モバイルアプリエンジニア募集|iOS/Android開発でキャリアアップ

募集停止

モバイルアプリエンジニア

モバイルアプリエンジニア募集|iOS/Android開発でキャリアアップ

AI要約(β)

私たちMarvelは、位置情報を活用した革新的なプロダクトを開発し、日常を新たな体験へと変えるアプリエンジニアを募集しています。あなたのスキルで、デザインと機能性を兼ね備えたアプリを共に創り上げましょう。年収420~840万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。FlutterやKotlinを駆使し、チケット販売や医薬品関連のアプリ開発に挑戦。誠実で好奇心旺盛なあなたの成長を、私たちのチームで実現しませんか?未来を共に創る仲間をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円

稼働時間

10:00 ~ 18:30

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

募集背景

Marvelでは、モバイル領域でもスペシャリストを目指せる環境を整えています。 デザイン・機能・使いやすさを大切にしたアプリ開発に、共に挑戦しましょう。

配属部署

システムインテグレーション事業部 開発部門

◆Marvelについて

「誰もが輝く社会を創る」をミッションに掲げ、IT領域における豊富な経験と実績をもつエンジニアの技術力を通して、様々な業界・企業の経営課題の解決に努めています。 私たちMarvel株式会社は、2020年11月の創業から4年を経て、システムエンジニアリングサービス(SES)を主力ビジネスに、400社以上のお客さまにシステム開発・インフラ構築・DX支援を提供してきました。 近年は既存事業の成長に加え、新規事業「Marvelキャリア(ITエンジニア特化型転職支援サービス)」の立ち上げなど、エンジニア市場の課題を多角的に解決するサービスを推進しています。

お願いする業務

iOSまたはAndroid向けネイティブアプリ、またはクロスプラットフォームアプリ開発を担当します。

★案件例
■チケット販売・映像視聴アプリ開発案件

└アプリ開発者8〜9名のメンバーとしての開発

[開発環境] Flutter(Dart), Android Studio or VS Code,Backlog,Github

■医薬品関連モバイルアプリ開発

└ヘルスケア関係のアプリ開発

[環境] Flutter(Dart)、Kotlin

■エネルギー系のアジャイル開発

└一般顧客が利用する申込サイトの構築 └社員が利用する業務システムの構築

[開発環境] TypeScript,Dart,AWS,Backlog,Github

上記はほんの一部です。 豊富なプロジェクトから、面談を通じて、最適なプロジェクトに配属いたします。

求人の特徴
  • リモート勤務の相談可
  • 副業可
  • クライアントワーク
  • 学歴不問
  • 採用枠5名以上

+服装自由 +急募求人 +転勤なし

勤務地

本社・支店もしくは首都圏の各プロジェクト先 【本社】 東京都港区西麻布3丁目21-20 霞町コーポB1 【支店】 大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号大阪駅前第2ビル12-12

※転居を伴う転勤はありません ※プロジェクトは希望や適性を考慮して決定!プロジェクトによって自社内勤務も可能◎ ※現在は7割の社員がリモートワーク中

下記、この仕事で得られるものに魅力を感じられる方

開発領域において幅広いご経験を積まれている方、ミッションに強い共感がある方を想定しています。 弊社ではエンジニアの市場価値を上げるための環境(キャリア支援・勉強会・社内交流・明確な評価制度など)を整備しており、スキルやキャリア志向の確認を伺ったうえでプロジェクトの配属を決定しているため、ご希望のキャリアパスに沿ったスキルを磨いていくことが可能です。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 420万円 ~ 840万円(月給350,000円~700,000円 ※左記金額には、みなし残業手当(50時間分・104,000円~212,000円)を含みます、超過分は別途追加支給します。残業時間は月平均10時間、多い時でも20時間程度と安定しております ※試用期間は6ヶ月、その間の雇用形態は契約社員、その他の条件に差異なし)

稼働時間

10:00 ~ 18:30

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

■年間休日:126日(2024年実績)
■完全週休2日制(土・日)
■祝日休み
■年末年始休暇(7~8日)
■GW休暇
■夏季休暇(3日)
■慶弔休暇
■有給休暇
■産前・産後休暇
■介護休暇
■その他

★5日以上の連続休暇の取得が可能◎

社内制度
(待遇・福利厚生)

■給与改定年2回(5月・11月)
■社会保険完備(雇用・労災・健康・厚生年金)
■交通費支給(本社勤務の場合は月2万円まで/業務で移動が発生した場合は全額支給)
■時間外手当(みなし残業手当超過分支給)
■資格取得支援・資格手当あり
■報奨金あり
■書籍購入補助制度あり
■服装自由・私服勤務OK
■副業OK
■引っ越し補助制度あり
■サークル活動補助

【評価制度】
人事評価は半期に1回、代表が6段階評価で決定。クライアントのフィードバックを踏まえつつ、勤勉性や協調性などを重要視しています。

必須スキル/経験

  • iOSまたはAndroidアプリ開発経験1年以上

例)Swift、Kotlin、Flutter、android Java、React Native、Dart等々

まずは気兼ねなくご応募ください!

求める人物像
  • Marvelのミッション・バリューに共感いただける方
  • 誠実で素直な方
  • 会社と共に成長したい方
  • 好奇心を持って課題に挑戦していく姿勢がある方
  • 自ら機会を創り出し成長していく意思を持っている方

※ Marvelでは「挑戦」「誠実」「共創」という3つのバリューを設定しています。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

iOS1年以上必須
Android1年以上必須
Swift指定なし必須
Kotlin指定なし必須
React Native指定なし必須
Dart指定なし必須
Flutter指定なし必須

サービス内容の詳細

■システムインテグレーション事業 ・システム開発 自社のオリジナルプロダクトを開発。位置情報を使う事で日常や体験を可視化し、さらに新しい体験、人との繋がりを生み出すプロダクトを創造しています。

・インフラ構築 デジタルテクノロジーを駆使してビジネス戦略の立案から実行までを支援。

・DX推進 IT戦略・企画立案から運用保守までワンストップで提供。

選考フロー

  1. 1次面接
  2. 2次面接

STEP1:1次選考 STEP2:最終選考 STEP3:内定

★選考は全てオンラインで実施。地方在住の方もお気軽にご応募ください! ★選考回数は場合によって増減する可能性がございます ★ご応募から内定までは1週間を予定しております ★面接日、入社日はご相談に応じます。お気軽にお問い合わせください

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る