新しい技術も、従来技術も!あなたの経験を活かせる 経験2年以上のWebエンジニア募集
- リモート案件多数あり
- AI・クラウド技術を積極活用
- 希望次第で上流工程へも参加OK
- 完全週休2日制&残業10h以下
- eラーニング・社割など福利厚生◎
- 離職率10%未満/定着率90%以上
✅スタッフは全員日本人です!

募集停止
未来のビジネスを創造するWebアプリ開発の最前線で、クライアントのDXを加速させるフルスタックエンジニアを募集します。年収490万~600万円、残業月10h以下、リモート案件多数で、あなたのライフスタイルに合わせた柔軟な働き方を実現。正社員として安定したキャリアを築けます。JavaScript, Python, React, AWSなど最先端技術を駆使し、要件定義から運用まで一貫して手掛けるチームの一員に。平均年齢33.7歳の精鋭と共に、長期プロジェクトで技術とキャリアを磨きませんか?あなたのWeb開発経験が、社会の進化を加速させる原動力となります。共に未来を創造し、新たな価値を生み出す挑戦を心待ちにしています。
給与・報酬 | 年収 490万円 ~ 600万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 渋谷2-9-8 日総第25ビル 803号室 ※1都三県もしくは大阪を中心に予定しております。 (東京都・千葉・埼玉・神奈川・大阪) ※プロジェクト先により異なります。 ※居住地を考慮いたします |
新しい技術も、従来技術も!あなたの経験を活かせる 経験2年以上のWebエンジニア募集
✅スタッフは全員日本人です!
Webアプリ開発を中心に、要件定義~設計・運用保守まで対応。 クライアントのDXを技術で支える仕事です。
JavaScriptやTypeScript、Pythonなど
ReactやVue.js、Laravelなど
AWSやAzureなどのクラウド環境に加え、DockerやKubernetesによるコンテナ運用
GitHubやGitLabをはじめ、SlackやBacklog、Notionなど
※プロジェクトごとに最適な技術を選定 ※クラウド・AI・API連携の機会も豊富 ※チーム開発が基本
オフィスは清掃員常駐で常に清潔。 無料ドリンクや常備お菓子もあり、快適な環境で働けます。
SES約7割/受託2割/自社開発1割
基本はチームで対応します。 まれに一人で対応することもありますが、多くはプロパー社員やパートナー企業と協働。
※案件は平均2年~長期で6年
※自社サービス開発案件もあり
1都三県もしくは大阪を中心に予定(東京都&千葉&埼玉&神奈川&大阪) ※プロジェクト先により異なります ※居住地を考慮し相談可能です
└ 他者推薦だけでなく自己推薦も可能
※昇格チャンスあり
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 490万円 ~ 600万円(月 給35万円~+各種手当+(年2回/賞与)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(実働8時間/休憩60分 ※プロダクトにより変動あり/ほぼ残業なし!1ヶ月あたりの平均0〜10時間) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 渋谷2-9-8 日総第25ビル 803号室 ※1都三県もしくは大阪を中心に予定しております。 (東京都・千葉・埼玉・神奈川・大阪) ※プロジェクト先により異なります。 ※居住地を考慮いたします |
出社に関する補足情報 | 最寄駅:渋谷駅/交通アクセス:JR山手線「渋谷駅」より徒歩6分/東京オフィス・大阪オフィス、または各プロジェクト先にて勤務します。配属は相談し、居住地やキャリア、希望を考慮したうえで決定します。東京都や千葉県、埼玉県・神奈川県・大阪府など |
休日・休暇 | ・休日休暇
|
社内制度 | 【待遇】
|
✅従業員は100%日本人です!
Web開発/システム開発/クラウド活用など幅広い経験が活かせます!
要件定義や設計・開発から保守・運用にいたるまでワンストップで支援いたします。 Java・PHP・Python等の開発言語からデータ分析・活用技術なども取り扱いお客様のご要望を実現化します。 また、ビジネスパートナー様と共同で受託開発等も行っております。
サーバ、ネットワークはオンプレミスやクラウド技術(VMwareやSDN等)幅広い実績と経験があり、RFP対応から設計、構築まで全フェーズにお応えできるよう体制を整えております。 また、Trusted OSやファイヤーウォール、IDSやIPSなどセキュリティ技術も取り入れ高品質で信頼性の高いシステムを提供します。
弊社では企画、提案などの経験や現在まで培ったアプリケーション開発やインフラ技術など最大限活用し、お客様の現状をヒアリングした上、課題の抽出や対応方針など含め最善となるシステムをご提案させて頂きます。
当社の保守運用サービスは、お客様のご要望に応じてカスタマイズが可能です。 必要なサービスだけを選択できるため、無駄なコストを抑えつつ、最適な運用体制を実現します。 監視システムの構築や定期訪問、遠隔対応など、多様なニーズに柔軟に対応。 大手企業との豊富な取引実績を活かし、高品質なサービスを低コストでご提供します。 お客様の業務に寄り添った、効率的で経済的な保守運用をご提案いたします。
お客様の業務に最適なIT機器やソフトウェアライセンスを適正な価格でご提供します。 メーカー選定から導入支援まで、一貫したサポートが可能です。 最新のハードウェアから各種ライセンスまで幅広く取り扱い、ご要望に応じた最適なプランをご提案いたします。 導入コストを抑えつつ、安心してご利用いただける環境づくりをサポートします。
高い専門性を持ったスタッフを派遣することで、業務効率を最大化します。 作業の質を向上させ、企業の生産性向上に貢献します。
私たちは、求職者と企業の架け橋となり、最適なマッチングを実現する有料職業紹介事業を展開しています。 「自分に合った仕事が見つからない…」「理想の人材と出会えない…」そんなお悩みを、私たちが解決します。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。
給与・報酬:
月給 60万円 ~ 80万円
稼働時間:
100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
年収 336万円 ~ 336万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 12,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00