当社はデジタルマーケティング×インターネットメディア事業を軸に成長を続けてきました。マーケティング戦略において、デザイン・UX・CXは事業の成果を左右する重要な要素だと考えています。 表面的なデザインにとどまらない、ユーザー理解に基づく体験設計・情報設計に取り組みながら、数値・戦略の両面から成果につながるデザインの実現を目指しています。

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デジタルメディア事業の未来を形作るUIデザイナーを募集しています。あなたのデザインが、マーケティング戦略と結びつき、ユーザー体験を革新する力となります。年収550~850万円、週5日のオフィス出社で、FigmaやAdobeツールを駆使し、チームと共に価値を創造する環境です。あなたのデザインがどのように成果を生むかを追求し、組織の成長に貢献するチャンスです。共に未来を創り上げる仲間を求めています。
給与・報酬 | 年収 550万円 ~ 850万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
当社はデジタルマーケティング×インターネットメディア事業を軸に成長を続けてきました。マーケティング戦略において、デザイン・UX・CXは事業の成果を左右する重要な要素だと考えています。 表面的なデザインにとどまらない、ユーザー理解に基づく体験設計・情報設計に取り組みながら、数値・戦略の両面から成果につながるデザインの実現を目指しています。
UIデザインの品質だけでなく、価値設計・チーム推進・仮説検証といった 戦略的視点を持って組織と事業に貢献していただく役割です。
※上記は雇入れ直後の業務です。業務内容の変更の範囲は <変更の範囲>をご確認ください。
<変更の範囲> 事務、企画、制作、営業、これらに付帯する一切の業務及びその他会社が指定する業務。 ※出向を命じられた際、出向元での業務範囲を超える場合には、出向先で定める業務
https://note.cuebic.co.jp/n/n90d0a2d0b3ad
東京本社(東京都新宿区北新宿2-21-1新宿フロントタワー 16階)
<変更の範囲> 本社及び福岡支社 ※出向を命じられた場合は出向先が定める場所
-オフラインでのコミュニケーションから生まれる新たな発想などを重視するため、原則週5日のオフィス出社
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 550万円 ~ 850万円(月給46万円/〈内訳〉 基礎給:340,100円、職務手当:119,900円 ※基礎給にはライフプラン手当(35,000円)地域手当(30,000円)を含む ※職務手当には「みなし残業45時間相当分」を含む 【給与備考】昇給昇格:年2回、決算賞与:会社業績により支給(年2回) ※給与は経験・スキルなどを考慮して決定/試用期間:入社日より3ヵ月(条件面の変更なし)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(休憩時間60分/時間外労働あり(月平均20時間程度)/等級に応じて裁量労働制/フレックス勤務制の適用あり) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都 新宿区 北新宿2-21-1 新宿フロントタワー16階 |
出社に関する補足情報 | オフラインでのコミュニケーションから生まれる新たな発想などを重視するため、原則週5日のオフィス出社となっております |
休日・休暇 | ・年間休日120日以上
|
社内制度 | ・社会保険完備(厚生年金・健康保険・雇用保険・労災保険)
|
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| UI | 3年以上 | 必須 |
| Adobe Photoshop | 指定なし | 必須 |
| Adobe Illustrator | 指定なし | 必須 |
| Figma | 3年以上 | 必須 |
| HTML | 指定なし | 歓迎 |
| CSS | 指定なし | 歓迎 |
| Sketch | 指定なし | 歓迎 |
| Adobe Xd | 指定なし | 歓迎 |
| ユーザーインタビュー | 指定なし | 歓迎 |
選択肢が多すぎる商品やサービスを比較するメディアです。
ジャンルに特化した専門的な情報を紹介するメディアです。
キュービックのビジネスの柱である「デジタルメディア事業」で培った 「獲得マーケティング」のノウハウ・知見を生かしてお客様のデジタル上での集客を支援いたします。
SNS動画を活用して、認知獲得や興味喚起、ファンづくり、指名検索数向上などに繋がるソリューションをご提供します。
応募時に必要な履歴書はミライトーチ( https://www.hop-job.com/resume/ )で作成ください。 弊社では基本情報と職歴だけのシンプル版で応募OKです。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
時給 6,000円 ~ 6,250円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
相談の上決定する

給与・報酬:
時給 3,500円 ~ 8,000円
稼働時間:
80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
時給 4,500円 ~ 5,000円
稼働時間:
140時間 ~ 180時間(週35 ~ 45時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
月1日出社

アーカイブ公開中
昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

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昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00