【フレックス/フルリモート】インフラエンジニア〈東証プライム上場企業グループ〉

募集停止

インフラエンジニア

【フレックス/フルリモート】インフラエンジニア〈東証プライム上場企業グループ〉

株式会社SynX

株式会社SynX

AI要約(β)

未来を創るインフラエンジニアとして、私たちのチームに参加しませんか?あなたのミッションは、クラウド環境の要件定義から設計、構築までをリードし、ITソリューション事業の拡大を支えることです。年収500~700万円、フルリモート&フレックスで、ライフワークバランスを大切にしながら働けます。158種類の資格取得報奨金制度もあり、成長をサポート。主体性と向上心を持つあなたが、私たちと共に新しい未来を築くことを期待しています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

【募集背景】 当社は昨年より経営体制を一新し今期新たな組織体制をスタートしております。今後は事業のポートフォリオを見直しながら既存事業のテコ入れを行うとともに新規開発案件の受注や開発体制づくり、新しいサービス分野への進出、自社プロダクトの開発など様々な取り組みを行っていくことになります。

既存事業のITソリューション事業においては、特にクラウド環境の要件定義・基本設計の経験を持つインフラエンジニアのニーズがあり、事業拡大のための増員募集を実施する共に、今後のITソリューション事業を担う人材を求めております。

【このポジションの魅⼒】 ★フルリモート&フレックスなので、「ライフワークバランス」を⼤切にできます。 ★158種類の資格が対象の「資格取得報奨⾦制度」があります。 ★「プライム上場企業」の100%⼦会社なので、事業安定性があります。 ★年間休⽇125⽇、フレックスホリデー制度あり、有給取得率90%とプライベートも充実できる環境です

HPはこちら⇩ https://www.synx.co.jp/

お願いする業務

【仕事内容】 エンジニアチームのインフラエンジニアとして、インフラ構築の中流〜上流⼯程に携わっていただきます。 ・クライアントへの技術的要件のヒアリング・要件定義・ご提案 ・要件定義をもとにしたインフラ環境の詳細設計・構築作業 ・オンプレからクラウド環境への移⾏作業 ・運⽤・保守を⾏うオペレーションチームのマネジメント

【ポジション概要】 弊社は、ITソリューション事業として、MSP(マネージドサービスプロバイダー)サービスを展開しています。オンプレ・パブリッククラウドに限らず、顧客のインフラ環境の監視を含めた運⽤を弊社で⾏うサービスを提供しております。

チーム体制は、インフラ構築や初期導⼊を担当するエンジニアチームと、運⽤部分を担当するオペレーションチームに分かれており、総勢80名のメンバーで構成されています。

今回のポジションはエンジニアチームに所属していただき、ご経験をもとにお仕事をお任せいたします。将来的には設計から⼊り構築・運⽤をご担当いただきます。

・主体性を持って周囲を巻き込みながら物事を推進できる⽅ ・向上⼼を持って学び続けられる⽅

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 700万円(年俸制(確定年収を12分割支払い・賞与なし))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩時間:60分)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

- 年間休日:125日(昨年実績)
- 完全週休2日制(土・日)
- 祝日休み
- 年末年始休暇(12/29~1/3)
- フレックスホリデー(年に1度、2日間の連休が取れる)
- 慶弔休暇
- 有給休暇 ※取得率90%
- 産前・産後休暇 ※取得実績あり
- 育児休暇 ※取得実績あり
- 子育て中の母親も在籍中、男性の育休取得も推奨
- 5日間以上の連休可能

社内制度
(待遇・福利厚生)

<各種手当>
■交通費全額支給(月5万円まで)
■資格取得支援制度
■リファラル採用手当

<各種制度>
■社会保険完備(労災・雇用・健保・厚生年金)
■退職金制度(確定拠出年金制度を導入)
■自社セミナー室あり
■仮眠室、リフレッシュルームあり
■関東ITソフトウェア健康保険組合への加入による、充実した会員向け特典が利用できます(保養施設、スポーツクラブ、レストラン等)

必須スキル/経験

<スキル> ・Unix系の基本的なOS知識 ・オンプレまたはクラウドの運⽤構築技術

<経験> 下記いずれかのご経験1年以上 ・各クラウド環境(AWS、GCP、Azure、プライベートクラウドなど)による要件定義・システム設計・構築 運⽤の経験 ・オンプレ環境インフラの構築運⽤保守・データセンタ作業の経験 ・Unix系OSを⽤いた(LAMP環境など)Web、APIなどの各サーバの構築運⽤経験 ・各環境の障害対応経験(切り分け指⽰や実際の障害対応経験含む)

歓迎スキル/経験

・FargateやECSなどのコンテナ実⾏環境の構築運⽤経験 ・FWやLBなどアプライアンスの構築運⽤経験 ・メールサーバ、DNSサーバなどの構築運⽤経験 ・Oracle Database、MySQLなどのDBサーバ構築運⽤経験 ・ZabbixやNagiosなどの監視環境構築経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

AWS指定なし歓迎
MySQL指定なし歓迎
Azure指定なし歓迎
Zabbix指定なし歓迎
ECS指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 阿部 竜也

    阿部 竜也

    HR戦略部 マネージャー

  • 田澤奈々

    田澤奈々

    HR戦略部

サービス内容の詳細

【サービス実績】 ・導⼊社数  約100社 ・運⽤対象数 5,000ノード以上 ・導⼊業界  イーコマース、通信事業、コンテンツプロバイダー、 情報処理サービス、⾳楽、ゲーム、開発、製造、印刷、 医療、製薬、⼈材、旅⾏、ホテル、⾦融 etc. ・提供実績  Amazon Web Services、Microsoft Azure、 Google Cloud Platform、IIJ GIO、Oracle Cloud、Z.com Cloud 他

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※選考はすべてオンラインにて実施いたします

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る