VPoE 候補募集 - 急成長SaaSの組織デザインをゼロから構築

募集停止

VPoE

VPoE 候補募集 - 急成長SaaSの組織デザインをゼロから構築

株式会社LOOV

株式会社LOOV

AI要約(β)

次世代型営業DX SaaS『LOOV』のVPoEとして、ゼロから組織をデザインし、急成長を支えるエンジニアリング文化を築く挑戦に参加しませんか?年収800~1,500万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。少数精鋭のチームで、TypescriptやReactなど最新技術を駆使し、週刊東洋経済にも選出された注目のベンチャーで、未来の組織を共に創り上げましょう。エンジニアリングマネージャーとしての経験を活かし、ビジネスゴールを見据えた行動力と挑戦心を持つあなたをお待ちしています。これまでにない組織を共に築き、あなたのキャリアに新たな価値を加えましょう。未来を共に創る仲間として、あなたの参加を心よりお待ちしています。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

05:00 ~ 22:00

雇用形態

正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

次世代型 営業DX SaaS『LOOV』における VPoE を募集します。エンジニア組織全体の文化・制度設計、およびマネジメントを担い、今後予定されている急速な組織拡大と事業成長を支える人材を求めています。

メディア掲載情報

「デジタルコミュニケーションにパラダイムシフトを。」を掲げるLOOVは、週刊東洋経済の「『すごいベンチャー100』2024年最新版」に選出されました。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000113608.html

募集背景

当社のエンジニア組織は少数精鋭で開発を行っており、現在は4名体制です。 しかし、少数体制のため、具体的な組織文化の形成やエンジニア向けの人事制度が十分に整備されていません。 「組織文化」の定義や、組織実現のための施策(採用ブランディング等)・制度設計(インセンティブ設計等)・行動指針の策定が急務となっています。

また、LOOVは2024年夏にARR1億円を達成、2025年1月には2億円を超えるプレシリーズAの資金調達を実現させ、事業・組織の拡大期を迎えようとしています。 そのため、拡大期に入る前に組織設計を進め、拡大期に入ってからはトライアンドエラーを繰り返しながら最適な組織体制へ調整できるよう、組織マネジメント体制を構築することが急務です。

今回は、未来の組織構築のコア業務をリードする仲間を募集します。 「現在の組織」を改善するのではなく、ゼロベースの段階から「未来の組織」をデザインする、非常にチャレンジングな役割です。 プロフェッショナルとして全力で取り組みながら、仲間とともに楽しみつつ進めていただける方をお待ちしています。

お願いする業務

  • エンジニア組織の文化醸成に向けたビジョン・制度設計
  • エンジニア組織の安定的な拡大に向けた採用方針・人事制度設計
  • エンジニアメンバーへのメンタリング、1on1の実施
技術スタック
  • 共通技術: Typescript, ESLint, Prettier, Jest
  • フロントエンド: React, NextJS, Chakra UI, orval, esbuild
  • サーバーサイド: NodeJS, TSOA, Open API, Prisma, Remeda, Local Stack
  • インフラ: CDK(Typescript), ECS Fargate, Cognito, S3, CloudFront, RDS(Aurora), EventBridge, SQS, SNS, Lambda, MediaConvert
  • 関連ツール: Github, Trello, Figma, Slack
開発体制

アジャイル開発を基本とし、リリースは週に1〜4回程度行われます。 要件定義は原則としてプロダクトマネージャー(PdM)が主導しますが、技術的視点からの機能提案やUI改善提案は歓迎されており、提案の半分以上が実際に採用されています。きゅう

下記、本ポジションで得られる経験に魅力を感じられる方
  • エンジニア組織をゼロから構築・整備する経験
  • 事業拡大のフェーズを、急成長中の環境下で体験できる

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 800万円 ~ 1,500万円

稼働時間

05:00 ~ 22:00(フルフレックス(コアタイム無し 勤務開始・終了時間は任意)1日あたりの勤務時間は約8時間)

出社頻度

フルリモート

休日・休暇

土曜日、日曜日、祝日、年末年始
有給休暇:初年度入社6カ月後に10日付与、次年度以降勤続年数に応じて付与

必須スキル/経験

  • エンジニアリングマネージャー(EM)としての経験
  • 組織戦略や設計を策定し、実行した経験
求める人物像
  • 目の前の仕事に加え、ビジネスゴールを見据えて行動できる方
  • 抽象度の高い議論や、不確実性の高いプランにも積極的に取り組み、予想通りに進まない場合でも、トライアンドエラーを繰り返し挑戦できる方

一緒に働くメンバー

  • 笠井 美弦

    笠井 美弦

    LOOV

    京都大学工学部情報学科を卒業後、(株)イノベーションに入社。スクラムマスター、EMなどを経験し、組織設計について学ぶ。その後、より高い技術力を身に着けるため、(株)エクサウィザーズなど複数のスタートアップで累計4つの事業でテックリードを務める。2023年4月より、株式会社LOOVの取締役CTOに就任。

サービス内容の詳細

営業DX SaaS『LOOV』とは?

LOOV(ルーブ)は、顧客の属性に応じてプレゼン内容が自動的に変化する営業動画を簡単に作成・配信できる営業DX SaaSです。LOOVを活用することで、工数をかけずに顧客ごとに最適な情報を提供できるだけでなく、視聴データや顧客データを活用し、営業活動の効率化を図り、企業の営業DXを推進します。 https://loov-video.com/

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

  • VPoE

    VPoE

    • 給与・報酬:

      年収 1,320万円 ~ 2,700万円

    • 稼働時間:

      06:00 ~ 22:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週2-3日出社

  • VPoE候補

    VPoE候補

    • 給与・報酬:

      年収 1,000万円 ~ 2,000万円

    • 稼働時間:

      裁量労働制

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

  • PdM(VPoE候補)

    PdM(VPoE候補)

    • 給与・報酬:

      年収 800万円 ~ 1,200万円

    • 稼働時間:

      10:00 ~ 19:00

    • 雇用形態:

      正社員

    • 出社頻度:

      週5日出社

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る