【PM補佐|自社開発】拡大中のリユースサービスでプロジェクトマネージャーを目指す

募集停止

プロジェクトマネージャー

【PM補佐|自社開発】拡大中のリユースサービスでプロジェクトマネージャーを目指す

株式会社STAYGOLD

株式会社STAYGOLD

AI要約(β)

リユースカルチャーの未来を創るプロジェクトマネージャー補佐として、Webサービスの開発・更新を推進し、社会に新たな価値を提供するチャンスです。年収400~520万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの技術と情熱を活かせます。15名の精鋭チームと共に、開発プロジェクトの進行管理や業務改善をリードし、プロジェクトマネージャーへのキャリアアップも目指せます。あなたの判断がプロジェクトの成功を左右し、達成感を得られる環境で、共に未来を創りましょう。技術への情熱とチームワークを大切にするあなたをお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 520万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 東3-11-10 恵比寿ビル9階

現状と課題

STAYGOLDでは現在「BRING」「BRAND REVALUE」2屋号分の自社サイトを運営しており、 集客・送客をミッションとし、ユーザーのアクションを促すサイト開発を担っています。

プロジェクトの現状

開発課では現在、大きく2つのプロダクトチームに分かれて業務を進めています。 社内のPjMやSRE、QA担当に加え、社外のオフショア開発チームとも密に連携しながら、各事業部からの改修・改善依頼に対応するだけでなく、事業成長に伴い拡大してきた複数のメディアサイト群に対して、属人的な運用から脱却し、再現性と安定性のある開発体制への転換を進めているフェーズです。

プロジェクト詳細について

私たちの開発テーマは「LPO(ランディングページ最適化)」「SEO」「DEV(開発基盤・保守運用)」の3軸で構成されています。 これらを横断しながら、集客強化・収益向上・ユーザー体験の最大化を目指し、日々の改善と新しい価値の創出に取り組んでいます。サービスを通して高品質のリユース体験をユーザーへ提供することを開発課のメインミッションとしています。

プロジェクトの課題と今後

開発課は現在、より自律的に価値を創出できる開発組織への進化を目指して、体制づくりに取り組んでいます。 これまでは事業部起点で動く部分が多いため、開発課としての施策や中長期的な改善に着手できていませんでした。 技術的な改善・業務の仕組み化・チームの再設計を並行して進めており、開発チームとしての存在意義をより高めていくフェーズに突入しています。

お願いする業務

事業拡大に伴い、Webサービスの開発・更新を円滑に進める、PM補佐を募集します。

仕事概要

プロジェクトマネージャーと共に、Webサービスの開発・更新を円滑に進めていただきます。 デザイン企画チームやSEOチームと連携しながら、Webディレクターが推進するプロジェクトの優先順位を整理し、オフショア開発チームと協働しながら、開発タスクの管理、リリース計画の策定、開発ワークフローの改善を主導していただきます。

業務詳細
(1)Webディレクターチームの統括
  • 社内Webディレクターの業務整理および優先順位設定
  • 各ディレクターのタスク管理を行い、開発業務の円滑化
  • 業務改善の推進による負担軽減
(2)開発プロジェクトのマネジメント
  • 開発案件の進行管理・優先順位付け
  • デザイン企画・SEOチームとの調整、タスク管理
  • オフショア開発チームとの連携、開発スケジュールの管理
  • リリーススケジュールの策定・調整
  • Webディレクターと開発チームの業務改善・プロセス最適化
  • QAエンジニアや開発チームと協業し、品質向上の推進
(3)要件定義・機能改善の推進
  • 開発要件の整理および仕様策定
  • オフショア開発チームとの仕様調整
  • 更新作業の自動化・データ化の推進
  • 既存業務フローの改善による開発スピード向上

<変更の範囲>会社の定める業務

チーム体制
  • 配属先:開発課
  • 構成:15名(課長1名/PM1名/ディレクター4名/コーダー8名/QA1名)
キャリアプラン

スペシャリストとしてシステム開発の専門性を極めていくことや、プロジェクトマネージャーへキャリアアップし、マネジメント職を目指すなど、拡大期ならではの柔軟性があり、志向や適性に応じて、幅広くご相談いただけます。

この仕事の魅力

プロジェクトの方針決定から技術戦略の立案、外部パートナーとの協力まで、幅広い領域で裁量を持って活躍できます。自身の技術的判断がプロジェクトの成果に大きく影響するため、高い達成感を得られます。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 400万円 ~ 520万円(経験年数及び実績、前職給与額を考慮し決定/月給:308,000円 ~ 400,000円(基本給250,600円~325,500円)/賞与:年2回(業績連動型賞与)/昇給:年1回 ※ 上記には業績賞与及び30h分の固定残業代(57,400円~74,500円)を含む ※ 残業が30時間に満たない場合でも減額無し、超過分は別途支給 ※ 賞与は6月と12月に支給、最低支給率は0.5ヵ月分/試用期間:3ヶ月(期間中の条件に変動はありません))

稼働時間

10:00 ~ 19:00(実働8時間/休憩60分/残業月平均10時間程度)

出社頻度

週2-3日出社

勤務地

東京都 渋谷区 東3-11-10 恵比寿ビル9階

出社に関する補足情報

【アクセス】 恵比寿駅:徒歩5分

リモートワーク条件

現在は週に3日のリモートワークを導入しております

休日・休暇

■年間休日132日(昨年実績)
■完全週休2日制(土日祝)
■夏季休暇(3日)
■冬季休暇(3日)
■年末年始特別休暇
■慶弔休暇
■産休・育休(性別に関わらず取得実績あり)
■介護休業
■有給休暇(入社後6ヶ月で付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

【福利厚生/社内制度】
・奨学金代理返還制度
・ウェルカムランチ補助制度
・部活動補助制度
・誕生日GIFT制度
・永年勤続表彰制度
・ピアボーナス制度
・健康診断
・健康管理アプリ活用制度
・各種表彰制度
・社会保険完備(健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険)
・交通費支給(月額上限3.5万円まで)
・オフィスコンビニ
・ウォーターサーバー完備(コーヒーなどもあり)
・服装・髪型・ネイル自由

必須スキル/経験

  • HTML/CSS/JavaScriptの基礎的な知識(エンジニアとの円滑なコミュニケーションができるレベル)
  • プロジェクトマネジメントツールの使用経験(GitHub, JIRA, backlog, Notion等)
  • 開発プロジェクトの進行管理・タスク管理の実務経験
  • 開発チームと円滑にコミュニケーションを取り、仕様を適切に調整できるスキル
求める人物像
  • チームワークを大切にし、積極的にコミュニケーションが取れる方
  • ベンチャーマインドを持ち、スピード感をもって開発に取り組める方
  • 技術への関心が高く、常に最新技術を自ら学び続ける意欲のある方
  • クリエイティブな発想にこだわり、質の高いものづくりを目指す方

歓迎スキル/経験

  • 開発プロセスの改善や業務の最適化を主導した経験
  • オフショア開発の経験
  • Web開発の実務経験(エンジニア出身者歓迎)
  • SQLやAPIの基礎知識
  • テスト設計の実務経験
  • チームの統括・マネジメント経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript指定なし必須
HTML指定なし必須
PHP指定なし必須
CSS指定なし必須
SQL指定なし歓迎

サービス内容の詳細

社会におけるリユースカルチャーの浸透をミッションとして総合リユース事業を展開しております。 2011年3月にBRING渋谷店をオープンしてから今に至るまで、銀座、新宿、原宿、渋谷、大阪、名古屋など首都圏を中心に店舗を拡大してきました。 私たちは、貴重なブランド品の価値と想いを大切にし繋いでいくことで、お客様の人生に輝く「豊かさ」を提供します。

BRAND REVALUE -ブラリバ-

お客様お一人おひとりに向き合う、誠実な接客を強みとした買取サービスです。 不要となったブランド品を次のお客様へと繋げることで新しい価値を創造します。

リバオク

高品質で高価な商材を多く扱う、BtoB向けブランド品オークションサービスです。 オンライン入札の前には現物下見も可能で、安心してご利用いただけます。

BRING -ブリング-

豊富な知見で期待以上の価値を提供するブランドファッション買取・販売サービスです。 全てにおいてプロフェッショナルな接客でお客様のニーズにお応えします。

One Style -ワンスタイル-

クロムハーツやゴローズ等のシルバーアクセサリーを買取・販売しています。 専門バイヤーが真贋鑑定し、厳正な判断基準をクリアした商材を取り扱っています。

AWESOME -オーサム-

稀少価値を持つスペシャルヴィンテージアイテムや激レアブランドアーカイブなど一生モノと巡り合える買取・販売店です。

BRING KICKS -ブリングキックス-

過去の名作から最新の人気モデルまでを幅広く取り揃え、買取・販売を行うスニーカー専門店です。 マニアをうならせる豊富なラインナップと、確かな真贋鑑定で安心のサービスを提供しています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る