Flutterエンジニア|UX重視の予約アプリ開発
モバイルアプリエンジニア

Flutterエンジニア|UX重視の予約アプリ開発

株式会社FEEEP

株式会社FEEEP

AI要約(β)

未来の空間体験を創造するFEEEPで、UX第一主義のFlutterエンジニアとして、人々の出会いを革新しませんか?年収600-1200万円、フルリモートで裁量ある働き方を実現。急成長中の『FEEEP』『FEEEP RESORT』のモバイルアプリ開発を牽引し、直感的で感動的な予約体験を創出。少数精鋭チームで技術とデザイン、リアルとデジタルを融合させ、社会に新たな価値を生み出す挑戦です。未来を共に創る情熱ある方、あなたのキャリアを加速させるこの挑戦に、ぜひ。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 50万円 ~ 100万円

稼働時間

160時間 ~ 240時間(週40 ~ 60時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

急成長フェーズにありながら、開発体制はまだ立ち上げ段階で課題が多く存在します。

具体的には「FEEEP On」アプリのUI/UXの改善、予約フローの最適化、宿泊機能の追加など重要開発があります。 今後、予約システムや決済連携・宿泊チケット管理・ポイントシステムをメインに、順次必要な機能を実装予定。

チームは少数精鋭で、ディレクターや事業推進部門との連携が密。プロトタイプから実装までスピード感を持ちながらもミスなく丁寧にコーディング及び実装できる方を求めています。 モバイルアプリはFlutterで構築、バックエンドはPython(Flask)+OpenAPI+AWS。 ビジネス側が利用する管理画面はVue.jsで統一。 バックエンドとの連携や認証まわりの調整など、技術横断的なスキルが求められます。

プロダクトの思想は「店舗空間×UX」になります。 UX第一主義の設計で、直感的でシンプルな予約体験を提供しています。 単なる高速開発だけではなく、顧客目線×顧客体験を深く設計し、社会的責任を持って実装することを重視しています。 技術と空間、デザインと運営が一体となる“リアルとデジタルの接点”を形づくるメンバーとしての参画を望んでいます。

お願いする業務

・FlutterでのUI構築および状態管理設計 ・API連携(Flask/OpenAPI)実装 ・UX改善(導線設計、アニメーション、レスポンス最適化) ・宿泊予約機能など新規機能の開発 ・Firebase/Cognitoなど認証周り対応 ・AWS S3/CloudFront連携(画像表示など)

・Flutterでの実務経験があり、UI/UXが好きな方 ・デザイン・仕様を受け取るだけでなく、自分で提案したい方 ・フルリモートで裁量を持って働きたい方 ・新しい技術や効率化に興味があり、自発的に学べる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 50万円 ~ 100万円

稼働時間

160時間 ~ 240時間(週40 ~ 60時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Flutter/Dartでの開発経験(1年以上) ・State管理(Provider, Riverpodなど) ・API連携(Flask等REST API) ・GitHubでのチーム開発経験 ・Slack/Notion/Linear等のツールに抵抗がない ・自分で課題を見つけ提案できる ・リモート下でも報連相をしっかり行える

歓迎スキル/経験

・AWS/Cognito/stripe/PayPay等連携経験 ・UIアニメーション・レスポンス改善実装 ・Figmaなどデザインツール連携経験 ・ベンチャー企業や小規模チームでの開発経験 ・サービス設計・UI改善の経験

一緒に働くメンバー

  • 秋元 裕紀

    秋元 裕紀

    採用担当

サービス内容の詳細

FEEEPは2021年創業のスタートアップ企業で、「出会いの可能性を広げる」をビジョンに、人×場所の可能性を広げる事業を展開しています。

現在2つの事業を企画構想からシステム開発/店舗開発、運営までを一気通貫して開発・運営しています。 ・”はかどり”空間 「FEEEP」 15分単位でアプリ予約、従量課金型、無人店舗運営、 はかどり空間設計、東京都内10店舗以上出店中 ・会員制リゾート宿泊事業「FEEEP RESORT」 全国47都道府県に向けて宿泊事業「FEEEP RESORT」開発・展開中。

モバイルアプリはFlutterで構築、バックエンドはPython(Flask)+OpenAPI+AWS。ビジネス側が利用する管理画面はVue.jsで統一。UX第一主義の設計で、直感的でシンプルな予約体験を提供しています。今後、予約システムや決済連携・宿泊チケット管理・ポイントシステムをメインに、順次必要な機能を実装予定。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. コーディングテスト
  5. オファー面談

① 書類選考(ポートフォリオ・GitHub提出歓迎) ② オンライン面談(複数回予定) ③ テストタスクまたは軽いコードレビュー(必要に応じて) ④ 最終面談・条件調整 ⑤ 業務委託契約締結(※3〜6ヶ月の試用期間を経て本格ジョインとなります) ※ポジションによってフローが異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る