【新規事業開発/CTO】CEO直下で新領域の挑戦をリードする責任者募集

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【新規事業開発/CTO】CEO直下で新領域の挑戦をリードする責任者募集

AI要約(β)

アイザックのCTOとして、未来を創る新規事業開発をリードしませんか?私たちは「世の中を、実験しよう。」を掲げ、独立性を保ちながら成長を続ける企業です。あなたには、MVP開発の主導や技術選定、事業拡大のためのチーム構築をお任せします。年収800~1,500万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。TerraformやReactなどの最新技術を駆使し、群戦略を実現するシナジーグループの一員として、革新的なプロダクトを共に創りましょう。あなたのキャリアを次のステージへと導く挑戦がここにあります。共に未来を実験し、創造する旅に出ましょう!

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給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

20時間 ~ 45時間(週5 ~ 11.25時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

私たちは大きな転換期を迎えています。アイザックは「群戦略」という新しい形を目指し、各事業領域で優れたテクノロジーやビジネスモデルを持つ多様な事業群が同志的に結びつく「戦略的シナジーグループ」を形成していきます。その実現のために、自社での新規事業開発にとどまらず、スタートアップへの投資やM&Aなど、あらゆる手段を柔軟に活用していきます。アイザックはグループの親会社として主役になるのではなく、各事業会社の経営陣が主役となって自律的に成長し、シナジーを発揮できる環境を作ることを目指しています。そのため将来的には立ち上げた事業の責任者、子会社社長やCTOなど様々なキャリアパスが用意されています。

「研究室のような会社」という独自の文化と、複数の事業会社による新しい組織モデルの創造に、可能性を感じていただけましたら、ぜひ一緒に実験しましょう!

お願いする業務

組織がどんなに大きくなろうとも新規の事業を生み出し続けられる組織を維持するために今回は新規事業の機会探索から、プロダクトの初期検証からリリース、事業成長までを牽引いただく新規事業の開発責任者を募集します。

具体的にお願いしたいこと:

  • MVP開発の主導、技術選定や適切な意思決定
  • 早期に顧客ニーズと事業領域の解像度をプロダクトを用いて行う
  • 事業拡大に必要なチームの構築と実行を主導する

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

20時間 ~ 45時間(週5 ~ 11.25時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

完全週休2日制(土・日)、祝日
有給休暇、夏季休暇、年末年始休暇、忌引休暇、他

必須スキル/経験

事業会社での正社員経験2年以上、もしくは自分でプロダクト作ったことがある

歓迎スキル/経験

  • 自社サービス(事業会社)での開発経験
  • プロダクトのKPIを伸ばした経験がある方
  • マネジメントとしての経験がある方
  • React Nativeの開発経験
  • toCサービス・SaaSの開発の経験がある方
  • 自身でプロダクトを作ったことがある経験
  • インフラの設計・メンテの経験がある方

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Ruby on Rails5年以上必須
React5年以上必須

一緒に働くメンバー

  • 田中和希

    田中和希

    アイザック

    1992年生まれ。慶應義塾大学在学中に休学し、freee株式会社にソフトウェアエンジニアとして入社。その後渡米しVenuespot, Inc.のCTOを務め、2015年にアイザックを立ち上げる。プログラミング言語Rubyのコミッターの1人。 自身の作ったプログラミング言語Hilbertはハッカーニュースの月間ランキングで一位を獲得 現在は新規事業の責任者として自身もコードを書いたり横断的なコードレビューやエンジニア組織のマネジメントを行なっている。

  • 播口 友紀

    播口 友紀

    共同創業者

    アイザックの共同創業者、ArtXのCEOです!

サービス内容の詳細

アイザックは「世の中を、実験しよう。」というミッションを掲げる、研究室のような会社です。

私たちが大切にしているのは、「100回の議論より、1回の実験」という考え方。 ニュートンがりんごの落下から万有引力を発見したように、世の中を変えるのはいつだって小さな実験からです。

創業から10期目を迎える今年、アイザックは売上40億円規模の企業へと成長しました。特筆すべきは、この成長を自己資本100%という独立性を保ちながら実現してきたことです。

外部資本に依存せず、純粋に「実験したいこと」を追求できる環境だからこそ、私たちは常に新しい挑戦を続けることができています。

創業者の田中はRubyのコミッターで自身のエンジニアリングやプロダクト作りへの想いはもちろんの事、

「個人開発をそのままスケールさせたような手触り感」をとても重要視しています。

エンジニアが単なるビジネスサイドの要求を応えるだけの存在ではなく、エンジニア自身が強いオーナーシップを持ってプロダクトを推進することが当たり前の組織カルチャーです。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. リファレンスチェック
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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