【apnea】デザインディレクターの募集

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UI/UXディレクター

【apnea】デザインディレクターの募集

StoryHub株式会社

StoryHub株式会社

AI要約(β)

AI時代のコンテンツ制作をリデザインするミッションを担うUI/UXディレクターを募集しています。あなたのデザインが、メディア業界に革新をもたらす鍵となります。年収576万円〜1,728万円、週16時間以上のフルリモート勤務が可能。Figmaを駆使し、apneaのUI/UXデザインをリードし、デザインシステムの構築や新機能のプロトタイピングに挑戦。生成AIを活用した新たなUXを模索し、メディアの未来を共に創りましょう。あなたの創造力が、社会に新たな価値をもたらします。共に未来を切り拓く仲間をお待ちしています。

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給与・報酬

時給 3,000円 ~ 9,000円

稼働時間

64時間 ~(週16時間 ~ )

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

AI時代のコンテンツ制作をリデザインする

情報流通の活性化をミッションに掲げるストリーツ株式会社は、AI支援型ニュース編集アシスタント(AI-Powered News Editing Assistant)サービス「apnea( https://streets.jp/service/apnea )」を提供しています。

情報流通に関する新しい技術やビジネスモデルが次々と登場するなか、メディア業界ではデジタル人材が圧倒的に足りていないため、コンテンツの制作・流通の最適化が遅れています。

apneaは、AI時代のコンテンツ制作フローをリデザインし、ヒトがより創造的な仕事に集中できるようにすることで、メディアが社会にもたらす価値を最大化することを目指しています。

apneaのロードマップ

apneaは2024年9月06日に正式版のリリースを完了しました。正式版では、新機能である「レシピ機能」を取り入れ、プロンプトを書く難解さと、ハルシネーションおよび著作権侵害リスクへの対処という生成AIによるコンテンツ制作における2つの大きな課題に対するソリューションを提供しています。

リリース以後、キー局や大手出版社などをはじめとしたメディア業界のTier 1企業に採用いただき、更なるグロースを見据えて日々新規顧客の獲得とプロダクトの改良に取り組んでいます。

お願いする業務

  • apneaのUI/UXに関わるプロダクトデザイン
  • デザインシステムの構築
  • 新規機能のUIプロトタイピング
  • LPや広告クリエイティブに関するデザインディレクション
ツール
  • デザイン:Figma
  • コミュニケーション:Slack, GitHub
  • ドキュメンテーション:Notion, GitHub
  • アカウント:Google Workspace
  • 機密情報管理:1Password
雇用形態

請負契約または準委任契約

給与

契約内容による

業務時間

週16時間〜稼働想定 ※ 平日夜間や土日での稼働も可

業務場所
  • フルリモートワーク

※ チーム・業務内容によってシェアオフィス拠点で作業することがあります

ワークスタイル
  • 副業・兼業OK

※ 各メンバーの状況に配慮した働き方を推奨しています

下記、ストリーツ株式会社ではたらく特徴に魅力を感じられる方

ストリーツ株式会社は、膨大なコンテンツを有するテレビ局や出版社とパートナーシップを結んでいます。パートナーシップを活用して生成AIの精度を高め、業界に大きなインパクトを与えるサービスを開発することができます。

官民領域における生成AIの活用における先駆者である深津貴之氏(弊社UX顧問)との意見交換や、生成AIコミュニティへの参加を通して最先端のAI技術動向への理解を深めることができます。

下記、仕事の特徴に魅力を感じられる方
裁量の大きな環境で活躍できる

apneaには専任のデザイナーはおらず、都度ビジネスチームと開発チームの会話を通してプロダクトのデザインを行ってきました。一人目のデザイン専任者として、デザインシステムの構築や新規機能に関するUX検証を通して大きな事業価値の創出に携わることが出来ます。

生成AIを用いた新たなUXの模索

生成AI技術が出てきてしばらく経ちますが、未だに多くのプロダクトがチャットUIから脱却できていません。apneaでは「レシピ機能」をはじめとした非チャットベースのUIを提供することで、プロンプトを書く難しさや、ハレーションの発生リスクの低減を目指しています。「レシピ機能」に限らず、生成AIを活用してメディアのワークフローを変革させることのできるUXを模索し、開発することに携わることが出来ます。

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 9,000円

稼働時間

64時間 ~(週16時間 ~ )

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • 事業会社・デザイン制作会社などでのプロダクトデザイン経験
  • Figmaを用いたUIデザインの実務経験 (目安として3年以上)
  • ミッションに共感してくださる方
求める人物像
  • 生成AIを活用した新たなUXの構築に興味がある方
  • デザインを通して事業価値へ貢献したい方
  • 創業まもないスタートアップでスピード感をもって行動できる方
  • プロダクトデザインに対して主体的に取り組むことができる方
  • メディアやコンテンツに興味がある方

歓迎スキル/経験

  • デザインシステムの構築経験
  • 顧客課題の抽出/顧客課題に対する解決方法の提案経験
  • メディアのコンテンツ制作に対する知見
  • デザインディレクターとしての業務経験
  • 生成AIや機械学習などの最新動向への興味

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI3年以上必須
UX指定なし必須
Figma3年以上必須
機械学習指定なし歓迎
AI指定なし歓迎

サービス内容の詳細

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談
  • いつでもカジュアル面談を実施します。ぜひご相談ください
  • 1〜2回の面接を経て、内定・オファー面談を行います

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

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    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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