ネットワークエンジニア募集|設計・構築から運用保守まで多様な経験が積める

募集停止

インフラエンジニア

ネットワークエンジニア募集|設計・構築から運用保守まで多様な経験が積める

AI要約(β)

Marvel株式会社のインフラエンジニアとして、ネットワーク設計・構築から運用保守まで多様な経験を積むチャンスが待っています。年収420~840万円、リモート勤務も可能な柔軟な働き方で、あなたのキャリアを次のステージへと導きます。システムインテグレーション事業部の一員として、400社以上のクライアントに向けたITソリューションを提供し、社会に新たな価値を創造するミッションに挑戦しませんか?好奇心旺盛で成長意欲のあるあなたを歓迎します。共に未来を創る仲間として、あなたのスキルと情熱を活かしてください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円

稼働時間

10:00 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

Marvelでは、ネットワークの専門性を活かしてステップアップを目指すエンジニアを歓迎しています。 これまでに運用・保守・構築など、いずれかの経験があり、さらに設計や上流工程にチャレンジしたい方に向けて、多様なフェーズ・スキルレベルに応じたプロジェクトにご挑戦いただけます。

配属部署

システムインテグレーション事業部 インフラ部門

◆Marvelについて

「誰もが輝く社会を創る」をミッションに掲げ、IT領域における豊富な経験と実績をもつエンジニアの技術力を通して、様々な業界・企業の経営課題の解決に努めています。 私たちMarvel株式会社は、2020年11月の創業から4年を経て、システムエンジニアリングサービス(SES)を主力ビジネスに、400社以上のお客さまにシステム開発・インフラ構築・DX支援を提供してきました。 近年は既存事業の成長に加え、新規事業「Marvelキャリア(ITエンジニア特化型転職支援サービス)」の立ち上げなど、エンジニア市場の課題を多角的に解決するサービスを推進しています。

お願いする業務

ネットワークインフラにおける、設計・構築・運用保守業務を担当していただきます。 例)Cisco・Juniper・Yamaha・NEC・Fortinetなど スイッチ/ルータ/ファイアウォールの設定~設計・更改まで幅広いフェーズに携わることが可能です。

★案件例
■製造業におけるデータベースの管理、運用

└ミドルウェア/ソフトウェアの動作検証や性能検証 └障害発生時のソフトインフラ周辺の原因調査など

[環境] Apache/Tomcat、PostgreSQL、Samba、Hadoop、HBASE、HDFS、Apache Drill、Vertica Zabbix、OpenAM、Proxyサーバ、Rocketchat

■金融系システムのシステム運用及び障害対応業務

└ITSMツールおよびメール・電話に対する対応 └顧客からの報告を元に手順書を参照し依頼業務、障害対応の実施など

[環境] M365製品群、RHEL、WindowsServer、Oracle、DB2、PostgreSQL、MSSQL、NW関連(スイッチ、ルータ、FW等)

求人の特徴
  • リモート勤務の相談可
  • 副業可
  • クライアントワーク
  • 学歴不問
  • 採用枠5名以上

+服装自由 +急募求人 +転勤なし

勤務地

本社・支店もしくは首都圏の各プロジェクト先 【本社】 東京都港区西麻布3丁目21-20 霞町コーポB1 【支店】 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12

※転居を伴う転勤はありません ※プロジェクトは希望や適性を考慮して決定!プロジェクトによって自社内勤務も可能◎ ※現在は7割の社員がリモートワーク中

下記、この仕事で得られるものに魅力を感じられる方

インフラ領域において幅広いご経験を積まれている方、ミッションに強い共感がある方を想定しています。 弊社ではエンジニアの市場価値を上げるための環境(キャリア支援・勉強会・社内交流・明確な評価制度など)を整備しており、スキルやキャリア志向の確認を伺ったうえでプロジェクトの配属を決定しているため、ご希望のキャリアパスに沿ったスキルを磨いていくことが可能です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円(月給350,000円~700,000円 ※左記金額には、みなし残業手当(50時間分・104,000円~212,000円)を含みます、超過分は別途追加支給します。残業時間は月平均10時間、多い時でも20時間程度と安定しております ※試用期間は6ヶ月、その間の雇用形態は契約社員、その他の条件に差異なし)

稼働時間

10:00 ~ 18:30

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

■年間休日:126日(2024年実績)
■完全週休2日制(土・日)
■祝日休み
■年末年始休暇(7~8日)
■GW休暇
■夏季休暇(3日)
■慶弔休暇
■有給休暇
■産前・産後休暇
■介護休暇
■その他

★5日以上の連続休暇の取得が可能◎

社内制度
(待遇・福利厚生)

■給与改定年2回(5月・11月)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費支給(本社勤務の場合は月2万円まで/業務で移動が発生した場合は全額支給)
■時間外手当(みなし残業手当超過分支給)
■資格取得支援・資格手当あり
■報奨金あり
■書籍購入補助制度あり
■服装自由・私服勤務OK
■副業OK
■引っ越し補助制度あり
■サークル活動補助

【評価制度】
人事評価は半期に1回、代表が6段階評価で決定。クライアントのフィードバックを踏まえつつ、勤勉性や協調性などを重要視しています。

必須スキル/経験

  • ネットワーク設計または構成図作成、運用保守経験1年以上

例)CCNA/CCNP、または同等の知識レベル

まずは気兼ねなくご応募ください!

求める人物像
  • Marvelのミッション・バリューに共感いただける方
  • 誠実で素直な方
  • 会社と共に成長したい方
  • 好奇心を持って課題に挑戦していく姿勢がある方
  • 自ら機会を創り出し成長していく意思を持っている方

※ Marvelでは「挑戦」「誠実」「共創」という3つのバリューを設定しています。

サービス内容の詳細

■システムインテグレーション事業 ・システム開発 自社のオリジナルプロダクトを開発。位置情報を使う事で日常や体験を可視化し、さらに新しい体験、人との繋がりを生み出すプロダクトを創造しています。

・インフラ構築 デジタルテクノロジーを駆使してビジネス戦略の立案から実行までを支援。

・DX推進 IT戦略・企画立案から運用保守までワンストップで提供。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

STEP1:1次選考 STEP2:最終選考 STEP3:内定

★選考は全てオンラインで実施。地方在住の方もお気軽にご応募ください! ★選考回数は場合によって増減する可能性がございます ★ご応募から内定までは1週間を予定しております ★面接日、入社日はご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る