  • Git / GitHub を用いたチーム開発経験
  • 日本語での技術ドキュメント作成および官公庁・研究機関との協議対応スキル
  • 英語での読み書きおよび技術文書理解が可能なコミュニケーション力
求める人物像
  • 社会課題をテクノロジーで解決したいという強い意志がある
  • ミッション志向であり、現実的なシステム構築・改善を自走できる
  • 行政・研究機関など多様なステークホルダーと誠実に協働できる
  • 新しい技術やツールを積極的に学び、仕組みを整えられる
  • 衛星データ、オープンデータ、AI・解析技術への関心が高く、学び続けられる
  • Solafune の「Global × Public × Science」の文化に共感できる

歓迎スキル/経験

  • 防災・環境・公共領域におけるデータシステム開発経験
  • Python + ArcGIS Pro / ArcGIS API for Python / GDAL / netCDF4 / GeoPandas 等の利用経験
  • 大規模データの自動取得・配信システム構築経験
  • Docker / Kubernetes を用いた運用経験
  • GeoServer / PostGIS / OGC API など地理情報配信基盤の運用経験
  • ISMS / 情報セキュリティ・ガバナンスに関する理解または実務経験
  • 官公庁調達案件、NEDO / JST / 防災科研 等での技術開発経験
  • 英語でのミーティング・資料作成が可能なレベルの英語力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git指定なし必須
Python3年以上必須
Linux指定なし必須
Docker指定なし歓迎
Kubernetes指定なし歓迎

サービス内容の詳細

Solafuneは、開発者が衛星と地理空間データを活用して、グローバルな問題を理解し、ポジティブなインパクトを与えるため解決に取り組むコラボレーションスペースです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

採用面談最大4回 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年5月28日(木)19:00~20:00

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    2026年5月20日(水)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

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    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

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    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

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