リユース業界のリーディングカンパニーとして、将来的にはユーザの行動や数値分析をしながらユーザビリティを向上していくこと、また自社ブランド認知のために、今回自社ECサイトを立ち上げる運びとなりました。 リユースをもっと身近に、”総合リユースデパート”としてのプラットフォームを目指しています。 CVR改善、リピート施策といったECサイトの売上を伸ばすための課題特定から施策立案まで一気通貫して担うことができます。

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リードエンジニアとして、私たちのECサイトの成長を牽引し、ユーザー体験を向上させる重要な役割を担っていただきます。年収は350万円〜520万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。私たちのチームは、リユースカルチャーを広めるために、Shopifyを活用した革新的なECプラットフォームを構築しています。CSS、HTML、JavaScriptのスキルを活かし、サイトの収益最大化を目指すあなたの挑戦を歓迎します。このポジションは、あなたのキャリアを飛躍させ、リユース業界の未来を共に創る絶好の機会です。私たちと共に、持続可能な未来を築きましょう。あなたの情熱とスキルが、私たちのビジョンを実現する力となります。さあ、新しい価値を創造する旅に出ましょう。あなたの参加を心よりお待ちしています。
給与・報酬 | 年収 350万円 ~ 520万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 東3-11-10 恵比寿ビル5階 |
リユース業界のリーディングカンパニーとして、将来的にはユーザの行動や数値分析をしながらユーザビリティを向上していくこと、また自社ブランド認知のために、今回自社ECサイトを立ち上げる運びとなりました。 リユースをもっと身近に、”総合リユースデパート”としてのプラットフォームを目指しています。 CVR改善、リピート施策といったECサイトの売上を伸ばすための課題特定から施策立案まで一気通貫して担うことができます。
当社の自社ECサイトにおいて、CROを中心としたディレクション業務を担当していただきます。ECサイトの成長を牽引し、ユーザー体験を向上させる重要なポジションです。
※商品管理やデザイン、マーケティングは別部署が行います。今回はShopifyに関する開発部の募集です。利益の最大化のための“サイト改善“が主な業務となります。
<変更の範囲>会社の定める業務
立ち上げたばかりのECプロジェクトの成長を担う重要なポジションです。 サイトの規模拡大とともにチームの増員も見込まれており、将来的にはリーダーとしてチームを牽引するチャンスもあります。 自身の手でECサイトを成長させ、その成功を間近で感じられる環境です。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 350万円 ~ 520万円(月給:270,000円~400,000円(基本給219,700円~325,500円)/賞与:年2回(業績連動型賞与)/昇給:年1回 ※ 経験年数及び実績、前職給与額を考慮し決定 ※ 上記には業績賞与及び30h分の固定残業代(50,300円~74,500円)を含む ※ 残業が30時間に満たない場合でも減額無し、超過分は別途支給 ※ 賞与は6月と12月に支給、最低支給率は0.5ヵ月分/試用期間:3ヶ月(期間中の条件に変動はありません)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(所定労働時間:8時間/休憩時間:60分/残業:月平均10時間程度) |
出社頻度 | 週2-3日出社 |
勤務地 | 東京都 渋谷区 東3-11-10 恵比寿ビル5階 |
出社に関する補足情報 | 【アクセス】 恵比寿駅:徒歩5分 <変更の範囲>会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) |
リモートワーク条件 | 現在は週に3日のリモートワークを導入しております |
休日・休暇 | ■年間休日休暇132日(昨年実績)
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社内制度 | 【福利厚生/社内制度】
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社会におけるリユースカルチャーの浸透をミッションとして総合リユース事業を展開しております。 2011年3月にBRING渋谷店をオープンしてから今に至るまで、銀座、新宿、原宿、渋谷、大阪、名古屋など首都圏を中心に店舗を拡大してきました。 私たちは、貴重なブランド品の価値と想いを大切にし繋いでいくことで、お客様の人生に輝く「豊かさ」を提供します。
お客様お一人おひとりに向き合う、誠実な接客を強みとした買取サービスです。 不要となったブランド品を次のお客様へと繋げることで新しい価値を創造します。
高品質で高価な商材を多く扱う、BtoB向けブランド品オークションサービスです。 オンライン入札の前には現物下見も可能で、安心してご利用いただけます。
豊富な知見で期待以上の価値を提供するブランドファッション買取・販売サービスです。 全てにおいてプロフェッショナルな接客でお客様のニーズにお応えします。
クロムハーツやゴローズ等のシルバーアクセサリーを買取・販売しています。 専門バイヤーが真贋鑑定し、厳正な判断基準をクリアした商材を取り扱っています。
稀少価値を持つスペシャルヴィンテージアイテムや激レアブランドアーカイブなど一生モノと巡り合える買取・販売店です。
過去の名作から最新の人気モデルまでを幅広く取り揃え、買取・販売を行うスニーカー専門店です。 マニアをうならせる豊富なラインナップと、確かな真贋鑑定で安心のサービスを提供しています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 6,000円 ~ 15,000円
稼働時間:
70時間 ~ 160時間(週17.5 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 600万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
80時間 ~ 120時間(週20 ~ 30時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 5,000円 ~ 7,000円
稼働時間:
160時間 ~ 160時間(週40 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

開催前
AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
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開催前
AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

アーカイブ公開中
AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。
開催日:
2026年9月9日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。
開催日:
2026年8月26日(水)19:00~20:00