事業の急成長・開発案件増加に加えクライアントが抱えている課題の解決や併走への取り組み強化のためを増員致します。

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未来を創るフルスタックエンジニアとして、私たちのチームに参加しませんか?あなたのミッションは、急成長する事業の中で自社サービス開発に携わり、実務スキルを磨きながら、社会に貢献するソフトウェアを生み出すことです。年収300~360万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供し、エンジニア23名の少数精鋭チームで、C#、Python、PHPを駆使したプロジェクトに挑戦できます。未経験者も歓迎し、成長を支える環境と自由な社風があなたを待っています。新しい分野に挑戦し、キャリアを飛躍させる絶好の機会です。共に未来を切り拓きましょう!
給与・報酬 | 年収 300万円 ~ 360万円 |
|---|---|
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
事業の急成長・開発案件増加に加えクライアントが抱えている課題の解決や併走への取り組み強化のためを増員致します。
入社後は、当社の自社サービス開発に携わりながら、実際に手を動かして徐々に実務スキルを身に付けていきます。 ※先輩と一緒に参画できる案件を獲得できれば、そこに配属される可能性もあります。
当社代表の眞栄里が使用する業務管理アプリ開発に携わっていただきます。 使用するのはお客様ではなく代表の眞栄里なので、全て自社内で完結します! まずは当社内でじっくり覚えられます。
外部設計・アーキテクチャ設計などを含む下流工程を中心に、Web系ソフトウェア開発案件をスキルに合わせてお任せします。
主にC#、python、PHPを扱う案件になります。 <例>
【希望に寄り添うエンジニアファーストな体制】 当社はエンジニア23名という少数精鋭のチーム。コンパクトな組織だからこそ、経験やスキル、携わりたい業務や理想的な働き方など、エンジニアの希望はなるべく叶えられるよう尽力しています。会社目線で案件を押し付けることは基本的にありません。「リモートワークができる案件がいい」「自宅から近い現場で働きたい」といった希望ももちろんOKです。極論を言えば、しっかりとバリューを発揮できるのなら、好きなように取り組んでもらって構いません。案件は豊富にありますが、担当営業がいないのでやりたい仕事を自分で取ってくるのもOK。裁量を発揮しながら、自由度高く働けるのが魅力です!
■入社5年目:S・O 学生時代のFortran経験を活かして入社。数学力や講師をしていた経歴から、物事の説明力を活かして活躍しています!
■入社4年目:S・O 介護職時代にパソコン教室に通い、Office系資格とITパスポート資格取得後に入社。現在は大手メーカー業務システムの維持開発などに携わり、1人称で作業ができるようになっています。
■入社1年目:M・T 情報系大学で培ったC++などのPG経験を活かして、フィンテックに関わっていきたいと思い入社しました。
■入社1年目:S・K IT技術を職業訓練校で学んだ経験を活かして転職活動をしたのち、当社へ入社。入社1年目ですが、大手メーカー向け業務システム開発で活躍しています!
開発部
★リバーコンティニューで働くメリット
ちゃんと仕事が出来れば評価してもらえる環境で働きたい! 自由度が高い社風の企業に入社したい! 未経験でもエンジニアとして活躍したい! 新しい分野に挑戦してみたい!
弊社は挑戦したい方がステップアップして成長できる環境を提供できるよう尽力しています。 たくさんのご応募をお待ちしております!
★未経験歓迎!(未経験入社11名在籍!) 『Javaの経験しかない』、『PHPだけ経験があるので案件が無いかもしれない…。』という方でも問題ありません。未経験で入社され、リバーコンティニューで新たな言語を学びながら活躍している社員が多数在籍しています。
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 300万円 ~ 360万円(【未経験者】月給22万~30万円 ※試用期間3ヶ月~半年あり(労働条件に差異はありません) ※残業が発生した場合、残業代は全額支給します。(※月平均残業6.5時間(2024年実績))【賞与・昇給】 昇給:年1回、賞与:年1回(約1.7ヶ月分)) |
稼働時間 | 09:00 ~ 18:00(実働8時間、休憩60分 ※勤務時間は応相談) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | ■年間休日123日(※有休取得率は62%(2024年実績))
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社内制度 | ★各種社会保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険 ・労災保険)
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・分からないものは分からないままにしない、疑問点を先延ばししない方 ・一つの方法で駄目なら他の方法を試してみる、試行錯誤できる方 ・コミュニケーションをとることが苦にならない方
【主な事業内容】 ■NET ソフトウェア開発サービス ■評価工数削減ツール作成サービス ■システム開発支援サービス
【プロジェクト実績】 <請負案件> ■医療機器帳票アプリケーション開発 受託にて要件定義~評価まで担当(維持開発も担当) 開発環境:C#(WPF) 規模:約10人月
■車両需給システム開発 常駐メンバー最大7名、受託メンバー5名で実装箇所を担当(現在:保守要員2名) 開発環境:C#(ASP.NET Core)、Oracle19c 受託規模:約25人月
<準委任案件> ■住宅メーカー部材積算システム開発支援 常駐メンバー最大6名(現:保守要員3名) 開発環境:VB.NET
■機器UI基盤開発支援 チーム体制:現5名体制 開発環境:C#(WPF)
弊社では『自立した人財』『誠実な人材』『謙虚な人材』と共に社会貢献できる人材を探しています。 システム開発の中でも特にソフトウェア開発分野についてお任せいただくことで、 社会貢献を行い、可能な価値をご提供しています。 技術者集団として、ユーザー様にご満足いただけるように一緒に尽力していきましょう!
①書類選考→②面接(オンラインもしくは対面)→③内定 ※内定まで約1~2週間となります。 ※書類選考では履歴書・職務経歴書・あれば制作物のご提出をお願い致します。 ※初回の面接の内容次第では二次面接を実施させていただく場合がございます。

給与・報酬:
年収 415万円 ~ 755万円
稼働時間:
09:00 ~ 17:30
雇用形態:
正社員
出社頻度:
相談の上決定する


給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,500万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社

開催前
いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

開催前
昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
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開催終了
現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年8月4日(火)19:00~20:00

アーカイブ公開中
昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月15日(水)12:00~13:00
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アーカイブ公開中
昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年7月9日(木)19:00~20:00