Microsoft Azure AIに特化した子会社新設|中核となるPMを大募集

募集停止

スクラムマスター

Microsoft Azure AIに特化した子会社新設|中核となるPMを大募集

株式会社BTM

株式会社BTM

AI要約(β)

未来を創るスクラムマスターとして、AIとIoTを駆使した最先端プロジェクトをリードしませんか?あなたの役割は、プロジェクトの全ライフサイクルを管理し、組織の基盤を築くこと。年収600~900万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、スタートアップの創業メンバーとして経営陣と共に会社を創り上げるチャンスです。BTMAIZは、AI先進国を目指し、あなたのスキルと情熱を最大限に活かす場を提供します。共に未来を切り拓きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

株式会社BTMAIZは、東証グロース市場に上場している株式会社BTMの子会社として 「日本をAI先進国に、一人一人の人生を豊かに。」という壮大なMissonのもと 2025年1月に創業を予定、AI分野におけるソリューション提供を開始いたします。

国内DX市場は2030年に5兆円、AIビジネス、生成AI市場はともに 2兆円に迫る勢いで拡大をしており、これから少子高齢化における 生産人口の減少を解決する中核であると考えております。

現在、様々な企業様の「AIへ挑戦したい」というAIニーズが非常に高まっていること、 また、株式会社ヘッドウォータースと資本業務提携したことも相成り、 子会社の主力サービスとなるAIソリューションへ多くの企業様から お問い合わせ・ご相談をいただいている状況です。

このような背景を踏まえ、早期に顧客の皆様のニーズにお応えし、 子会社の成長を加速させるため、立ち上げフェーズを一緒になってリードしていただける プロジェクトマネージャー・将来経営幹部候補を複数名募集いたします。

お願いする業務

【仕事概要】 AI、IoTなど最先端技術を活用したWebシステムやアプリ、 ロボット開発プロジェクトにおいて、プロジェクトマネージャー兼 ビジネスアーキテクトとして、アーキテクチャ設計から運用・改善まで、 プロジェクトの全ライフサイクルに携わっていただきます。

また、スタートアップ企業の創業メンバーとして、 組織づくりや企業文化の構築にも参画し、経営陣と共に会社を創っていくという やりがいのあるポジションも併せて担っていただきたいと思っています。

▮ 以下に興味を持っていただける方、大歓迎です!

【AIで未来を創る、エンジニアの挑戦】 成長著しいAI市場で、あなたのスキルを磨きませんか? 当社は、豊富なAI案件と、大企業と同等の顧客基盤を持つことで、 エンジニアの成長を強力にサポートします。AIエンジニアとしてだけでなく、 ビジネスアーキテクトとしても活躍できる、幅広いキャリアパスが描けます。

【ゼロから創る、未来の企業】 スタートアップの組織や文化の構築をゼロから学び、実践できます。 経験豊富な社長と一緒になり、組織づくり、人材育成など、幅広い業務に携わることで あなたのビジネスパーソンとしての成長を加速させ、将来の経営幹部への道に繋がります。

【上場企業の安定基盤とスタートアップの自由さを両立】 東証グロース市場上場の株式会社BTM傘下の一員として、安定した経営基盤のもと、 新たな事業を創出します。親会社の豊富なITノウハウと、スタートアップならではの 柔軟な発想を掛け合わせ、革新的なサービスを生み出していきます。

【あなたの可能性を最大限に開花】 BTMAIZに「年功序列」は一切なく、一人ひとりの能力とポテンシャルを重視する風土です。 当社で、あなたのキャリアを大きく飛躍させませんか?

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 600万円 ~ 900万円(※前職までのご経験・スキルを考慮し、決定いたします。)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フレックスタイム制(コアタイム 11:00~16:00))

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

*年休130日*
・結婚休暇
・年末年始休暇
・夏季休暇
・土日祝(※常駐の場合異なる可能性有)
※一般的な慶弔休暇、介護休暇についても完備

▼BTMオリジナル休暇▼
・ときメモ休暇    :誕生日休暇
・ジャスマリ休暇   :結婚休暇
・W(ウーマン)休暇 :女性のための休暇

【NEW】
・入社3か月後から有休付与
・有休積み立て制度(最大40日)

社内制度
(待遇・福利厚生)

▼就業環境について▼
・就 業 時 間 :案件によって異なります
・残 業 平 均 :全社的に20h/月程度
・女 性 活 躍 :女性役職者登用有
・産 休 育 休 :女性100% 男性55%
※男女共に取得しやすい環境です!

▼待遇・福利厚生について▼
・社保完備
・S-FIT    (不動産割引制)
・コムサポ  (懇親会/送迎会の補助)
・キャパサポ (資格保有者への手当金制度)*MAX月額10万円!
・テスサポ  (資格受講料の補助制度)
・兼業制度  (一定の条件を満たした場合、本業と異なる内容での就業も可能)
・ワーケーション(他拠点での就業支援制度)

必須スキル/経験

・Web・ネイティブアプリ/AI/IoT/モバイル開発におけるPM業務 ・要件定義~テストまでの一貫した開発経験(エンジニア経験) ・提案書作成や要件定義の経験 ・要望/要求収集、使用長さを含めた顧客折衝の経験

歓迎スキル/経験

・Flutter、React、Pythonなどのモダン技術の知識がある方 ・クラウドサービスのインフラ構築経験がある方(Azure/AWS/GCPなど) ・設計書の新規作成、ソースコードレビューの経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python指定なし歓迎
PHP指定なし歓迎
Java指定なし歓迎
AWS指定なし歓迎
Go指定なし歓迎
Flutter指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎
Azure OpenAI Service指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 田口 雅教

    田口 雅教

    代表取締役兼CEO

    1981年11月、岡山県生まれ。 2004年に近畿大学農学部を卒業後、同年4月から前内閣府大臣政務官(科学技術担当)の秘書として 選挙対策、後援会立ち上げ、企画、立案、党務など幅広く手がける。 2006年、レバレジーズ株式会社入社。2007年、マーケティング部(現レバテック事業部)部長に就任。 その後、新規事業として、人材紹介事業部の立ち上げを行い、事業を拡大させる。 2012年、株式会社ビジネストータルマネージメント(現株式会社BTM)に執行役員COOとして参画、 2014年に取締役就任、2019年4月に取締役副社長兼COO就任。 2020年6月に代表取締役社長兼CEO就任。

サービス内容の詳細

『未来を創る、3つのDX支援サービス』

DX推進の成功には、課題解決から運用支援まで一貫したサポートが欠かせません。 BTMAIZでは、Azure AIを基盤とした「DX推進コンサルティング」「AIソリューション開発」 「SES事業」「受託開発」「サポート」の5つのサービスを展開。

これらを通じて、お客様のビジネス課題に対応し、新たな価値を創出します。 企業の未来を共に創るパートナーとして、最適なソリューションを提供します。

◇AIインテグレーションサービス ◇ファストシリーズ(多分野対応型のソリューションパッケージ) ◇Microsoft製品導入サービス

■BTMAIZ公式HP:https://b-tmaiz.co.jp/

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る