【リモート可】災害情報専門会社にてFlutterアプリエンジニア募集!

募集停止

モバイルアプリエンジニア

【リモート可】災害情報専門会社にてFlutterアプリエンジニア募集!

AI要約(β)

私たちのミッションは、最新の情報技術を駆使して危機に迅速に対応し、復旧と予防に貢献することです。あなたには、Flutterを用いたiOS・Androidアプリの開発・運用を通じて、危機管理情報の未来を形作る役割を担っていただきます。年収500~800万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。技術への探究心を持ち、チームワークを重視するあなたを歓迎します。私たちと共に、防災・危機管理の分野で社会に貢献し、あなた自身のキャリアを次のステージへと導きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

裁量労働制

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

レスキューナウは「最新の情報技術を駆使して、危機に対する迅速な救援と復旧、復興と予防に貢献する」をミッションに、「防災・危機管理」分野に特化してサービスを展開しています。

近年、弊社が持つ複数のWebサービスのスマホアプリ版の開発需要や重要性が高まっており、スマホアプリ全体に対し、統一的なユーザー体験やブランディングを推進できる中心的な役割を担っていただける仲間を探しています。

##システム開発部部長からのメッセージ 弊社は成長途上にあり、まだまだ伸びる可能性を秘めています。一人一人の活動によってその可能性がどこまで伸びていくのかが決まります。社会が抱える課題をどんな技術で解決していくことができるでしょうか。私たちは真剣に考え続けています。メンバーはみんな、社会的な貢献に重要な意味を見出しており、全社で協力しあう雰囲気があります。

事業に共感し一つ一つのアプリ開発を通して防災・危機管理の分野への理解を深めていっていただき、将来はアプリチームの中心的メンバーへと成長していって欲しいと思います。

##参考資料 技術ブログ: https://zenn.dev/p/rescuenow 社内ブログ: https://note.com/rescuenow_hr/

お願いする業務

  • Flutterを用いたiOS・Androidアプリの開発・運用
  • APIやバックエンドエンジニアと連携したアプリ開発
  • プロダクトデザイナーと連携しながら、複数のスマホアプリのユーザー体験やブランディングを統一化していく活動
  • 技術への探究心があり、最新のトレンドをキャッチアップするのが好きな方
  • 自発的に課題を発見し、解決に向けて行動できる方
  • チームワークを重視し、円滑なコミュニケーションができる方

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(月給394,100円~:基本給320,000円~および職務手当74,100円~/月を含む。職務手当は固定残業代月30時間相当)

稼働時間

裁量労働制(休憩60分:チーム内で話し合いの上、適宜休憩時間を決めています)

出社頻度

フルリモート

リモートワーク条件

リモートワークをご希望の方は、バーチャルオフィスでのビデオチャットに支障のないインターネット回線をご用意できる方。状況やご希望に応じて出社も可能です。

休日・休暇

完全週休2日制(土日祝祭日)
年間休日122日
年次有給休暇10日〜20日付与
夏季休暇、年末年始休暇、慶弔休暇、その他特別休暇
※長期休暇取得を奨励:9〜11連休実績あり

社内制度
(待遇・福利厚生)

- 通勤手当:実費支給
- 各種予防接種負担
- 三大疾病補償保険へ加入(会社負担)
- 各種予防接種負担
- 関東ITソフトウェア健康保険組合
- 書籍の購入補助
- 技術ブログ執筆制度
- 懇親会等の費用補助
- 社内勉強会
- 高スペックPCを用意
- マウス、キーボード、モニタ ー等の物品貸与制度あり
※業務の効率に関わるもの、能力向上になるものに関しては積極的に貸与しています

必須スキル/経験

  • Flutter + BLoC や Riverpod などの状態管理の知識・経験
  • REST APIとの連携経験
  • App Store / Google Play へのリリース・アップデート経験
  • 運用・保守経験(1年以上)

歓迎スキル/経験

  • Firebase(Messaging・Authentication・Crashlytics)を活用した開発経験
  • CI/CD(Github Actions・Xcode Cloud)を用いたアプリ開発の経験
  • チームマネジメントやメンター経験
  • テストコードの実装経験
  • AWSやGCPなどのクラウド環境での開発経験
  • Webのフロントエンド開発経験
  • バックエンド開発経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Git2年以上必須
Swift2年以上必須
Kotlin2年以上必須
Dart2年以上必須
Flutter2年以上必須
AWS指定なし歓迎
Firebase指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

サービス内容の詳細

レスキューナウは、日本で唯一の危機管理情報の専門企業として2000年に設立されました。 事業の核となる危機管理情報を24時間365日の有人体制で監視・収集・加工・配信する危機管理情報センターを東京・大阪の2拠点で独自に運営しています。 人々の生活や企業や自治体の活動に影響をおよぼす災害や交通、気象情報など幅広いコンテンツを取り扱い、リアルタイムに収集される情報と融合した危機管理サービスを企業や自治体に提供しています。 自社取材によるオリジナルコンテンツ、その情報を活用したソリューションの独自性、これこそが、レスキューナウの強みだと考えています。

提供しているサービスは下記です

  • コンテンツシェアサービス:xmlデータで危機情報を取得
  • imatome(イマトメ):オールインワン危機管理ツール
  • レスキューWeb MAP:地図上で災害情報を可視化
  • レスキューWeb:危機情報をメールで受け取る
  • 安否確認サービス:従業員の無事をクラウド上で確認
  • ステータスChecker:事業所・取引先の被災状況を確認
  • アドバイザリーサービス:初動対応計画策定支援や訓練支援
  • 防災備蓄:防災食、蓄電池、感染症対策品など
  • 緊急通報サービス:災害発生を電話でお知らせ
  • 防災カード制作サービス:従業員向けポケット防災マニュアル
  • 災害レポートサービス:災害の状況をレポート化して提供
  • 防災ストックコンテンツ:当社の過去配信データを販売

※レスキューナウの取り組みについて詳細は下記をご確認ください https://careers.rescuenow.co.jp/business

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. 3次面接
  5. オファー面談

状況に応じてフローは異なる場合がございます。

カジュアル面談をご希望の方は、応募時にお知らせください。 また、以下よりお話してみたい担当を選択し、番号をお送りいただきますようお願いいたします。 ①システム開発部部長②開発責任者③採用担当者

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    開催前

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

  • Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    アーカイブ公開中

    Ubieに聞く チケット駆動開発、AIが回す時代へ ~仕様→実装の完全自動化で見えてきたこと~

    Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。

    開催日:

    2025年12月23日(火)19:00~21:15

  • LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    アーカイブ公開中

    LayerX流 エンジニアとPMのドメイン知識の溝をなくす、AIネイティブな開発プロセス

    AIツールの活用が進む中、開発現場では「エンジニアがドメイン知識を深く理解できない」「PMが仕様作成のボトルネックになっている」といった課題を聞くことがあります。 特に、「なぜこの課題があるのか、エンジニアが腹落ちできていない」「PMの仕様検討待ちで開発が進まない」――こうした声は、多くの開発現場で聞かれるのではないでしょうか。 LayerXでは、AIを活用することでこれらの課題に向き合い、エンジニアとPMの役割の壁を取り払う取り組みを進めているといいます。 そこで本イベントでは、バクラクシリーズのPMを務める加藤氏をお招きし、AIによってドメイン知識へのアクセスがどう変わったのか、PMとエンジニアがどう協働できるようになったのか、そしてCursorを用いた仕様検討の自動化など、LayerXが実践するAIネイティブな開発プロセスについて語っていただきます。 「ユーザーに使われるものを作る」文化をチーム全体で実現するためのヒントが得られる貴重な機会です。 ぜひご参加ください。 👇登壇者の方の記事を事前にチェック 「全員プロダクトマネージャー」を実現する、カーソル仕様による検討の自動運転 https://speakerdeck.com/applism118/quan-yuan-purodakutomaneziya-woshi-xian-suru-cursorniyorushi-yang-jian-tao-nozi-dong-yun-zhuan

    開催日:

    2025年12月10日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る