マーケ×開発◎世の中に届くプロダクトを作りたいエンジニア募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

マーケ×開発◎世の中に届くプロダクトを作りたいエンジニア募集!

株式会社ナハト

株式会社ナハト

AI要約(β)

新規事業部でのプロダクト開発に挑むフルスタックエンジニアを募集しています。あなたの技術で、転職者と人材エージェントのマッチングプラットフォームや韓国美容情報メディアなど、多様なプロジェクトを形にしてください。年収は400万〜603万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。平均年齢26.7歳の若いチームで、Ruby、Python、TypeScriptを駆使し、未来のコミュニティを共に創り上げましょう。あなたのキャリアを飛躍させる絶好の機会です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 603万円

稼働時間

11:00 ~ 20:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト15F

現状と課題

“非上場で自由な組織風土で株価のためではなくコミュニティの繁栄のために、仲間、成長、勝利を実現する”

ナハトは「楽しく誇れるコミュニティ」というMISSIONを掲げ、会社ではなく仲間が集まるコミュニティでありたいと考えています。

2018年の創業以来、急成長を遂げており平均年齢26.7歳、約350名のメンバーで、売上127億を達成。 さらに4年連続でベストベンチャー100に選出されるなど成長を続けてきました。

現在、新規事業から5社の子会社化を実現している弊社ですが、2040年には50社の子会社化を目指しております。 これから組織拡大していくために、既存事業だけでなく、子会社の様々な業種・業界のアプリ開発をお任せできる方を募集しています。

お願いする業務

こちらのポジションでは、"新規事業部でのプロダクトの開発"に携わっていただきます。

▪️業務内容

  • 新規事業の⾃社 WEB アプリ開発

▪️業務詳細

  • WEB アプリの技能開発
  • 開発環境などの運用環境効率化
  • プロジェクト進行
  • 事業の要件定義

新規事業部で現在開発中のプロジェクト例としては下記になります。

  • 転職者と人材エージェントのマッチングプラットフォーム
  • 結婚相談所
  • 中古買取
  • 韓国美容情報メディア etc...

※メイン業務はWEBアプリ開発ですが、 システム開発課で行っている社内向けシステムの導⼊、 サーバー内データの管理などを行っていただく場合もございます。

▪️開発言語

  • Ruby
  • Python
  • TypeScript

\裁量が大きい環境で挑戦したい/ 現在、新規事業から複数の子会社化を実現している弊社ですが、 2040年には50社の子会社化を目指しております。 SNS広告運用、インフルエンサーマーケティングなど既存事業だけでなく、 子会社の様々な業種・業界のアプリ開発を経験することができます!

\高度なスキルを身につけたエンジニアになりたい/ ITコンサルや、育成プラットフォームを導入し、 挑戦できる環境で業務を行いつつ、 育成プラットフォームでCSについてインプットしていくことが可能です!

\キャリア構築していきたい/ 創業7期目のナハトだからこそ、 役職の”ポスト”をたくさん用意しています!

▪️エキスパートとして… 様々な事業の開発に携わっていただくことで、 ”どんな案件でも開発”ができるエンジニアになることが可能です!

◾️エンジニアリンクマネージャーとして… 新しいメンバーの教育やチームの管理など、 人材にフォーカスし、組織マネジメントを行っていただくことも可能です!

◾️プロジェクトマネージャーとして… 現在は、新規事業部の事業責任者と協同し、 要件定義から参画していただきますが、 ゆくゆくは、プロジェクトマネージャーとして、 より上流の工程から携わっていただくことも可能です!

\感謝される場面が多い/ 2024年12月の月間表彰でプロダクト開発課の”泉川”が選出 SNS広告運用、インフルエンサーマーケティングの業務効率のアプリ開発を行い、 沢山の感謝のメッセージが届いていました!

Aさん「運用の自動化マジで助かりました!神!!!」 Bさん「管理画面のアプリ開発など未来が変わる     ワクワクすることを実装しようとしてくれてありがとうございます!!」 Cさん「アプリ開発なめてました…!」etc...

少しでも興味がわいた方は、ぜひご応募ください!

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 603万円

稼働時間

11:00 ~ 20:00(休憩時間:60分)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-12-1 渋谷マークシティウエスト15F

休日・休暇

【休日】年間125日 [内訳]完全週休二日制(土曜、日曜)/祝日/GW、夏季休暇、年末年始【有給休暇】入社半年経過時点10日 ※入社直後5日付与

社内制度
(待遇・福利厚生)

社会保険:健康保険:有 厚生年金:有 雇用保険:有 労災保険:有/出産・育児支援制度(一部従業員利用可)/慶弔見舞金制度/提携のエステ特別価格利用可/書籍購入補助/PC支給(必要に応じてモニター・スマホ支給)/家賃補助制度(条件あり)/交通費全額支給/ネイル、髪型、髪色、服装自由/ミネラルウォーター支給/社内コンビニ有/社内自動販売機特別価格/右記の会費負担:社内イベント(忘年会、年間表彰式、歓迎会など)

必須スキル/経験

  • WEBアプリ開発経験(言語不問)

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
Ruby指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎

サービス内容の詳細

  • 広告プロデュース事業 (動画企画制作、インフルエンサーキャスティング)
  • 広告代理事業 (web広告全般)
  • webメディア制作事業 (オウンドメディア制作運用・システム開発)
  • メディア事業
  • プロダクション事業

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※面談を実施する場合もございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    開催終了

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    アーカイブ公開中

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月19日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る