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当社はエンジニア経験豊富な技術統括部の担当者が、アサイン時に必ずエンジニア1人ひとりと面談。その結果を営業に伝えてアサインするためミスマッチはありません。納得の案件で理想のキャリアを築いてください!
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年収420~900万円、フルリモート可能な柔軟な働き方。関西エリア限定で、AWSやAzureを活用したプロジェクトに挑むフルスタックエンジニアを募集。技術統括があなたの希望をしっかりとヒアリングし、最適な案件をアサイン。エンタメ系ECサイトや大手飲料メーカー向けシステムなど、豊富なバックエンド案件でスキルを活かせます。あなたのキャリアを正当に評価し、理想の未来を共に築きましょう。挑戦を歓迎します!
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 900万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
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【リモートワーク可能】【安心のトリプルサポート体制】常時1,000以上の案件!Web・オープン系システム、モバイルアプリ、ゲーム等の開発を担当します
《納得感が違う!アクサスのアサイン》 アクサスは1人のエンジニアを「営業」「技術統括」「サポート専任担当」の3者がフォロー!
アサイン時はエンジニア経験豊富な「技術統括」の担当者がカジュアル面談を実施し、希望の案件・技術、将来像等をヒアリング。 その結果をもとに営業がベストな案件を提示します!
《常時1000件以上!プライムや上流案件も豊富》 要件定義、詳細設計、実装、テストなどの工程はもちろん Java、PHP、C、Python、JavaScriptなど スキルを活かせる案件が揃っています! ◎エンタメ系ECサイト ◎大手飲料メーカー向けシステム ◎鉄道関連システム ◎電子マネーシステム *特にバックエンドが豊富!
《エンジニア主体の会社!進みたい道へ》 アサイン時のミスマッチがないから意欲高く続けられる上、技術・業務面以外の悩みもサポート専任担当に相談することが可能。 エンジニアの希望や理想を伺いながら将来は「本社のマネージャー」「教育担当」「PL・PM」「スペシャリスト」…など多彩なキャリアを描けます!
技術統括部がスキル感を正確に把握しているので、会社の評価が公平。 さらに客先の評価はもちろん、自身のアピールも加味される「自己評価制度」もアクサスの魅力です。 例えば、客先で直接求められていること以外に「自主的にこんな取り組みをした」等が評価面に2~3割プラスされます!
◎スキルアップ研修で新たにPythonを習得 └年収280万円⇒年収430万円へ └150万円UP
◎当社で後進を育成できるPLに └年収360万円⇒年収600万円へ └240万円UP
◎要件定義など上流も担当 └年収400万円⇒年収600万円へ └200万円UP
10名以上の積極採用を行っております。
■首都圏/東京都内、神奈川県内(横浜市・川崎市など)、千葉県、埼玉県 ■東海/名古屋市、岐阜市、静岡市などの東海地区 ■関西/大阪市、京都市、神戸市などの関西地区 ■山陽/広島市、岡山市 ■四国/高松市 ■九州/福岡市など
各拠点 ■本社:東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル14階 ■横浜支店:神奈川県横浜市西区北幸1-11-5 相鉄KSビル6階 ■名古屋支店:愛知県名古屋市中村区名駅4-25-17 三喜ビルディング 8階 ■大阪支店:大阪府大阪市北区梅田1-1-3 大阪駅前第3ビル29階 ■広島支店:広島県広島市中区胡町4-28 胡町ビルディング7階 ■四国支店:香川県高松市番町1-6-8 高松興銀ビル4階 ■福岡支店:福岡県福岡市中央区天神1-1-1 アクロス福岡12階
アクセス ◆広島支店 広島電鉄本線「胡町停留場」より徒歩1分、「銀山町停留場」より徒歩2分
【制度・サポート】 ・サポート体制万全 技術担当、プロジェクト担当、サポート専任担当が毎月1回以上面談の場を設けます!「こんなキャリアを描きたい」「共通の趣味を持ったエンジニアとつながりを持ちたい」など、ぜひご相談ください♪
・給与連動型の評価制度 「5段階の基本給与体系」×「12段階のスキル認定給」で評価をし、プロジェクトによって給与が変動することはなく、日々の頑張りがきちんと評価されて給与に還元されます。
★学歴不問 ★社会人経験10年以上の方歓迎 ★ブランク不問
◎アサインの不透明感をなくしたい ◎叶えたいキャリアステップがある ◎収入アップを目指している ◎フォローが整った環境で経験を活かしたい
経験を存分に発揮できるよう、安心して働ける環境を整備! 働き方の希望もアサイン時にヒアリングします。
◎年間休日125日 ◎リモートワーク活用率6~7割 ◎残業月平均14時間 ◎産育休からの復帰率100% ◎子どもの学校行事参加のための特別休暇「成長見逃さないDAY」あり…etc. プライベートも充実できます!
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 420万円 ~ 900万円(月給35万円~75万円(固定残業代含む)+各種手当(育児サポート、交通費全額支給、役職、特別作業など) ★エンジニア経験者があなたのスキルを正当に評価。モチベーション高く働ける環境をご用意します。 ★リーダー職には役職手当(月2万円以上)を付与します。能力に応じて入社時からリーダーへの配属も。 ★資格取得インセンティブ(1万円~20万円まで資格により豊富にご用意)や勤続年数ボーナス(最大30万円)の制度あり。※前職の給与保障! ※待機時給与保証あり(原則100%支給/社内規定あり) ※左記月給には固定残業代(月20時間分/6万900円~10万5000円)を含む。超過分は別途支給します。 ※経験・能力を考慮し決定します。 ※試用期間最長6か月あり(その間の給与・待遇に差異はありません) 【月収例】 46万円/38歳・入社2年目、53万円/41歳・入社3年目、60万円/48歳・入社5年目 【モデル年収例】年収430万円/26歳 経験3年、年収480万円/30歳 経験6年、年収672万円 /44歳 経験20年/給与査定あり:年1回) |
稼働時間 | 09:30 ~ 18:30(実働8時間 ※残業は月平均14時間程と少なめです。 ※プロジェクト先により異なります。) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | ■年間休日120日以上(昨年実績125日)
|
社内制度 | ■交通費支給(社内規定による)
|
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| JavaScript | 1年以上 | 歓迎 |
| PHP | 1年以上 | 歓迎 |
| Java | 1年以上 | 歓迎 |
| C | 1年以上 | 歓迎 |
人事部
この度は、アクサス株式会にご興味をいただき誠にありがとうございます! 「私こんな働き方したいのだけれどもどうかな??」といった方でもOK! 「好きこそものの上手なれ」がモットーの私が貴方の悩みを聞きます! その上でアクサスを選んでいただけると嬉しいです。 _________________ 【本求人の魅力】 ・スキルとともに上がる年収 ・平均昇給率106% ・エンジニアが評価してくれる会社 ・1人に対し3人の手厚いサポート体制 ・確実にキャリアアップ可能な体制 ・最大30万円の資格取得インセンティブ有 ・男女比 6:4 ・産休からの復帰率100% ・案件選択制 __________________ 面談からでも可能、働くうえで貴方が大事にしている軸を教えてください! 何卒宜しくお願いします。
■プロジェクト例 ・「AWSサービス(GWLB、GWLBE) 」の設計・構築 環境:AWS
・警備会社向けの社内事務システムインフラ更改 環境:VMware
・自動車関連のクラウド基盤の構築、運用保守(AIを利用した開発環境を提供する為の基盤の改善) 環境:Azure
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
年収 400万円 ~ 600万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 800万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催前
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00