コーディング試験プラットフォームを実装する副業エンジニアを募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

コーディング試験プラットフォームを実装する副業エンジニアを募集!

AI要約(β)

AI時代のスキル面接を実現する『HireRoo』のフルスタックエンジニアとして、エンジニアの本質的なスキルを見抜くプラットフォームを共に創り上げませんか?年収576万円〜1,152万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの技術力を最大限に発揮できます。React、Go、Kubernetesなどの最新技術を駆使し、数千人が同時接続するインフラ設計やUI/UXの改善に挑戦。自立して開発にコミットできる方を求めています。この役割は、あなたのキャリアを次のステージへと導く絶好の機会です。共に未来を創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

30時間 ~ 30時間(週7.5 ~ 7.5時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル2F-C

現状と課題

エンジニアのスキルの定量評価を行うことは我々のサービスの根幹であり、社会的にも必要な機能です。定量的な評価を利用する場面は採用だけでなく、社内での評価やエンジニア自身が自分の持っている可能性を知るために活用することができます。 スキルの定量評価は時代や使うツールによって変化しますが、我々はこの難題を解くべく試行錯誤を繰り返し、価値のある情報としてユーザーに提供します。この価値を提供するため、我々は様々な属性のユーザーに対して情報を理解できるように伝える必要があります。 例えば、コーディングプラットフォームの文脈では、テストを出題・評価するユーザーと、テストを解答するユーザーです。これらのユーザーのインサイトは全く異なるものであり、それぞれに特化した実装が求められます。

わかりやすい例として、テストを解答するユーザーにとって、解答する画面のUI/UXやリアルタイム性など、実務で利用するツールと遜色のないレベルまで機能全体を磨き上げる必要があります。 また、評価者にとって有益な情報を提供するために、テスト受験者の解答の行動をロギングしたり、提出された解答を専門領域でないユーザーでも正当に評価できるように指標を定義したりします。 ユーザーの本当に欲しかったものを実現すべく、ビジネスやカスタマーサポートなどのチームをまたいで機能を実装するため、本当に利用される機能を提供する開発体験が得られます。

お願いする業務

エンジニアのスキルを正しく評価するためのプロダクト開発を、ビジネス・カスタマーサポート・問題作成エンジニア・プロダクト開発が連携してつくりあげています。 お客様が我々のプラットフォームで最大の成果が得られるよう、フィードバックからインサイトを把握し、それを形にするまでの実装をお任せします。 稼働の時間に合わせて相談をしながら仕事のアサインをさせていただきます。

具体的には以下のような業務内容があります。

  • 同時接続数 数千人がコーディング試験をしても耐えられるインフラストラクチャの設計・運用
  • 評価を円滑かつ正確にするための定性的な評価指標の策定や自動化の実現
  • コーディング試験の受験者が実力を正確に発揮できるためのUI/UXの提供
  • 各企業に適したコーディング試験の問題選定を実現するための情報設計と実装
  • 不正受験を検知するための仕組みづくり
  • エンタープライズ向けのシステム設計と実装
  • ビジネスやカスタマーサポートと連携しつつ、利用者が混乱しない導線・情報設計を改善
開発環境
バックエンド
  • Go
  • gRPC
インフラストラクチャ
  • Google Cloud Platform
  • Kubernetes
  • Firebase
  • PostgreSQL
フロントエンド
  • TypeScript
  • Node.js
  • React
  • GraphQL(Backend For Frontend: gRPC over GraphQL)
  • pnpm + workspace
  • vite
  • Storybook
  • Sentry
  • Material UI
デザインツール
  • Figma
開発ツール
  • GitHub
  • Circle CI
  • Loom
  • Slack
  • Excalidraw
勤務体系

毎月30時間程度で個別に相談

下記、ユニークなチャレンジに魅力を感じられる方

エンジニアのスキルの定量評価を行うことは我々のサービスの根幹であり、社会的にも必要な機能です。定量的な評価を利用する場面は採用だけでなく、社内での評価やエンジニア自身が自分の持っている可能性を知るために活用することができます。

スキルの定量評価は時代や使うツールによって変化しますが、我々はこの難題を解くべく試行錯誤を繰り返し、価値のある情報としてユーザーに提供します。この価値を提供するため、我々は様々な属性のユーザーに対して情報を理解できるように伝える必要があります。

例えば、コーディングプラットフォームの文脈では、テストを出題・評価するユーザーと、テストを解答するユーザーです。これらのユーザーのインサイトは全く異なるものであり、それぞれに特化した実装が求められます。

わかりやすい例として、テストを解答するユーザーにとって、解答する画面のUI/UXやリアルタイム性など、実務で利用するツールと遜色のないレベルまで機能全体を磨き上げる必要があります。

また、評価者にとって有益な情報を提供するために、テスト受験者の解答の行動をロギングしたり、提出された解答を専門領域でないユーザーでも正当に評価できるように指標を定義したりします。

ユーザーの本当に欲しかったものを実現すべく、ビジネスやカスタマーサポートなどのチームをまたいで機能を実装するため、本当に利用される機能を提供する開発体験が得られます。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

30時間 ~ 30時間(週7.5 ~ 7.5時間)

出社頻度

フルリモート

勤務地

東京都 渋谷区 道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル2F-C

必須スキル/経験

  • 顧客視点を常に意識したソフトウェア開発を行うこと
求める人物像
  • 自立して開発にコミットいただける方

なお、応募時のソフトウェア開発における経験年数を問いません。

歓迎スキル/経験

  • 原理原則を元にソフトウェアを生み出し、既存のシステムも基本的な要素に分解できる能力。
  • 中長期的な視野を持った開発、スケジュール管理能力

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Go指定なし必須
TypeScript指定なし必須
GCP指定なし必須

一緒に働くメンバー

  • 玉田 大輔

    玉田 大輔

    人事責任者

サービス内容の詳細

HireRoo(ハイヤールー)
AI時代のスキル面接

HireRoo(ハイヤールー)は、ビッグテック水準の選考プロセスを導入しAI時代にもエンジニアの本質的なスキルを見抜くことができます。

選考フロー

  1. コーディングテスト
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接
  5. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    開催終了

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る