現在、大手製造業クライアントからの引き合い増加に伴い、自社開発する「製造業特化型LLM」の開発案件が複数同時に進行しています。 これまでCTO自らが技術とプロジェクト統括を兼任してきましたが、案件の高度化・大規模化により、専任でプロジェクトをリードできる方の必要性が高まっています。 そのため、AI・LLM領域に知見を持ち、顧客と開発チームの双方をドライブできるプロジェクトマネージャーの採用を強化しています。

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日本の製造業をAIで再定義するPMを募集。年収600-1200万円。東大発AIスタートアップのコアメンバーとして、製造業特化型LLM開発を牽引。トヨタ等大手企業との協業、経済産業省GENIAC採択の最先端技術で、ものづくりの未来を創造します。クライアントと開発チームを繋ぎ、事業と組織を共に創るこの挑戦は、あなたのキャリアを飛躍させ、日本の産業に新たな息吹を吹き込むでしょう。未来を共に築く情熱あるリーダーを求む。
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,200万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都文京区本郷3-28-10 柏屋ビル2 (3F) |
現在、大手製造業クライアントからの引き合い増加に伴い、自社開発する「製造業特化型LLM」の開発案件が複数同時に進行しています。 これまでCTO自らが技術とプロジェクト統括を兼任してきましたが、案件の高度化・大規模化により、専任でプロジェクトをリードできる方の必要性が高まっています。 そのため、AI・LLM領域に知見を持ち、顧客と開発チームの双方をドライブできるプロジェクトマネージャーの採用を強化しています。
司令塔としてPJTを牽引◎コアメンバー/特化型LLM(大規模言語モデル)の開発やAIソリューションの開発/事業と組織の創造に関われるフェーズ
大手製造業クライアントの課題解決プロジェクト全体の責任者として、プロジェクトを成功に導きます。クライアント、コンサルタント、AIエンジニアと密に連携し、課題の定義、要件定義、開発スケジュールの管理、リソース調整、進捗管理などを担当。プロジェクトのスムーズな進行と、クライアントの期待を超える価値提供を実現する司令塔となります。
◎日本の未来を創る、スケールの大きな挑戦ができる 私たちが対峙するのは、日本のものづくりを支える巨大な製造業です。「失われた30年」からの再生の鍵を握るこの領域で、AIという最先端の技術を用いて、業界の未来を根本から変革する挑戦に当事者として関わることができます。
◎前例のない、最先端の技術開発に携われる 経済産業省の国家プロジェクト「GENIAC」にも採択された、自社独自の「製造業特化型LLM」の開発が事業の核となります。まだ誰も正解を知らない領域で、業界の未来を定義する技術を自らの手でつくりあげていく、エンジニアとしてこの上なく刺激的な経験ができます。
◎事業と組織を創るコアメンバーになれる 東大発のAIスタートアップの初期メンバーとして、開発だけでなく事業戦略や組織文化の創造にも深く関与できます。CEOとも近い距離で議論しながら、会社とともに急成長していく実感を得られる、貴重なフェーズです。
【具体的な職務内容】 自社開発の製造業特化型LLMや、それを用いたAIソリューションの開発を担当。 大手メーカーをクライアントに、図面解析・予知保全・需要予測といった案件を通じ、設計から製造まで分断されたデータをつなぎ、ものづくり全体の変革を目指します。
《技術課題/組織課題》 ◼︎技術課題 図面や3Dモデル、過去のトラブル記録など、形式の異なる膨大なデータを統合し、価値を引き出すこと。専門領域に特化したLLMの開発も、前例の少ない挑戦です。 ◼︎組織課題 スタートアップとして、開発プロセスや組織の仕組み自体を、主体的につくりあげていく必要があります。
•新しい技術をどん欲に吸収する意欲 •スピードを重視し、関係者の期待を超える成果を追求する姿勢 •ラストマンシップを持ち、最後まで責任を持ってやり抜く力 •報連相を大切にし、チームの生産性を高めるコミュニケーション能力
◎この仕事で得られるもの ◼︎日本の基幹産業を、ゼロから変革する経験ができます。 クライアントは日本のものづくりを支える大手メーカー。AIという最先端の技術を用いて、業界の根深い課題を解決し、未来を創造していくダイナミックな経験ができます。
◼︎事業のコアメンバーとして、裁量を持って開発に携われます。 「製造業特化型LLM」という前例のないプロダクト開発の中核を担うこともできるため、自身の技術力やアイデアを事業の成長にダイレクトに反映させることができます。
◼︎「価値の提供」を第一に、本質的な課題解決に集中できる環境です。 クライアントと直接対話し、現場の課題を深く理解したうえで開発を進めます。自分の技術が「誰の、どんな課題を解決しているのか」を常に実感しながら、本質的なものづくりに没頭できます。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 600万円 ~ 1,200万円 |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
出社頻度 | 週4日出社 |
勤務地 | 東京都文京区本郷3-28-10 柏屋ビル2 (3F) |
休日・休暇 | ◼︎完全週休2日制(土・日)
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社内制度 | 社会保険完備(健康保険〈協会けんぽ〉・厚生年金保険、雇用保険・労災保険) |
■ 必須スキル・経験 ・何かしらのチームプロジェクトにおけるリーダー経験のある方 ・重視するマインドセットを共感できる方 ・長期コミット可能な方
■ 歓迎スキル・経験 ・BtoBプロジェクトのPMとしての経験をお持ちの方 ・製造業関連のプロジェクトの参画経験のある方 ・スタートアップに初期メンバーとして参画したご経験をお持ちの方 ・法人営業の経験がある方 ・AIエンジニアやシステムエンジニアとして知見をお持ちの方
【重視するマインドセット】 ・新しい技術をどん欲に吸収する意欲 ・関係者の期待値を超えるアウトプットを出すことを心掛ける →(同僚・上司・クライアント等)プロジェクト関係者の自身に対する期待値を超える事を常に意識し、お互いに高め合える環境が理想です。 →関係者の立場に立った時、メンバーが自分の期待値を超えてくると純粋に嬉しいです。 ・プロジェクト全体の成功に責任を持ち、クライアントの成功にコミットする ・こまめな報告・連絡・相談、密なコミュニケーションで生産性を高める ・自分の売り上げだけでなく、顧客のためを考えられる
Airion株式会社は、日本の製造業が抱える「データの有効活用の不足」という課題を解決するため、AIシステム開発と技術コンサルティングを提供する東大発のAIスタートアップです。 製造現場に眠る膨大なデータを価値ある知見に変えるべく、外観検査や需要予測といった従来のAI活用に加え、LLM(大規模言語モデル)やナレッジグラフなどの先端技術を駆使。設計から製造、販売に至るバリューチェーン全体のデータを統合・活用し、ものづくりの在り方を根本から変革することを目指しています。
トヨタ自動車や東京ガスといった大手メーカーとの協業を進める一方、経済産業省の生成AI開発プロジェクト「GENIAC」や、NVIDIA、マイクロソフト社のスタートアップ支援プログラムにも採択されるなど、技術力と事業展開において高い評価を得ています。 今後は、自社開発の製造業特化型LLMを軸に、日本のものづくりの国際競争力向上に貢献してまいります。
Step.1 (希望に応じて)カジュアル面談
Step.2 応募フォームを記入・提出
Step.3 スキルテストを解答・提出
Step.4 面接(複数回行う場合がございます)
Step.5 結果通知

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,200万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週5日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 5,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 13,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社


開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00