Webシステムの運用・開発を幅広く対応できる フルスタックのシニアエンジニアを募集しております。

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クリエイターの才能を解き放ち、社会を豊かにする未来を共に創りませんか?C&Rグループのフルスタックエンジニアとして、年収600~840万円、一部リモート可能な柔軟な働き方で、Webシステムの開発・運用を牽引。JavaScript、DB設計、サーバーサイドの深い知見を活かし、5万人のクリエイターと1000社のパートナーを支えるプラットフォームを強化します。技術で新たな価値を生み出し、クリエイティブ業界の未来を形作る挑戦に、あなたの情熱とスキルを注ぎ込んでください。この仕事は、あなたのキャリアに無限の可能性をもたらします。
給与・報酬 | 月給 50万円 ~ 70万円 |
|---|---|
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
雇用形態 | 業務委託 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区 |
Webシステムの運用・開発を幅広く対応できる フルスタックのシニアエンジニアを募集しております。
【具体的な業務内容】 ・Webシステムの開発・運用、安定化支援 ・障害対応、パフォーマンス改善 ・業務要件に対し、技術的観点から実現性/リスク判断 ・Webシステムの設計、DB設計の方向性付け ・外部とのシステム業務/要件整理に関する打ち合わせへの参加 ・社内ディレクターやPMと協力し、技術と業務の連携支援
雇用形態 | 業務委託 |
|---|---|
給与・報酬 | 月給 50万円 ~ 70万円 |
稼働時間 | 140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都渋谷区 |
出社に関する補足情報 | 週2~3日リモート可/他出社 |
【必須スキル】 ・JavaScript(Ajax含む)での実装経験 ・サーバーサイド言語での実務経験 ・DB設計(MySQL等 RDB)のスキーマ設計/運用経験 ・Webサーバーの設定・運用(ドメイン設定、Apache/Nginx など) ・WordPress導入などのCMS経験 ・技術的観点から要件定義・基本設計に関与できる ・社内担当・システム外部門との意思疎通ができるコミュニケーション力
【歓迎スキル】 ・他言語(Go, Node.js, Python など)の開発経験 ・クラウド環境(AWS, GCP など)の構築・運用経験 ・セキュリティ設計、パフォーマンスチューニング経験 ・小規模プロジェクトでのリード経験(技術設計+実装の両立)
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| JavaScript | 指定なし | 必須 |
【当社について】 クリーク・アンド・リバー社は、1990年に設立されたクリエイター・エージェンシーのパイオニア的存在。 クリエイター・エージェンシーとして、約50,000名のクリエイターと約1,000社に及ぶパートナー・プロダクションからなるクリエイティブ・ネットワークを駆使し、クライアントのあらゆるニーズに対応していくことをビジネスモデルの基幹としています。 様々な能力と制作力を無限に組み合わせることにより、日本の、そして世界のクリエイティブ・ニーズに応えます。 クリエイティブを企画・開発し、提供することで、真に豊かな社会の実現を目指します。
クリーク・アンド・リバー社は2000年6月ナスダック・ジャパン市場(現:JASDAQ)に株式上場し、TV・映像、WEB、広告・出版、ゲーム、電子書籍等の分野でエージェンシー事業、プロデュース事業、ライツマネジメント事業を積極的に展開しています。その活動の範囲は日本のみならず、現地法人を通じて上海、北京、韓国へと広がっています。
C&Rグループは、クリエイターエージェンシーを展開するクリーク・アンド・リバー社を中心に、医師、ITエンジニア、 弁護士、公認会計士、税理士等多様なプロフェッショナルを対象としたエージェンシー事業を展開しています。
今回貴方に力を発揮していただきたいのは、C&Rグループの中心である、クリーク・アンド・リバー社での仕事です。私たちの経営理念である、目指すべき社会として「クリエイターを支援することで人と社会の豊かさを創生」し、果たすべき使命として「才能豊かなクリエイターを発掘し、育て、支援し、活躍できる環境を構築。そして、その才能を組み合わせることにより新たな価値を生み出し、私たちに関わる全ての方の幸せを追求」していきます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 336万円 ~ 336万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 12,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
月給 50万円 ~ 60万円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

開催終了
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月19日(水)19:00~20:00