執行役員直下の新設事業部で新たにUIデザイナーを募集します。 当社では事業戦略において、デザインは事業の成果を左右する重要な要素だと考えています。 表面的なデザインにとどまらない、ユーザー理解に基づく体験設計・情報設計に取り組みながら、数値・戦略の両面から成果につながるデザインの実現を目指しています。

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未来を創造するUIデザイナーへ。執行役員直下の新設部署で、デジタルメディア事業の変革を牽引しませんか?年収450万~700万円、原則週5日オフィス出社。ユーザーの心を動かすUX/UI設計で、広告LPを次世代へと進化させ、事業成果を最大化するミッションです。マーケ・エンジニアと協働し、上流から実装まで一貫して関わることで、ビジネス視点と推進力を飛躍的に高められます。あなたのデザインが、人々の行動と未来を鮮やかに彩る。この挑戦に、共に挑みましょう。
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 700万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
執行役員直下の新設事業部で新たにUIデザイナーを募集します。 当社では事業戦略において、デザインは事業の成果を左右する重要な要素だと考えています。 表面的なデザインにとどまらない、ユーザー理解に基づく体験設計・情報設計に取り組みながら、数値・戦略の両面から成果につながるデザインの実現を目指しています。
UIデザインの品質だけでなく、価値設計・チーム推進・仮説検証といった戦略的視点を持って事業に貢献していただく役割です。
※上記は雇入れ直後の業務です。業務内容の変更の範囲は <変更の範囲>をご確認ください。
<変更の範囲> 事務、企画、制作、営業、これらに付帯する一切の業務及びその他会社が指定する業務。 ※出向を命じられた際、出向元での業務範囲を超える場合には、出向先で定める業務
2025年10月に新設される「プロダクト推進Divison」への配属となります。 本部署は、当社の主力事業である広告LPを次世代の形へと進化させる、会社変革の最前線を担う組織です。
直属の上司は、板前からキャリアをスタートし、その後制作会社でWebディレクションやPMを経験した根岸です。 彼のマネジメントスタイルは「段取りとチームプレイ」を重視し、やってみせ 言って聞かせて させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ~~」という山本五十六の哲学を信条としています。 メンバーを信頼し、裁量を与えて成長を促すスタイルのため、リーダーシップを発揮しやすい環境です。
https://note.cuebic.co.jp/n/n90d0a2d0b3ad
東京本社(東京都新宿区北新宿2-21-1新宿フロントタワー 16階)
<変更の範囲> 本社及び福岡支社 ※出向を命じられた場合は出向先が定める場所
執行役員直下の組織で、ハイレベルなマネジメント体制の下、汎用性の高いビジネス視点やロジカル思考、推進力などを実践的に身につけることができます。
ユーザーインタビューを行う文化が職種の垣根なく根付いています。得られた声をもとに、構成・改善・表現まで反映するプロセスが整備されており、インサイト駆動でアウトプットできます。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 700万円(月給38万円/〈内訳〉 基礎給:281,000円、職務手当:99,000円 ※基礎給にはライフプラン手当(35,000円)地域手当(30,000円)を含む ※職務手当には「みなし残業45時間相当分」を含む 【給与備考】昇給昇格:年2回、決算賞与:会社業績により支給(年2回) ※給与は経験・スキルなどを考慮して決定/試用期間:入社日より3ヵ月(条件面の変更なし)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間60分/時間外労働あり(月平均20時間程度)/等級に応じて裁量労働制/フレックス勤務制の適用あり) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
出社に関する補足情報 | オフラインでのコミュニケーションから生まれる新たな発想などを重視するため、原則週5日のオフィス出社となっております |
休日・休暇 | ・年間休日120日以上
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社内制度 | ・社会保険完備(厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険)
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スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| Adobe Photoshop | 指定なし | 必須 |
| Adobe Illustrator | 指定なし | 必須 |
| Figma | 指定なし | 必須 |
| HTML | 指定なし | 歓迎 |
| CSS | 指定なし | 歓迎 |
| UI | 指定なし | 歓迎 |
| ユーザーインタビュー | 指定なし | 歓迎 |
選択肢が多すぎる商品やサービスを比較するメディアです。
ジャンルに特化した専門的な情報を紹介するメディアです。
キュービックのビジネスの柱である「デジタルメディア事業」で培った 「獲得マーケティング」のノウハウ・知見を生かしてお客様のデジタル上での集客を支援いたします。
SNS動画を活用して、認知獲得や興味喚起、ファンづくり、指名検索数向上などに繋がるソリューションをご提供します。
応募時に必要な履歴書はミライトーチ( https://www.hop-job.com/resume/ )で作成ください。 弊社では基本情報と職歴だけのシンプル版で応募OKです。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。


給与・報酬:
時給 2,500円 ~ 4,000円
稼働時間:
120時間 ~ 160時間(週30 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
時給 6,000円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

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昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年6月11日(木)19:00~20:00

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昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月28日(木)19:00~20:00

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React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年5月20日(水)19:00~20:00

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00