【代表直下/フルリモート可】IoTデータインフラ領域SaaSの1人目PdM募集

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プロダクトマネージャー

【代表直下/フルリモート可】IoTデータインフラ領域SaaSの1人目PdM募集

NodeX株式会社

NodeX株式会社

AI要約(β)

年収800~1,500万円、フルリモート可能な柔軟な働き方。IoTデータインフラの未来を切り拓くプロダクトマネージャーとして、NodeXの市場投入をリード。技術評価を完了し、2024年からの製品開発フェーズに突入。9名の精鋭チームと共に、データセキュリティの革新を推進。技術のキャッチアップを続け、心理的安全性を重視する方を求めています。あなたのキャリアを次のステージへと導く挑戦がここにあります。

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

大きなリスクを抱えるIoTデータインフラ IoTデータインフラ構築には、その複雑さから高い専門性と膨大なリソースを必要とし、インフラ構築後も常態化するセキュリティ脅威と継続して対峙する必要があります。 業界のトッププレイヤーでさえ、IoTデータセキュリティ領域に精通した専門人材が枯渇しており、製品ごとにテーラーメイドで自社開発と運用していくことが限界にきています。 私たちのパートナー企業は「NodeX(ノード・クロス)」を導入することで、開発現場の負担を減らし、DAY1から堅牢で拡張性の高いデータインフラを常に最新の状態で利用することができます。 IoT事業の成長に伴い拡大する経営リスクとインフラ構築・運用コストを抑えながら、本質的なソリューション開発に注力することができるようになります。

超巨大なデータインフラ市場 日本ではまだあまり注目されていませんが、米国市場でARR1,000億 YoY +50% 以上で伸びているSaaS企業は僅か5社。そのうち4社がデータインフラ系のSaaS会社となっています。 データインフラ領域においても「作る」から「使う」時代に変わっていくなか、このIoTデータインフラ領域に突出した企業はまだなく、当社は非常に稀有なポジションを獲得しています。 今後もIoTデバイス数はさらに増加し、家庭向けの家電製品からオフィス機器、自動車、住宅、工場、社会インフラなど幅広いシーンでIoT化が進んでいきます。 この超巨大市場の深いペインを解決するデータインフラ事業にワクワクを感じる方からのご応募をお待ちしております。

お願いする業務

■業務内容 世界で戦う「NODE X」のプロダクトマネージャー IoT向けゼロトラストデータ基盤「NODE X」のプロダクトマネジメントしていただきます。

私たちのプロダクト「NODE X」は、昨年複数の初期顧客において技術評価を完了し、2024年からはデバイスにNODE Xを組み込んだ製品開発と市場投入を開始するフェーズに入りました。 この進展により、顧客のビジネス価値を創出し、IoTデータ基盤としての信頼性と拡張性を一層高めることを目指しています。

現在のチーム構成は、開発するプロダクトのアーキテクチャに基づき、 「エージェント基盤」「クラウド基盤」「プロダクト」の3つのチームに分かれています。 合計9名のメンバーが所属しており、それぞれの領域で専門性を発揮しながら、One Teamとして協力してプロダクトの価値を最大化するために取り組んでいます。

業務内容詳細として、下記のような業務を想定しております。 ・CEOおよびデリバリー・開発チームと共にディスカッションしながら、イニシアティブとプロジェクトの策定および優先順位を決める業務 ・顧客ミーティングとVoCミーティングに参加して、顧客要求を理解し、要件を定義する業務 ・プロジェクト管理ツールを活用したプロジェクトマネジメント業務

■技術スタック フロントエンド:TypeScript、Next.js、Vercel バックエンド:Rust, GraphQL, Linux, Auth0 インフラ:Google Cloud デザイン:Figma その他:GitHub, Linear, Slack, Notion

■ぜひ一度弊社のカルチャーデックに目を通していただければと思います! ・会社概要: https://nodex.inc/careers ・カルチャーデック: https://speakerdeck.com/ms256k1/collabogate-japan-zhu-shi-hui-she-culture-deck ・プロダクトについて: https://nodex.inc/product

求める人物像

・技術のキャッチアップを継続的に行っている ・素直で優しく、心理的安全性を意識して建設的な議論を行うことができる ・小さな違和感であっても放っておくことをしない ・柔軟性がありつつ、最後に意思決定できる人 ・エンジニアという職業ではなく、エンジニアは趣味の延長線上にあると思っている ・過去に自分自身の実装やオペレーションが理由で大きなシステム障害を起こしたことがある

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円(●等級及びパフォーマンスレベルに応じて決定、パフォーマンスエバリュエーションは半期に一度実施 ●長期インセンティブ(ストックオプション)制度(準備中))

稼働時間

裁量労働制(裁量労働制またはシフト制 実際の割増賃金が当該時間数を上回る場合においては、賃金規程に基づき、別途残業手当を支給します)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

休日/休暇:土曜日・日曜日・祝日・その他会社で定めた休日(但し、シフト制の場合は、シフトが優先します。)

社内制度
(待遇・福利厚生)

●社会保険完備(雇用保険・労災保険・厚生年金・健康保険(協会けんぽ))
●出産・育児・介護サポート制度(国が定めた「育児・介護休業法」に用意されている仕組みを活用します) 
●快適リモートワークサポート制度

必須スキル/経験

・GCPにおける大規模データ処理のベストプラクティスを理解し、設計・実装に反映できる方 ・抽象的な課題に対して、本質を捉えてインフラ側の要件や対応方針を言語化できる方 ・プロダクト視点と運用視点のバランスを持ちながら、変化する要件に柔軟に対応できる方 ・チームと協働しながら、技術選定や改善提案ができる方 ・技術のキャッチアップを継続的に行っている ・素直で優しく、心理的安全性を意識して建設的な議論を行うことができる ・小さな違和感であっても放っておくことをしない ・エンジニアという職業ではなく、エンジニアは趣味の延長線上にあると思っている ・過去に自分自身の実装やオペレーションが理由で大きなシステム障害を起こしたことがある

歓迎スキル/経験

  • 複数開発チームのマネジメント経験
  • プロダクトの開発経験 (開発の肌感覚がわかる人)
  • アジャイル・スクラム開発の運用経験
  • ハードウェアとソフトウェアの統合経験
  • セキュリティ技術やIoT領域への関心・知見
  • クラウドプラットフォーム(AWS、GCP等)の実務経験
  • アーリーステージのビジネスの感覚がある人

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Figma指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 三井正義

    三井正義

    経営

    NodeX 代表取締役&CEO 産業のポテンシャルを解放するデータインフラ事業を創っています。この挑戦の先に生み出せる社会的インパクトはとても大きく、私たちはまだその入り口に立ったに過ぎません。NodeXを次のステージへ、未来を共に創る仲間を募集しています! 略歴 慶應SFCにて自律分散システムの研究活動を経て、2015年に分散ネットワークに関連する事業を起業。2017年からブロックチェーン技術の研究グループを運営し、2019年にNodeX Inc.を創業。分散型IDの国際標準化を推進するDIF Japan Chair。

  • 川上

    川上

    開発

サービス内容の詳細

データインフラをシンプルにし、産業の革命を支える」をミッションに掲げる、サイバーセキュリティスタートアップ 次世代デジタルID技術として期待されている「分散型ID」を活用し、メーカーが抱えるIoT特有のデータセキュリティ課題を解決するプロダクト「NodeX(ノード・クロス)」をオープンソースで開発しています。 当社は黎明期から「分散型ID」の国際標準化を推進、2022年12月に同技術の国際標準化団体DIF(Decentralized Identity Foundation)のJapan Chairに代表の三井が就任しております。 また日本政府が主導する「Trusted Web」の国家プロジェクトにも採択され、日本から世界へ、モノとクラウドを繋ぐデータインフラの革新に向けて日々挑戦を続けています。

■データセキュリティソリューション NodeX (ノード・クロス) 組み込み機器向け E2EE プラットフォーム

現在、多くのブランドメーカーは、モノの開発・販売だけではなく、「モノのデータを活用しお客様の体験を変えていくデジタルソリューションの開発」に注力しています。 多種多様なIoTデバイスからデータを収集し、これらのデータを軸にしたソリューションを提供していく流れの中で、当社はIoTデバイスとクラウド間のデータ流通を安全かつ効率的に進めるための基盤を提供します。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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