【RPA化支援】自由診療バーティカルSaaSのスタートアップ※リモート可
情報システムエンジニア

【RPA化支援】自由診療バーティカルSaaSのスタートアップ※リモート可

AI要約(β)

私たちのミッションは、自由診療や警備業界の未来を形作ることです。情報システムエンジニアとして、RPAツールを活用し、社内業務の効率化を推進することで、プロダクトの成長を加速させます。年収768万円〜1,056万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。スクラム開発を基盤としたチームで、スキルを磨き、新たな挑戦を楽しむ環境が整っています。あなたの経験を活かし、産業の成長プロセスを合理化する未来を共に創りましょう。私たちと共に、世界を代表する企業を目指しませんか?挑戦を歓迎します。

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給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,500円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都

現状と課題

Our Vision
これからの産業の成長プロセスを合理化する

わたしたちは世界を代表する企業をつくる、ということを本気で実現しようとしています。 異なる成長産業へのバーティカルSaaSをハイスピードに展開し続けることで、Visionに掲げている「これからの産業の成長プロセスを合理化する」を実現し、世界を代表する企業になります。

前提として、私たちはバーティカルSaaSを軸として事業を展開します。SaaSビジネスはお客様の成功なくして発展がなく、事業の成長と社会貢献が強く相関するビジネスです。

私たちが日本を代表する企業へと成長する途上で、まだまだアナログな産業のデジタル化や、非効率な商習慣の効率化によって産業の成長に寄与することで社会貢献に繋がると考えております。

募集背景

弊社SaaSサービスの利用拡大に伴い、顧客データの移行が重要なプロセスとなっています。 データ移行部隊はあるのですが、別途、顧客が手動でデータを取り組まないとならない場面があり、失注の原因となることがあります。そのため、RPAを組んでデータ抽出ができるようにし、弊社SaaSサービスをご利用いただける顧客を増やし、顧客の課題を迅速に解決していきたいと考え人員募集をいたします。

お願いする業務

概要

-RPAツールを活用し、社内業務の効率化の役割を担っていただきます。

業務内容

・RPAツールを活用したシナリオの策定やそれを実現するためのヒアリング(各種案件ごとにシナリオの作成をしていただきます。) ・シナリオの実施および実施状況の監視 ・エラー発生時の対応 ・シナリオの管理や運用保守 ・その他付随する業務

使用するRPAツール::ez robotの予定だが変更可能
メディカルフォースの開発チーム
スピーディー且つハイクオリティなプロダクトへと育てる体制
  • スクラム開発をしており、チームで働くことを楽しめます。
    • スクラムマスターは当番制を敷いており、全員でスクラム開発を推進しています。
    • この進め方がうまく行っている為、開発部門だけではなく、全部署(営業や人事も)にもスクラム体制で進めています。
  • 団結力のあるチーム20〜40代(平均年齢32歳)かつサービス志向のメンバーが在籍しています。
エンジニアとしてスキル成長が早く、ポジションが生まれやすい構造
  • 次々に新しいプロダクトを作っていく事業戦略を取っており、かつ基幹システムとして多くの機能が求められるプロダクトのため、新しいポジションや役割が絶えず生まれる環境です。
  • そのため、エンジニアとしてのチャレンジ機会が多く、様々な業務を通しスキルを磨くことができます。
実装とFBのサイクルを楽しめる

実装とFBのサイクルを楽しめる顧客が毎日欠かさず利用するプロダクトのため、本当に求められているものを作る必要があります。そのため、以下のサイクルを楽しむことができます。

① その機能が必要な理由を理解する(ユーザーストーリーを明確化) ② チームで機能のあるべき姿を議論する(リファイメンで仕様・設計を固めて実装) ③ ユーザーからFBを受ける(喜びの声や改善要望)

開発体制

スクラムをベースとした開発をしており、振り返りを通じ開発プロセスを改善し続けています。 また毎日朝会にてその日の作業や抱えている課題の共有を行い、スプリントの終わりに振返りを行うなど情報共有やチームビルディングにも力を入れ、チームでの開発を大事にしています。

沿革
  • 2020年11月:創業、シード調達
  • 2021年03月:自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』リリース
  • 2021年11月:プレシリーズA1億円調達
  • 2022年01月:人員拡大に伴い、オフィスを渋谷に移転
  • 2022年11月:シリーズA6億円資金調達
  • 2023年01月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田に移転
  • 2024年02月:シリーズB15億円資金調達
  • 2024年05月:警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』リリース
  • 2024年11月:人員拡大に伴い、オフィスを五反田 住友不動産西五反田ビルに移転

募集要項

概要

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

時給 4,000円 ~ 5,500円

稼働時間

160時間 ~ 180時間(週40 ~ 45時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

何かしらのRPAツールを活用したシナリオ策定のご経験

サービス内容の詳細

事業について

自由診療向けオールインワンSaaS『medicalforce』と、警備業向けオールインワンSaaS『警備フォース』の2つのプロダクトを開発・販売しております。

medicalforceについて

2021年にリリースした『medicalforce』は、予約・カルテ・会計・CRMといった自由診療の全てを実現するSaaSです。 リリースから3年ですでにトップクラスのシェアを獲得しており、500院以上のクリニック様にご利用いただいております。

自由診療産業においては、『medicalforce』の機能提供だけでなく、クリニック様の経営そのものを支援するブランドコンサルティング事業にも参入しており、高い実績をベースとした経済圏の構築フェーズに入っています。

警備フォースについて

警備フォースは2024年5月にリリースしたばかりの新プロダクトです。 今後も、領域にとらわれることなく、様々な『これからの産業』へ参入し、非連続的な成長を志していきます。(現在すでに第三第四のプロダクトの構想を進めております)

選考フロー

  1. 書類選考
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジション、雇用形態によってフローは異なる場合がございます。

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    2025年3月26日(水)19:00~20:00

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    開催日:

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    昨今、OpenTelemetryが注目を集めています。ただ、実際のところ、Datadog、Mackerel、New Relicといったサーバー監視SaaSには普段から触れているものの、OpenTelemetry自体がどういったものか、または自社での活用の可能性については、まだキャッチアップできていないという方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、OpenTelemetry活用の経験を持ち、現在SmartHRでプロダクトエンジニアとして活躍されているymtdzzz(@ymtdzzz)氏と、技術顧問やフルスタックエンジニアとして活躍され、実務でもOpenTelemetryを活用されているsumiren(@sumiren_t)氏をお招きし、オブザーバビリティの基本概念から、OpenTelemetryの実践的な運用方法まで、幅広くお話しいただきます。 本イベントは、SREの方はもちろんソフトウェアエンジニアの方々も対象としています。OpenTelemetryについて耳にする機会は増えているものの、実態がよくわからないとお考えの方、ぜひご参加ください。

    開催日:

    2025年2月25日(火)19:00~20:00

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