【新規事業|リードエンジニア】シリーズB約23億調達|バーティカルSaaS

募集停止

リードエンジニア

【新規事業|リードエンジニア】シリーズB約23億調達|バーティカルSaaS

AI要約(β)

新規事業『警備フォース』のリードエンジニアとして、0→1フェーズのプロダクト開発を牽引し、1→10のスケールフェーズに向けた技術基盤の強化を担うポジションです。年収500〜1,000万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。TypeScriptやNext.jsを駆使し、警備業界の未来を共に創造するチャンスです。スクラム体制のもと、エンジニア出身の経営陣と共に、革新的なプロダクトを生み出す環境で、あなたの技術力を最大限に発揮してください。日本をテクノロジーで再興し、個人がやりたいことに集中できる社会を目指す私たちのビジョンに共感し、共に成長し続ける仲間を求めています。あなたのキャリアに新たな挑戦と成長をもたらすこの機会を、ぜひ掴んでください。『このチームならやれる!』と感じる方のご応募をお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

Our Vision
これからの産業の成長プロセスを合理化する

私たちは、バーティカルSaaSのコングロマリットを目指すテックカンパニーです。 バーティカルSaaS市場は、ホリゾンタルSaaS市場と比較して、市場が成熟しておらず、これから伸長する市場です。 業界特化のバーティカルSaaSプロダクトを複数創出し、これからの産業のバーティカルSaaSコングロマリットを目指しています。

現状と課題

その皮切りとして、2020年に美容医療業界に特化したメディカルフォースをリリース。 3年で「美容クリニック向けクラウド型電子カルテ導入院数No1」を獲得することができました。 そして、2024年にはグロービス・キャピタル・パートナーズと、ALL STAR SAAS FUNDをリード投資家に迎え15億円の調達を実施。 現在の社名からすると、医療しかイメージできないかもしれませんが、既に美容医療SaaS、ブランドコンサル、警備SaaSがあり、そして他の産業・業界のプロダクト開発に着手しています。

2024年5月に新規事業としてローンチした警備SaaSプロダクトは、順調に顧客数が増加していますが、今後より一層「新規事業の成長スピードに対して、エンジニア組織の強化」をしていきたいと考えており、新たな仲間を探しております。 <背景> ・これまで経営陣とエンジニア2名で開発を進めてきましたが、今後の成長フェーズにおいて、よりスケーラブルかつ迅速な開発体制が求められる ・エンジニアリングの意思決定やアーキテクチャ設計において、より多角的な視点を取り入れることで、プロダクトの競争力を一層高めていく必要性 ・スクラム体制のもとで、開発プロセスを磨きながら、ユーザーにとって本当に価値のある機能をスピーディに提供を目指す

お願いする業務

概要

新規事業『警備フォース』の開発リードとして、事業成長を支えていただく役割をお任せします。 裁量の大きな環境で 0→1フェーズのプロダクト開発をリードしつつ、1→10のスケールフェーズに向けた技術基盤の強化にも取り組んでいただきます。 ・警備現場管理、警備員の配置、給与請求、経営分析、LINE連携 などの機能開発 ・顧客の声を直接聞きながら、プロダクトの仕様策定・改善 ・要件定義、設計、開発、テスト、デプロイ、運用、分析の一連のプロダクト開発 ・TypeScript等を用いたkeibiforceの新規機能設計・開発及び機能改善 ・既存機能における運用保守・改修 ・サービスのパフォーマンスチューニング

主要な技術スタック

・フロントエンド:TypeScript / Next.js ・バックエンド:TypeScript / Hono ・インフラ:AWS / Terraform ・開発ツール:Github / Figma / Notion ・コミュニケーションツール:Slack

開発組織について

スクラムをベースとした開発をしており、振り返りを通じ開発プロセスを改善し続けています。 また毎日朝会にてその日の作業や抱えている課題の共有を行い、スプリントの終わりに振返りを行うなど情報共有やチームビルディングにも力を入れ、チームでの開発を大事にしています。 経営陣2名がエンジニア出身でもあり、長く腰を据えて安心して働けるようにフレキシブルな働き方を支援しています。

沿革

2020年11月:創業、シード調達 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース 2021年11月:プレシリーズA1億円調達 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転 2022年11月:シリーズA6億円資金調達 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転 2024年02月:シリーズB15億円資金調達 2024年05月:警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』リリース

下記メディカルフォースの開発環境に、「面白い!」と感じていただける方 2024年夏に開発合宿を行い、medicalforceの開発組織の価値観を言語化しました。 以下のキーワードに共感できる方を大歓迎します!

<開発ビジョン> ・日本をテクノロジーで再興する ・個人がやりたいことに集中できる社会にする ・顧客にありがとうを言われる組織 ・顧客の三方よしを実現 ・光速開発で会社の競争力を生み出す ・月曜日を楽しみと思える会社 ・勝手に成長したくなる ・「このチームならやれる!」

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 1,000万円(年俸制 、見込み残業45時間込み、ストックオプション制度あり)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(フルフレックス制(コアタイムなし) ※始業・終業時刻については個人の自由裁量に委ねています)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

完全週休二日制、土日祝日、夏季休暇。年末年始休暇
年次有給休暇(入社6か月経過後付与) 、産前産後休業、育児休業、子の看護のための休暇、生理日の措置の日または時間 、介護休業・休暇、母性健康管理のための休暇等、裁判員休暇

社内制度
(待遇・福利厚生)

書籍購入補助、ランチ補助、リファラル採用会食補助、美容医療補助、インフルエンザ予防接種補助、MacbookまたはWindowsから貸与PCを選択可、交通費支給(上限あり)、オフィス内カフェ(ウォーターサーバー、コーヒーサーバー等)

必須スキル/経験

・Webサービスの構築・運用経験1年以上(言語不問) ・ReactまたはTypeScriptを用いた開発経験 1年以上

歓迎スキル/経験

・ユニットテスト, e2eテストの実務経験 ・開発チームやプロジェクトのリード経験 ・スクラムチームや大規模スクラム(Scrum@Scale)での業務経験 ・対障害性・メンテナンス性・パフォーマンスを意識したアプリケーション設計・開発・レビューの経験 ・DDDの知識・経験 ・サーバーレスなアプリケーション構築経験(API Gateway, Lambda, DynamoDB等) ・Infrastructure as Code(IaC)の経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

TypeScript1年以上必須
React1年以上必須

サービス内容の詳細

事業について

自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。

medicalforceについて

2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。 リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、450院以上のクリニック様にご利用いただいております。 自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。

警備フォースについて

警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております)

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. コーディングテスト
  4. 2次面接
  5. 3次面接
  6. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    開催終了

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    アーカイブ公開中

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

    開催日:

    2026年3月24日(火)19:00~20:00

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    アーカイブ公開中

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る