AWS設計構築エンジニア募集|金融PJ|月140万・フルリモート

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AWS設計構築エンジニア募集|金融PJ|月140万・フルリモート

CLOVE合同会社

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AI要約(β)

金融業界の未来を形作るAWS設計構築エンジニアを募集しています。あなたのミッションは、生成AIを活用した次世代システムの開発を通じて、金融機関の業務効率化を実現することです。年収1,680万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、週5日稼働。AWSの豊富な経験を持つあなたが、金融業界のデータ活用を革新するチャンスです。CLOVE合同会社の精鋭チームと共に、データドリブン経営の未来を創り上げましょう。あなたのキャリアに新たな挑戦と成長をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。

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給与・報酬

月給 140万円 ~ 140万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

金融業務における業務効率化・高度化を目的に、生成AIを活用した次世代システムの開発を推進しています。特に、金融機関特有の膨大なテキストデータやドキュメントを有効活用し、利用者の利便性や業務生産性を高める仕組みづくりが急務となっている。

お願いする業務

クライアント

金融関連

開始時期

10/1

働き方
  • 週5稼働1人月
  • フルリモート可
  • プロジェクト開始時など必要に応じて数回程度対面もあり得るため、関東近郊が望ましい

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 140万円 ~ 140万円

稼働時間

160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • PJ期間3か月で年末(12/26)まで稼働可能な方
  • AWSでの本番設計・構築経験3年以上
  • AWSクラウド設計・構築経験
    • VPC Endpoint、S3、Lambda、API Gateway、IAM、CloudWatchの取り扱い経験必須
  • 監視・運用設計
    • CloudWatch LogsでのAWS各種ログ収集、分析
  • 柔軟な動きができる方

→リモートでも可能だが自分のペースで開発して期限までに成果物を出せばOKというわけではなく、必要に応じてFLUXメンバーやお客様とのMTGや検討会に対応できる方

歓迎スキル/経験

  • SaaSシステムのAPI利用によるデータ連携
    • Box、SharePoint、ServiceNow標準APIを利用してAWSにデータ連携

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS3年以上必須

サービス内容の詳細

CLOVE合同会社は、企業のデータ活用を推進するための戦略策定、データ基盤構築、データ分析、AI活用支援を提供するコンサルティング会社です。 データ活用の専門家として、マーケティング、営業、業務効率化など幅広い領域で支援を行い、企業のデータドリブン経営を実現します。

データ戦略策定・コンサルティング
  • CDO/経営層向けのデータ活用戦略立案
  • データ組織の立ち上げ・運営支援
  • データガバナンス/プライバシー管理
データ分析基盤構築
  • データマート設計・ETL開発
  • クラウドデータ基盤(GCP, AWS, Treasure Data, Snowflake)構築
  • Looker Studio, TableauなどのBI導入・レポーティング
データ分析・AI活用
  • ID-POS/購買データの分析・マーケティング活用
  • 需要予測/レコメンドエンジンの構築
  • 顧客分析/CRM最適化(CDP構築・運用)
データ活用研修・教育
  • データアナリスト/エンジニア育成
  • データ活用・BIツール研修
  • 経営層向けデータ活用ワークショップ

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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