当社は設立より、幅広い分野・領域において豊富な実績を築いてきました。
大手企業を中心に、多くのクライアントから厚い信頼を寄せられていることもあり、JAVAを中心とするオープン系業務システム開発やERPパッケージのアドオン開発、ネットワーク構築・設計を中心に、発注依頼が増加しているため、新しい仲間を募集することになりました。
今回は、経験豊富な方から経験の浅い若手の方まで、幅広く募集します。
開発言語・開発環境等は問いません。ブランクの有る方も歓迎しますので興味のある方は積極的にご応募ください。
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未来を創るインフラエンジニアとして、私たちのチームに参加しませんか?あなたのスキルと情熱で、大手自動車メーカーや鉄道信号メーカーのシステム設計・開発に貢献し、ITソリューションの未来を共に築きましょう。年収300〜450万円、正社員としての安定した雇用形態を提供し、東京、神奈川、埼玉を中心に柔軟な働き方を実現します。経験豊富な先輩がOJTでサポートし、あなたの成長を後押しします。JavaやC++などの開発経験を活かし、幅広いプロジェクトで活躍できるチャンスです。あなたのキャリアを次のステージへと導くこの機会を、ぜひ掴んでください。私たちと共に、無限の可能性を秘めた未来を創造しましょう。
給与・報酬 | 年収 300万円 ~ 450万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 本社/東京都渋谷区桜丘町、都内及び東京近郊(神奈川、千葉、埼玉他) |
当社は設立より、幅広い分野・領域において豊富な実績を築いてきました。
大手企業を中心に、多くのクライアントから厚い信頼を寄せられていることもあり、JAVAを中心とするオープン系業務システム開発やERPパッケージのアドオン開発、ネットワーク構築・設計を中心に、発注依頼が増加しているため、新しい仲間を募集することになりました。
今回は、経験豊富な方から経験の浅い若手の方まで、幅広く募集します。
開発言語・開発環境等は問いません。ブランクの有る方も歓迎しますので興味のある方は積極的にご応募ください。
(例)
何らかのシステム開発経験をお持ちの方、もしくはネットワーク/サーバーの運用・保守経験をお持ちの方、今回の募集では経験年数や言語、システムorインフラ等は問いません。 オープン系、Web系、汎用系、制御系、インフラの設計・構築・保守・運用など、幅広い分野・領域・フェーズから、出来る限りあなたの希望を叶えられるプロジェクトで活躍いただきたいと考えています。 ※ブランクのある方も歓迎します。
東京、神奈川、埼玉を中心に、お住まいや能力に応じて配属先が決定いたします。 経験の浅い方に関しては、お付き合いが長く、深い信頼関係が築けているお客様先での勤務からスタートしていただくほか、現場では先輩社員がOJTであなたをしっかりフォローします。 また、経験の豊富な方に関しては、これまでのスキル・経験を活かせるプロジェクトや、興味のある分野・領域に携われるプロジェクト、さらにスキルアップできるプロジェクトにてご活躍いただきます。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 300万円 ~ 450万円(経験、スキル、前職給等を考慮し、当社規定により決定します。/昇給:給与改定年1回(4月)/賞与:年2回(7月、12月)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 本社/東京都渋谷区桜丘町、都内及び東京近郊(神奈川、千葉、埼玉他) |
休日・休暇 | 完全週休2日制(土、日)、祝日、GW、夏期休暇(3日)年末年始(6日)
|
社内制度 | 社会保険(健康保険、厚生年金、雇用保険、労災)、忘年会、退職金制度(在籍3年以上対象)、健康保険、財形貯蓄、慶弔見舞金、社員表彰制度、組合各種補助リゾート施設の利用、べネフィット・ワン Netflix広告付きプラン利用
|
創造と開発をもって あらゆるお客様のご要望にお応え致します。 当社は、システムの開発から運用管理、コンサルテーションまで常に時代のニーズに幅広くお応えしているITソリューション・プロバイダーです。 1979年の創業以来積み重ねてきた実績、独立系ならではの自由なスタンスと広い視野、そこから生まれる創造性や開発力をもって、無限の可能性を秘めた新しい力を求め積極的に具体化してお届け致します。
※ポジションによってフローは異なる場合があり、選考フローの中で、論理的思考や計算力を図る 適性検査を実施する場合もございます。

給与・報酬:
年収 550万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 18:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
月給 75万円 ~ 85万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週4日出社

給与・報酬:
月給 80万円 ~ 90万円
稼働時間:
160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週5日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00