新設したインヴァスト株式会社では、今後よりスピード感を持って新規サービスをローンチしていくことを目指しています。 本ポジションについては、新規事業アイデアの検証から、実際に着手することになるサービスのプロダクトマネジメントをお任せできればと考えております。

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インヴァスト株式会社では、新規金融サービスのプロダクトマネージャーを募集しています。未経験でも応募可能で、Webアプリケーションの開発経験や仕様策定の経験が求められます。業務内容は新規事業アイデアの検証からプロダクトの企画・要件定義、最大6名の開発チームのプロジェクトマネジメントを担当します。報酬は市場平均以上で、まずは業務委託・副業から始め、正社員登用の可能性もあります。リモート勤務も可能で、AIを活用したソーシャルアルゴトレードサービス「マイメイト」の実取引化を控えており、事業成長が期待されています。金融サービスやプロジェクトマネジメント経験がある方は歓迎されます。チーム文化は協力的で、福利厚生も充実しています。将来的には事業責任者としての活躍が期待されるポジションです。技術スタックや組織体制は柔軟で、プロダクトフェーズは新規立ち上げ段階です。事業のビジョンは、AIを活用した革新的な金融サービスの提供です。興味がある方はぜひご応募ください。
給与・報酬 | 相談して決める |
|---|---|
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
出社頻度 | フルリモート |
勤務地 | - |
新設したインヴァスト株式会社では、今後よりスピード感を持って新規サービスをローンチしていくことを目指しています。 本ポジションについては、新規事業アイデアの検証から、実際に着手することになるサービスのプロダクトマネジメントをお任せできればと考えております。
今後立ち上げ予定の新規事業について、事業アイデアの検証から、実際に着手することになるプロダクトの企画・要件定義をお任せします。
【具体的には】 ・社内で上がっている新規事業アイデアに関する調査/分析などの検証 ・実行するアイデアに関する開発要件定義、設計、詳細仕様書の作成 ・最大5〜6名規模の開発チームのプロジェクトマネジメント業務 など
まずは上記の業務からお任せし、将来的には事業責任者として、プロダクトマネジメント全般を担っていただく予定です。
今回、将来的にはコアメンバーとしてご参画いただける方をお探ししております。 まずは業務委託・副業にてジョインいただき、お互いの期待値がマッチすれば正社員にてジョインいただければと考えております!
雇用形態 | 業務委託から正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 相談して決める |
稼働時間 | 40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間) |
出社頻度 | フルリモート |
・Webアプリケーションの開発経験 ・要求定義など、企画・営業部門との調整やステークホルダーとのコミュニケーションを通して、仕様策定に携わった経験
・開発案件のプロジェクトマネジメント経験 ・金融サービスに携わったご経験 ・3名以上のチームリードの経験
新規事業開発部
インヴァスト株式会社で新規事業開発担当役員をしております。 傘下に国内証券会社と海外のBtoBとリテールの金融ライセンスを持つ会社があります。 資産運用に焦点を当てた新たな金融サービスをどんどん立ち上げていきたいと思います。 直近はトレーディングAIを作って育成し、取引を任せることができるサービスを手がけています。 https://www.mai-mate.com/ その他の新規プロダクトを並行して開発を進められる体制を構築していきたいと準備しています。 金融系の会社にご興味のある方は気軽にお声がけください!
私たちは長らくインヴァスト証券株式会社として事業を行っておりましたが、事業拡大に向けて2020年10月1日に「インヴァスト株式会社」を持株会社とするグループ体制に移行いたしました。今回、新設したインヴァスト株式会社に向けたポジションとなります。
▼弊社について インヴァスト株式会社は、グループシナジーを活用した新しい金融サービスの開発・事業開発を行ないます。 直近では、AIを活用したソーシャルアルゴトレードサービス「MAiMATE/マイメイト」の実取引化のローンチを控えております!
【サービス紹介】 任せるトレードAI 「マイメイト」( https://www.mai-mate.com/ ) MAiMATE は「お客様自身が AI を作り、育てていく」というユニークなコンセプトの基に誕生したサービスです。ユーザー自身でFXトレーディングAIを育成し、実際のFX取引口座におけるリアルトレード(現金を使った実取引)を任せることが出来るサービスです。
【プレスリリース】 マイメイト実取引化へ! ソーシャルアルゴトレードとは!? : https://blog.mai-mate.com/news-release-2020/

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 4,000円 ~ 6,500円
稼働時間:
20時間 ~ 40時間(週5 ~ 10時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
週1日出社

給与・報酬:
時給 3,000円 ~ 6,000円
稼働時間:
40時間 ~ 100時間(週10 ~ 25時間)
雇用形態:
業務委託
出社頻度:
週2-3日出社

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昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月23日(木)19:00~20:30

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昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。
開催日:
2026年4月9日(木)19:00~20:00

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パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( https://offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3
開催日:
2026年3月24日(火)19:00~20:00

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昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

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前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00