【業務委託】顧客のブランディング支援を担うWebデザイナーを募集!

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グラフィックデザイナー

【業務委託】顧客のブランディング支援を担うWebデザイナーを募集!

AI要約(β)

自由診療クリニックのブランド戦略をデザインで支えるWebデザイナーを募集!あなたのデザインが、クリニックの未来を形作ります。年収576~672万円、業務委託でフルリモート可能。Photoshop、Illustrator、Figmaを駆使し、ブランドコンサルタントと共にクリニックのコンセプトに沿ったデザインを創造。成長市場であるバーティカルSaaSの一翼を担い、業界の未来を共に切り拓きましょう。あなたのクリエイティブが、産業の成長を加速させる力となります。挑戦を歓迎します!

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

Our Vision
これからの産業の成長プロセスを合理化する

私たちは、バーティカルSaaSのコングロマリットを目指すテックカンパニーです。 バーティカルSaaS市場は、ホリゾンタルSaaS市場と比較して、市場が成熟しておらず、これから伸長する市場です。 業界特化のバーティカルSaaSプロダクトを複数創出し、これからの産業のバーティカルSaaSコングロマリットを目指しています。

現状と課題

これまでメディカルフォースでは、美容医療をはじめとした自由診療クリニックの基幹システムとして、予約管理・カルテ・会計機能を中心にSaaSプロダクト『medicalforce』を提供をしてまいりました。 その上で、新たにクリニックの戦略パートナーとして、経営方針に基づいたブランド戦略の提案や集客に繋がるソリューション提供など、一貫した支援を行うブランドコンサルティング部門を昨年立ち上げました。

この部門は、単なる集客支援ではなく、クリニックの経営方針を深く理解し、ブランド戦略の策定、ユーザーのブランド体験のデザイン・プロモーション設計、運用効果の最大化を支援しています。

美容医療の需要が高まる中で、美容技術とマーケティングのコモディティ化が進み、クリニックは差別化の必要性に直面しています。そこで、「私たちはどういう存在であるべきなのか」を内外に明確にするブランドづくりが、クリニックの経営・組織・集患・接遇全てに重要な役割を果たしています。

本ポジションでは、クリニックのコンセプトに沿ったデザインを担当いただけるWebデザイナーを募集しております。

お願いする業務

概要

ブランドコンサルタントやディレクターと連携し、クリニック様のコンセプトに沿って、デザイン・クリエイティブのアウトプットの検討・制作・運用をお任せいたします。

・Webサイトデザイン ・LP・バナー制作 ・ロゴ・看板など

使用ツール

・photoshop ・illustrator ・Figma

沿革

2020年11月:創業、シード調達 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース 2021年11月:プレシリーズA1億円調達 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転 2022年11月:シリーズA6億円資金調達 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転 2024年02月:シリーズB15億円資金調達 2024年05月:警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』リリース

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 3,500円

稼働時間

40時間 ~ 80時間(週10 ~ 20時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・デザイナーとしての実務経験3年以上 ・Webサイト、LP、バナー、ロゴの制作経験 ・クライアントワークの経験

歓迎スキル/経験

・進行・ディレクションの経験 ・Adobe PhotoshopやAdobe Illustrator、Sketchなどのデザインツールの使用経験がある方 ・デザインのトレンドやユーザビリティに関する知識がある方 ・社内外とのコミュニケーション能力が高い方

サービス内容の詳細

事業について

自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。

medicalforceについて

2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。 リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、550院以上のクリニック様にご利用いただいております。 自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。

警備フォースについて

警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております)

選考フロー

  1. 1次面接

面接1回 <提出物> ・履歴書 ・職務経歴書 ・ポートフォリオ

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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