【フルリモートOK】社長直下の新規部署でAI開発に挑戦してみませんか?

募集停止

機械学習エンジニア

【フルリモートOK】社長直下の新規部署でAI開発に挑戦してみませんか?

株式会社アシロ

株式会社アシロ

AI要約(β)

AIの未来を共に創る機械学習エンジニアを募集しています。あなたのミッションは、AIを活用した新規アプリケーションの開発・運用を通じて、リーガルテック領域での革新を推進することです。年収700〜1,000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。社長直下の新規部署で、少数精鋭のチームと共に、AI戦略室の成長を牽引してください。データ分析や機械学習の経験を活かし、AIの組織を築き上げる挑戦を求める方に最適なポジションです。あなたの手で、次世代のAIサービスを創り出し、キャリアの新たなステージを切り開きましょう。未来を共に創る仲間をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

【募集背景/本ポジションで得られるもの/現状の課題】 アシロではリーガルメディア事業を始めとした複数の事業を展開しております。それらの事業について、今後本格的な生成AIを使ったマネタイズできるアプリケーションの開発を行おうとしており、AIエンジニアを必要としています。 ただ、現状AIエンジニアは社内に1名のみいる状況のため、新しいサービスを創り上げるにはまだまだ人員不足の状況です。その1名の方と共に生成AIを使用したアプリケーションのローンチを行える体制を整え、外部にも販売できるような組織を作り、リーガルテック領域でも成長できるような組織を目指していただく重要なポジションです。

所属いただくAI戦略室は2月に立ち上がっており、現状は1名のメンバーと2025年8月入社予定のメンバーの2名の組織体制となっております。4~5名程度の組織拡大を想定しており本ポジションではフルリモートをOKとしたAIに関するご経験を既にお持ちの方の募集を想定しております。

お願いする業務

【業務概要】 AIを活用したアプリケーションの開発・運用を行っていただくことがメインミッションです。

【業務詳細】 ・AIを活用サービスの調査・企画 ・アプリケーションの設計・開発・運用 ・インフラの設計・構築 ・サーバー保守・運用 ・AIモデルの学習やパラメータの調整、プロンプトの検証・調整 ・アプリケーションのパフォーマンス向上の為のアルゴリズムやロジックの検証

【主な運用サービス】 現時点ではなく、これから作り上げていくことを予定しています。

【求める人物イメージ】 ・新しいサービスや取り組みに対して興味関心をお持ちの方 ・AIや最新技術を積極的に取り組みたいと思っている方

課題の項目に記載の通り、AI戦略室を立ち上げてまだ人数も1,2名レベルのためチームとしての力はまだまだ弱いです。 裁量は広くやり方はお任せさせていただくため、AIの組織を作り上げたい、事業会社のサービスにAIを組み込む業務を是非してみたい!という方にとっては非常におススメのポジションです。CEO直下にて裁量広くご活躍いただくことが可能なポジションです。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 700万円 ~ 1,000万円(■月給58.4万円~(①+②+③) ※経験・能力・成果に応じて優遇します。 ①基本給 377,000円~ ②DC拠出可能給基準額 55,000円 ③固定残業手当 152,000円~  なお、③固定残業手当は時間外労働の有無に関わらず、45時間分の時間外手当として支給いたします。  また、45時間を超える時間外労働分の割増賃金は、上記①②③とは別に支給いたします。 ■昇給有、年2回 ※試用期間:3か月間(試用期間中は正式雇用次と同じ条件となります。))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(休憩:60分)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

特段無し 

休日・休暇

年間123日
(内訳)
完全週休二日制
土曜 日曜 祝日
ウェルビーイング休暇(年間で自由に利用できる有給)3日
年末年始5日
その他(特別休暇)

■有給休暇
入社半年経過時点10日 最高付与日数20日
法定通り支給

社内制度
(待遇・福利厚生)

各種社会保険完備

交通費規定支給、役職員紹介手当、報奨金制度(四半期毎)、慶弔見舞金制度、近接住宅手当

従業員持株会、借上げ社宅制度、企業型確定拠出型年金制度(DC)、社員旅行、書籍購入費補助、セミナー参加費補助、ドリンク購入補助、デュアルディスプレイ・オンライン健康相談、インフルエンザ予防接種補助など

必須スキル/経験

例:生成AIを活用したアプリ・システム開発、画像から物体検知、売上予測のモデル作成など ※開発経験がなくともAIのメカニズムを理解されている方は大歓迎です。 ※エンジニア経験や開発経験は不問です。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

データ分析1年以上必須
機械学習1年以上必須

サービス内容の詳細

新規のサービスが中心となるため具体的な記載は出来かねますが、 既存のサービスにAIを取り入れた新しいサービスのローンチやAIを利用した完全に新規のサービスなどの開発を想定しております。

詳細につきましては面接またはカジュアル面談にてお話をさせていただければと思っておりますので、 是非少しでもご興味をお持ちいただけるようであればご検討をお願い致します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。 ※カジュアル面談を実施することも可能です。 ※選考の途中で適性検査を実施する場合もあります

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催前

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る