ベンナビ.jp: https://bennavi.jp/ 法律相談ナビ: https://asiro.co.jp/legal/ キャリアアップステージ: https://asiro.co.jp/media-career/ NO-LIMIT: https://no-limit.careers/

募集停止
法律をもっと身近にするリーガルメディア『ベンナビ』の未来を共に創るフルスタックエンジニアを募集しています。あなたの技術で、月間数百万PVを誇るプラットフォームの新機能開発や改善をリードし、法律相談の新たな形を実現してください。年収450~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。Ruby on Railsを中心に、MySQL、AWSなどの技術を駆使し、精鋭チームと共に成長を遂げましょう。自社サービスの成長期に多くの挑戦を求めるあなたに、キャリアの新たなステージを提供します。法律を身近にする未来を、私たちと共に創りませんか。
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング4F |
ベンナビ.jp: https://bennavi.jp/ 法律相談ナビ: https://asiro.co.jp/legal/ キャリアアップステージ: https://asiro.co.jp/media-career/ NO-LIMIT: https://no-limit.careers/
ご入社後はフルスタックエンジニアとしてフロントエンド・サーバーサイド問わず、自社Webメディアの開発〜運用、ゆくゆくは新規メディアの企画、開発などお任せいたします。
〜10時 出社、チャット、メールチェック、当日のタスク確認 10時〜13時 担当案件の実装(ベンナビ系など)、エンジニアMTGなど 13時〜14時 休憩 14時〜18時 担当案件の実装(ベンナビ系など)、MTGなど 19時 翌日の業務を確認し、退社
(雇入れ直後)入社直後の変更なし (変更の範囲)ご本人の業務適正により、当社業務全般に変更の可能性あり
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 450万円 ~ 800万円(■月給37.5万円~(①+②+③) ※経験・能力・成果に応じて優遇します。 ①基本給 222,400円~ ②DC拠出可能給基準額 55,000円 ③固定残業手当 97,600円~ なお、③固定残業手当は時間外労働の有無に関わらず、45時間分の時間外手当として支給いたします。 また、45時間を超える時間外労働分の割増賃金は、上記①②③とは別に支給いたします。/試用期間:3ヶ月(試用期間中の勤務条件:変更無)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(所定労働時間:08時間00分/休憩60分) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 西新宿6-3-1 新宿アイランドウイング4F |
出社に関する補足情報 | 【アクセス】 ■丸ノ内線 西新宿駅 徒歩1分(駅直結) ■各線 新宿駅 徒歩10分 ■都営大江戸線 都庁前駅 徒歩10分 【就業場所の変更の範囲】雇入れ直後:本社及び労働者の自宅、その他自宅に準じる場所(会社指定の場所)/変更の範囲:会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) |
リモートワーク条件 | 週3日のリモート可能です |
休日・休暇 | ■年間123日
|
社内制度 | ・各種社会保険完備
|
経験言語は問いません!
採用グループ
採用グループにてアシロの採用全般を担当しています。 2023年12月に入社しましたので、アシロ歴は1年4ヶ月ほどです。 新卒で人材紹介会社にてRA(リクルーティングアドバイザー)を約4年経験した後、IT企業で採用責任者として、中途採用、新卒採用を中心に人事関連業務を約2年半経験してアシロに入社をしたため、新卒から今に至るまで一貫して採用関連の業務に携わっています。
リーガルメディア事業部
ベンナビとは? 「ベンナビ」は、弁護士と悩みを抱えるユーザーをつなぐリーガルメディアシリーズで、株式会社アシロが展開する主力サービス群の総称です。
サービスの目的 「法律をもっと身近に、わかりやすく、利用しやすくする」ことを掲げ、トラブルに直面した一般ユーザーが、自分に合った弁護士を見つけられる場を提供しています。
📚 主なサービスラインナップ(※「ベンナビ〇〇」という形で展開) それぞれ、相談内容に特化したポータルサイトになっていて、ユーザーの検索意図に合わせて専門性の高い弁護士とマッチングできます。
サービス名 対応分野 ベンナビ弁護士 総合型(様々な分野の弁護士を掲載) ベンナビ交通事故 交通事故(加害・被害) ベンナビ離婚 離婚・男女問題 ベンナビ債務整理 借金・債務整理全般 ベンナビ刑事事件 刑事弁護 ベンナビ労働問題 労働トラブル・残業代請求など ベンナビB型肝炎 B型肝炎給付金請求など
🛠 サービスの仕組み(ユーザー側) 自分の悩み分野を選ぶ エリア・条件で弁護士を検索 電話・メールなどで相談予約 弁護士と面談し、必要に応じて契約 ※初回相談無料の弁護士も多数掲載。
💼 弁護士(法律事務所)側のメリット 自社のマーケティングコストを抑えつつ、集客できる
特定分野でのブランディング強化 地域密着型から全国対応まで柔軟に露出が可能 PVや問い合わせデータも可視化でき、効果検証もしやすい
💡 特徴・強み 月間数百万人以上のアクセス(SEOに強い) 完全自社運営で、UI/UXも常に改善 ユーザーと弁護士のミスマッチを防ぐ工夫(相談分野特化・詳細プロフィール) 掲載弁護士数は国内トップクラス
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 500万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

開催前
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

アーカイブ公開中
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00