【業務委託】情報システム担当募集!上場準備に伴う体制強化

募集停止

情報システムエンジニア

【業務委託】情報システム担当募集!上場準備に伴う体制強化

AI要約(β)

「KYCの社会インフラ化」で安心安全な未来を創る。上場準備中の当社で、情報システム部門をゼロから築き、会社の成長を支える情報システムエンジニアを募集します。年収672-960万円、週2日程度の業務委託(正社員登用も視野)、リモートワーク中心の柔軟な働き方。ISO 27001運用やセキュリティ強化を通じて、IT x AIで社会課題を解決する未来志向のチームで、あなたの専門知識が社会に大きな価値をもたらします。この挑戦が、あなたのキャリアを飛躍させ、社会の未来を共に描く仲間を求めています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 50時間(週10 ~ 12.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都千代田区平河町1-7-20 平河町辻田ビル 2階

現状と課題

世界ではeKYC(Electronic Know Your Customer)による本人確認が当たり前になる中、近年日本においてもコンプライアンス順守の必要性が高まっています。 弊社は、企業や個人が安心した取引を行える世の中を当たり前にすべく、「IT x AI xコンプライアンスチェック」の製品を展開しています。

現状と課題: 現在、情報システム部門の業務は他のメンバーが兼務している状態です 。 今後: 会社の成長、特に上場に向けては、これらの兼務業務を担う専任の正社員が必要です 。業務量によっては、まずは副業(業務委託)での参画から正社員への移行も検討しています。

お願いする業務

■職務内容 情報システムの業務をお任せいたします。既存のものや、依頼したものをしっかりと対応いただくことがメインの業務です。

■具体的な業務 ・ISO 27001の運用管理 ・既存ツールのオーナー権限管理、プランや金額の検討、新しいツールの導入検討を含むツールの統制管理 ・ISOに関連する規定類の策定管理(外部コンサルタントとの連携、運用チェック) ・インシデントの管理運営 ・社内からの問い合わせ対応(主にSlackを通じたアカウント権限付与、Googleログイン不具合などの技術サポート) ・脆弱性診断などの実施(指示のもとで)

● こんな方におすすめです ・上場準備フェーズの企業で、情報システム部門の立ち上げに貢献したい方。 ・指示のもとで新しいツールの選定や脆弱性診断などを進められる方 。 ・ISO運用や入退社時の権限管理といった業務に意欲的に取り組める方。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 5,000円

稼働時間

40時間 ~ 50時間(週10 ~ 12.5時間)

出社頻度

月1日出社

勤務地

東京都千代田区平河町1-7-20 平河町辻田ビル 2階

出社に関する補足情報

相談の上決定する (ベースはリモートワーク )。出社できる範囲(一都三県)にお住いの方を募集しております。

必須スキル/経験

■必須 出社可能な距離に住んでいる方(ベースはリモートワーク可だが、緊急時対応などを考慮) 。 週2日程度の稼働が可能な方(合計48時間/月以上を目安)。 基本的なITリテラシーと、社内問い合わせに対応できるコミュニケーション能力。

歓迎スキル/経験

■歓迎 ・ISO 27001の運用管理経験 。 ・規定類の策定経験

■求める人物像 ・積極性を持って自主的に学べる方 ・コミュニケーション、チームワークを大切にする方 ・変化に柔軟に対応できる方 ・物事を自分事として捉え、やり切ることができる方

一緒に働くメンバー

  • 北住和弘

    北住和弘

    営業統括部、開発部

  • 中村 昇

    中村 昇

    開発部

    2019年7月よりKYCコンサルティング株式会社に参画、その後KYCサービス開発へ注力したく2022年8月に入社しました。 現在はバックエンド開発・インフラ構築の傍らで要件定義から運用保守まで幅広く担当しており、日々お客様に安心して提供できる環境を整えることを念頭に従事しております。 以前はフリーランスとして2016年9月より、クライアントの要求仕様に則った設計、サービス開発、サーバ構築から解析・運用保守、レプリケーション等を行っておりました。 扱えるスキルの幅は広い点を自負しております。 なお最近の趣味として、注目されている技術の検証や任意のアーキテクチャを採用したアプリケーションの開発などに没頭しています。

サービス内容の詳細

KYCコンサルティング株式会社は、「コンプライアンスチェックを全ての人へ提供することで、KYCを社会インフラ化し、NothingにValueを与える」ということをミッションに掲げ、企業や個人が安心した取引を行える世の中を創ることを目指しています。ITやAIを用いて誰もが簡単にコンプライアンスチェックすることができる仕組み作りや、インターネット上にある無数のリスク情報を収集し要約するデータベースを開発しています。

■KYCコンサルティング株式会社について 『KYC』のインフラ化で、より安心して取引できる世の中を創る。 私たち、KYCコンサルティング株式会社は、企業や個人が安心した取引を行える世の中を当たり前にすべく、圧倒的安価で高性能なコンプライアンスチェックサービスを展開するSaaS企業です。

『KYC』とは? 『KYC』とは、『Know Your Customer』の略で、「本人確認」という意味を持つ単語です。 従来は銀行や仮想通貨などの口座開設や取引時のような“金融関連サービス”で活用されたものですが、 近年ネットやキャッシュレスの推進によって皆さんの身近にあるフリマアプリやマッチングサービスなどでも活用されるようになりつつあります。 個人や法人が安心して取引を行うための『KYC』をインフラ化させるのが、当社のミッションです。

【MISSION】 コンプライアンスチェックを全ての人へ KYCの社会インフラ化 NothingにValueを与える

【value】 1.未来思考 固定観念に捉われず、ゼロから新しい価値創造が出来る

2.やり切る力 どんな業務においてもアウトプット拘り、やり切ったと自信を持って言える

3.個よりもチーム 人それぞれ役割と能力が異なる事を理解し、各々を尊重し、お互いに実力を発揮出来る環境を創る

4.ブレイクスルー これまで培ってきた経験やプライドを捨て、自分の殻を打ち破り、ブレイクスルーしていく (これまで の自分を超えていく)

5.局面打開力 物事を柔軟に捉え、時代や局面に適応し打開をしていく力出来る力

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※SPI受験(性格検査)をお願いしております。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催終了

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る