【PM】DXプロジェクトのPM、不動産AI SaaS のマネージャー候補

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プロジェクトマネージャー

【PM】DXプロジェクトのPM、不動産AI SaaS のマネージャー候補

AI要約(β)

不動産AI SaaSの未来を共に創るプロジェクトマネージャーを募集します。年収960万円〜1,248万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、業界最大のビッグデータとAIを駆使した高精度な不動産業務システム「Gate.」の開発をリード。あなたの経験と情熱で、DXプロジェクトの進行を管理し、SaaS開発のマネージャーとして新たな機能を推進してください。精鋭チームと共に、技術と不動産の未来を切り拓く挑戦をお待ちしています。あなたのキャリアを次のステージへと導く絶好の機会です。共に未来を創りましょう。

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給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 神宮前3-15-9 CREST表参道3F

現状と課題

現状と課題
開発状況について

業界最大数のビッグデータと人工知能を搭載した不動産業務システム「Gate.」は、導入企業700社以上のSaaSです。 総合大手から少数精鋭の不動産企業だけでなく、不動産AI査定の分野では唯一、金融機関にも導入されています(2021年11月現在)

2億件超の不動産ビックデータと人工知能を用いたシステムを自社で開発しており、今期は以下の開発を進めています。

Terraform関連の開発 Next.js関連の開発 不動産業務に関する新機能の開発 AI・データ周りの開発 等々

また、「Gate.」の開発だけでなく、DX案件のPJとして金融機関や大手不動産会社のPJもございます。

現在の課題と欲しい人物像

PMが不足しているため、ある程度PMやPMO経験がある方を募集しています。 顧客の要望や社内のメンバーの進捗管理、営業との密なコミュニケーションを取れるような方を募集しております。

お願いする業務

業務内容

まず、DXプロジェクトのPM業務をお任せし、その後、SaaS開発のマネージャをお願いしたいです。

DXプロジェクト
  • 開発プロジェクトの進捗・品質管理(PM or PMO)
  • ウォーターフォール型の受託開発プロジェクトでのPM・PMO
  • エンドクライアント向けの営業/各種プレゼンテーション
SaaS開発
  • SaaSプロダクトの設計、開発、運用の全工程の統括
  • 新機能の追加開発や既存機能の最適化の推進
  • 開発メンバーの採用、育成、評価
  • 開発体制の改善や開発プロセスの最適化
  • ビジネス(営業)サイドと開発サイドの部門間調整
  • 外部パートナーやステークホルダーとの技術的な調整
  • 不動産関連SaaSプロダクトの開発・運営のリード
  • 事業戦略に沿った技術戦略の策定
  • 受託開発プロジェクトの統括PM
  • プロジェクトの技術的課題の解決
  • インフラ構成やセキュリティに関する意思決定

弊社では、SaaS事業でのGate.の開発とDXコンサルティング事業での受託開発を行っています。

最初はPMとしてDXコンサルティング事業の開発をお任せいたしますが、徐々にSaaS事業のGate.の開発事業のマネージャーを担当していただき、将来的に開発のリードやマネジメントに挑戦していただけます。

テックリードの経験がある方やPM経験のある方にとっては、キャリアアップの良い機会になる募集内容です。

技術スタック

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 6,500円

稼働時間

100時間 ~ 160時間(週25 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都 渋谷区 神宮前3-15-9 CREST表参道3F

必須スキル/経験

開発経験
プロダクトやシステムの設計・開発・運用経験(5年以上)			
フロントエンド(React、Angular、Vue など)の経験			
バックエンド(Python など)の経験			
クラウドインフラ(AWS、GCP、Azure)の利用経験			
技術リーダーシップ
開発チームのリード経験			
プロダクトの技術戦略を策定・実行した経験			
プロジェクト管理能力
開発プロジェクトの進捗・品質管理(PM or PMO業務)			
プロジェクト管理ツール(Backlog など)を用いた開発管理経験			
コミュニケーション能力
営業チーム、開発チーム、外部ステークホルダー間での調整・折衝力			
技術知見
フロントエンド、バックエンド、インフラにおける通り一遍の技術知識			
機械学習、自然言語処理、画像、時系列データ、最適化アルゴリズムいずれかの分野における専門知識			
受託開発プロジェクト経験
クライアント向けシステム開発の要件定義、設計、開発、運用保守の経験			
マネジメントスキル
中規模な技術チーム(5名以上)のマネジメント経験			
開発人員の採用、評価、育成の経験

歓迎スキル/経験

開発経験
SaaSプロダクトの設計・開発・運用経験(5年以上)				
不動産業界の知識
不動産業界特有の業務フローや課題を理解				
不動産関連のプロダクト開発に携わった経験				
データ分析の知識
業務データを活用した分析基盤の設計・開発経験				
セキュリティと法規制への対応
SaaSプロダクトにおけるセキュリティ標準(ISO など)の対応経験				
不動産業界特有の法規制(宅地建物取引業法など)への理解

一緒に働くメンバー

  • 山下義仁

    山下義仁

    開発部

    リーウェイズのCTOの山下です! 弊社では、不動産ビッグデータを用いたAIシステム 「Gate.」を開発しています。 また、自社のプロダクトの「Gate.」だけでなく、大手金融機関様、大手不動産会社様に対して、コンサル事業を行っており、その一環としてGate.をオリジナルカスタマイズした、システム開発の受注や運用保守も行っています。 フロントエンド、バックエンド、インフラ、データ解析、AIの開発等、チーム別にPJを組み、密に連携をとりながら開発を進めていますので、よかったらあなたもチームメンバーの一員になりませんか? 興味のある方は、お気軽にご連絡ください!

  • 佐伯知昭

    佐伯知昭

    DXコンサルティング事業部

サービス内容の詳細

https://ai.gate.estate/

国内唯一にして高精度な将来収益予測

業界最大数のビッグデータと人工知能を搭載した不動産業務システム ビッグデータと独自開発の人工知能により、誤差率わずか「4.98%」の高精度な賃料予測を実現。価格査定だけではなく将来における「空室リスク」や「賃料下落」購入から売却までの「全期間における利回り」も分析可能。

2億5,000万件超の不動産取引データを保有

2008年から独自にデータを収集し、日々成長を続けるAI査定システム

金融機関が融資審査に活用

不動産AI査定の分野では唯一、金融機関にも導入(2021年11月現在)

総合大手から少数精鋭企業まで不動産会社700社以上に幅広く導入

各社様の予算・ニーズに合わせたシステム提供が可能

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接

※カジュアル面談は書類選考前でも実施可能です。 ※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

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    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

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    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

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    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

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    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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