【RPAエンジニア】業務自動化・効率化を推進するDX支援エンジニア/年休125日

募集停止

フルスタックエンジニア

【RPAエンジニア】業務自動化・効率化を推進するDX支援エンジニア/年休125日

株式会社SynX

株式会社SynX

AI要約(β)

業務自動化の最前線で、企業の未来をDXで切り拓くRPAエンジニアを募集。東証プライム上場グループのコアメンバーとして、新経営体制を共に推進する挑戦です。年収400~600万円、年休125日、プロジェクトに応じた在宅勤務も可能。Blue Prism, UiPath, Kintoneなど多様な技術を駆使し、大手顧客のDXを支援するチームで、あなたのシステム開発経験と主体性を存分に発揮してください。未整備な環境でのチーム・組織づくりにも貢献し、自身のキャリアを飛躍させるチャンス。未来を共に創る情熱的な仲間を待っています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円

稼働時間

09:00 ~ 18:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。

  • ICT/ITインフラの設計・構築・運用
  • アプリケーション開発
  • クラウド/ネットワーク統合ソリューション
  • AI/IoTソリューション開発・提供

2021年よりポールトゥウィングループの一員となり、2024年秋より新経営体制のもと組織体制や事業ポートフォリオの見直し中です。 親会社と連携を取りながら新たな事業戦略や組織戦略を推進実行するための人材を求めています。

そのため、新たにご入社いただく方は、会社のコアメンバーとしてお迎えしたいと思っております。

募集背景

当社のDX支援チームでは、ITを活用した業務効率化を目的に、RPA開発担当とBPR担当の2つの役割で構成されています。現在、主力顧客である大手IT企業のバックオフィス業務自動化を担っており、体制強化のため新たなメンバーを募集します。

お願いする業務

① 主要顧客A社での業務効率化支援(レギュラー業務)

経理部門や顧客情報管理部門の業務効率化を目的に、以下の業務を担当していただきます。

  • 要件定義
  • RPAの開発(主にBlue Prism)
  • RPAの運用・保守(エラー通知の確認、原因特定、改善対応)
  • マクロ、Kintone、BIツール等を用いた業務アプリ・ツールの開発・カスタマイズ

※RPAは主にBlue Prismを使用しますが、Power Automate DesktopやUiPathを使用する場合もあります。 ※顧客先での作業が発生する場合があります。

② その他顧客対応
  • 新規RPA開発(UiPath、Power Automate、マクロマン等)
  • マクロ開発(VBA、GAS)
  • Kintone、SharePoint等のカスタマイズやその他ITツールの対応

※①②いずれの業務にも携わっていただく可能性があります。

勤務地

① 東京都千代田区(秋葉原駅 徒歩5分)  ※障害対応時など、顧客先での作業あり ② 東京都世田谷区(二子玉川)  ※顧客先常駐 ③ その他顧客先での常駐対応の可能性あり ④ 在宅勤務(プロジェクト状況による)

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 600万円(年俸制(確定年収の12分割・賞与なし) ※年齢・経験・前職給与を考慮の上、決定します。)

稼働時間

09:00 ~ 18:00(休憩1時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

【完全週休二日制/前年度年間休日125日】
■土日・祝日休み
■年末年始休暇(12/29~1/3)
■フレックスホリデー(有休とは別に、年に1度2日間の連休が取れます)
■慶弔休暇
■有給休暇:※取得率90%でプライベートも充実
■産前・産後休暇:取得実績あり
■育児休暇:取得実績あり
※子育て中の母親も在籍中、男性の育休取得も推奨
※5日間以上の連休可能

社内制度
(待遇・福利厚生)

■定期健康診断
■交通費支給(月5万円まで)
■退職金あり(確定拠出年金制度を導入)
■158種類の資格取得支援制度(※随時更新)
■自社セミナー室完備
■服装自由
■SmartHR相談室(社外のオンライン相談窓口/仕事やメンタルの悩みに対応)
■関東ITソフトウェア健康保険組合への加入による、充実した会員向け特典が利用できます(保養施設、スポーツクラブ、レストラン等)

【加入保険】
健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金

【受動喫煙対策】
屋内全面禁煙

必須スキル/経験

  • システム開発経験(要件定義、設計、開発、テスト、データ移行などのいずれか)※使用言語不問
求める人物像
  • 自ら調査し、主体的に業務を遂行できる方
  • 小規模チームでの業務や未整備な環境に柔軟に対応できる方
  • チームや組織づくりに積極的に関わりたい方

歓迎スキル/経験

  • RPA開発経験(Blue Prism、UiPath歓迎)
  • kintoneやBIツールなどSaaS製品のカスタマイズ経験
  • JavaScript、VBA、Pythonなどのプログラミング経験
  • 英語に抵抗のない方(英会話スキルは不要)
  • 経理・会計の知識、または簿記資格保有者

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし歓迎
Python指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 阿部 竜也

    阿部 竜也

    HR戦略部 マネージャー

  • 田澤奈々

    田澤奈々

    HR戦略部

サービス内容の詳細

東証プライム上場IT企業グループの一員として下記のような事業を展開しています。

  • ICT/ITインフラの設計・構築・運用
  • アプリケーション開発
  • クラウド/ネットワーク統合ソリューション
  • AI/IoTソリューション開発・提供

選考フロー

  1. カジュアル面談

※選考はすべてオンラインにて実施いたします

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る