Z世代版LinkedInの未来をデザインするリードデザイナー募集!

募集停止

UXデザイナー

Z世代版LinkedInの未来をデザインするリードデザイナー募集!

AI要約(β)

Z世代版LinkedIn『BaseMe』の未来をデザインするリードデザイナーとして、あなたのデザイン力で人々の価値観を解放し、つなげるプラットフォームを共に創りませんか?年収400~1,200万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供。FigmaやAdobe CCを駆使し、プロダクト戦略からUI/UX設計、マーケティングデザインまで幅広く担当。自ら課題を発見し、施策を実行するオーナーシップを持つあなたを求めています。デザインを通じて、未来のキャリアと人生を共に築きましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

ミッションについて

私たちは、「人類の価値観を解放し、つなげる。」というミッションの下、その人の"好きなこと"や"したいこと"を自由に表現ができ、第三者や過去や未来の自分と繋がれるプラットフォーム「BaseMe」を運用しています。

Our Blog | メンバーブログ

https://note.com/allesgood/

お願いする業務

  • プロダクト戦略の立案から実装、検証
  • ユーザーリサーチの計画・実施・分析
  • 情報アーキテクチャ、ワイヤーフレーム、プロトタイプの作成
  • 高品質なUIデザインの制作とデザインシステムの構築・運用
  • クロスファンクショナルなチームとの協働によるプロジェクト推進
  • バナーやフライヤーなどのコミュニケーションデザイン
ポジションについて

リードデザイナーとして、プロダクトのUI/UX設計、バナーやフライヤーなどのマーケティング業務におけるデザインなどを担っていただきます。デザイナー出身のプロダクトマネージャーや他チームと協業し、「デザイン」による課題解決と事業成長を主導します。自ら課題を発見し、施策立案、仮説設定、情報設計・UI設計・インタラクション設計、検証まで上流から一貫した業務に携わっていただきます。

使っているツール/開発環境
デザインツール
  • Figma
  • Adobe CC(Photoshop, Illustrator等)
コミュニケーションツール
  • Notion
  • Slack
  • Github
勤務地
  • 日本:東京都渋谷区渋谷2-11-5 クロスオフィス渋谷メディオ 9-E
  • 米国:651 N. BROAD ST., SUITE 201, MIDDLETOWN DE 19709

Responsibilities
  • Planning product measures, setting hypotheses, information design, UI design, interaction design, and verification
  • Marketing design of banners, flyers, etc.
About the role

As the first designer, you will be responsible for UI/UX design of products and design of marketing tasks such as banners and flyers. Collaborating with the product manager and other teams with a background in design, you will take the lead in solving issues and growing the business through "design". You will be involved in the entire process from upstream to downstream, including finding issues on your own, planning measures, setting hypotheses, information design, UI design, interaction design, and verification.

Tools used/development environment
Design tools
  • Figma
  • Adobe CC (Photoshop, Illustrator, etc.)
Communication tools
  • Notion
  • Slack
  • Github
Location
  • Japan : Cross Office Shibuya Medio 3-A, 2-11-5 Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo-to, Japan
  • US : 651 N. BROAD ST., SUITE 201, MIDDLETOWN DE 19709

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

年収 400万円 ~ 1,200万円

稼働時間

80時間 ~ 160時間(週20 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

必須スキル/経験

  • プロダクトデザインの実務経験3年以上
  • Figmaを用いたデザイン制作の豊富な経験
  • 事業会社もしくは制作会社でのUIUXデザイン経験
  • ディレクターまたはエンジニアと対話しながら、デザイン業務した経験
  • Figmaを用いたデザイン経験
求める人物像
  • 自らオーナーシップを持って、課題発見から施策実行まで回せる方
  • 他チームとのコミュニケーションを大事にできる方
  • 常に学び続け、最新のデザイントレンドやテクノロジーに関心がある方

Minimum Qualifications
  • Experience in UI/UX design at a business or production company.
  • Experience in design tasks while communicating with directors or engineers.
  • Experience in design using Figma.
Ideal Candidate Profile
  • Those who can take ownership of the project, from discovering issues to implementing measures.
  • People who love the act of "design"
  • People who can communicate well with other teams.

歓迎スキル/経験

  • ユーザー中心設計(UCD)プロセスに関する深い理解と実践経験
  • データ分析に基づくデザイン意思決定の経験
  • アジャイル/スクラム環境での業務経験
  • デザインチームのリーダーシップまたはメンタリング経験
  • ユーザーインタビューなどのユーザーリサーチ経験
  • インタラクションデザインの経験
  • HTML/CSSの基礎的な概念の理解
  • デザインシステムの構築または運用の経験
  • ノーコードツール(STUDIO等)での実装のご経験
  • 英語でのコミュニケーションに抵抗がない方

Desirable Qualifications
  • Experience in user research, such as conducting user interviews.
  • Experience in interaction design.
  • Basic understanding of HTML/CSS concepts.
  • Experience in building or operating design systems.
  • Experience in implementing designs using no-code tools (e.g., STUDIO).
  • Comfortable with communication in English.

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

UI指定なし必須
UX指定なし必須
Figma指定なし必須
データ分析指定なし歓迎
ユーザーインタビュー指定なし歓迎
STUDIO指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 影山由美子

    影山由美子

    プロダクト

    大学卒業後(株)大阪有線放送社(現USEN入社。その後、WEBエンジニア兼デザイナーとして独立。2005年WEB制作会社クラリティ・アソシエイツ創業し、2012年トレンダーズと合併、同社の取締役に就任し東証マザーズ上場経験。2017年クックパッド入社し、新規事業開発を担当し2020年から Cookpad Japan執行役員に就任2023年Entrepreneur in Residence、2024年6月よりアレスグッド参画し、7月より執行役員VP of Product に就任。

  • 引野航介

    引野航介

    プロダクト

    明治大学商学部卒業。在学中にUIUXデザイナーとして複数のインターンを経験し、新卒でミクシィ「みてね」のプロダクトマネージャーとして入社予定だったが、その後、友人とスポーツベッティング領域でスタートアップMasenticを共同創業し、PM兼プロダクトデザイナーとして、複数のプロダクト立ち上げを経験。2023年4月にアレスグッドに参画。

サービス内容の詳細

BaseMe

これからの時代に求められる「意志ある人々」が、より滑らかに人生を楽しむために。BaseMeは、これまでの人生で培ってきた経験や価値観を引き出し、記録するプロフィールツールであり、世界中の人々とConnectできる次世代の採用SNSです。

選考フロー

  1. カジュアル面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    開催前

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    開催前

    Claude Code一強は本当か?松尾研が実践 Codex・Geminiの底力を出す使い方とは

    昨今、多くの生成AIが開発現場に浸透していますが、「Codex、Claude、Geminiの中で、自分のタスクには明確にどれが一番いいのか」を自信を持って選べていますか? 「なんとなく誰かが良いと言っていたから」「SNSでトレンドになっていたから」と、周りの評判に流されるまま、使っている方も少なくないはずです。しかし、AIのポテンシャルを100%引き出すためには、評判ではなく「その作業に本当に向いているAIを選ぶこと」が重要です。 ・何度もやり取りを重ねる長丁場の作業で、最後まで文脈を忘れずに頼れるAIはどれか ・テキストだけでなく、画像などのデータを扱うときに一番打率が高いのはどれか とはいえ、次々と新しいモデルが登場する中で、それぞれの本当の強みを自分で見極め、タスクごとに最適なAIを切り替えて使いこなすのは至難の業です。 そこで本イベントでは、LLMのフルスクラッチ開発やエージェント構築の最前線で活躍されている株式会社松尾研究所の尾崎氏をお迎えし、Claude・Codex・Geminiそれぞれの強みと使い分けの考え方を紐解きます。現在Geminiを使わなくなった背景なども含め、実践者ならではの視点でお話しいただきます。 一つのAIに絞るべきか複数を使い分けるべきか迷っている方から、すでに併用しているが最適化したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • 【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    開催終了

    【BetterAuth】今TypeScriptで開発するなら、認証は何が正解?認証ライブラリの最適解

    現代のWeb開発において、認証機能の実装認証機能の実装に悩んだことはありませんか? セキュリティリスクや運用コストの観点から「認証基盤は自作するな」が定石となり、多くの開発者がIDaaSを選択肢に入れてきました。しかし、いざ実務に組み込もうとすると、以下のようなジレンマに直面します。 ・データの二重管理: IDaaS上のユーザー情報とアプリDBのデータをどう同期するか ・機能の制約: パスキや2FA、Azure ID(Entra ID)など、必要な認証方式に対応できるかは「IDaaS側の仕様(都合)次第」になってしまう そうした中、「自作は避けたいが、IDaaSの制限に縛られたくもない」という設計の壁を打ち破る選択肢としてTypeScriptベースの認証ライブラリ「Better-Auth」が今注目を集めています。Auth.js(旧NextAuth.js)を引き継いだチームによって開発され、OAuth・2FA・パスキーといったモダンな認証方式に対応しながら、自前でデータを保持できる柔軟さを備えたライブラリです。 しかし、非常に革新的である一方、「実際に使ってみてどうなのか」「IDaaSと比べてどういうケースに向いているのか」を具体的にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、プロダクト開発でBetter-Authを実践的に活用されている池内氏と柿氏をお迎えし、Better-Authの特徴や導入の実際、そして既存の認証ソリューションとの使い分けを紐解きます。 認証基盤の選定に悩んでいる方から、Better-Authが気になり始めた方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年8月4日(火)19:00~20:00

  • 【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    アーカイブ公開中

    【Claude Code】並行開発、どう回してる?鹿野さんに聞く 私の推しの並行開発環境 大公開

    昨今、AIコーディングエージェントの普及により、個々の作業スピードは格段に向上しました。一方で、AIを使って複数のタスクを同時に進める「並行開発」のやり方に関してはいまだに1つの正解がなく手探りの状態が続いているのではないでしょうか。 仕様を決めてからフロント・バックエンドそれぞれにエージェントを立てて動かす方法や、Gitブランチの並行管理、さらにはプルリクエストの自動レビュー&修正する方法など、考えることは多岐にわたります。「結局シングルタスクに集中するのが最強では?」という問いも含め、並行開発の最適解はまだ見えていません。 そこで本イベントでは、「Multi-Folder Git Clone」などの自作ツールを開発し、AIエージェントを活かした並行開発の環境整備について精力的に発信されているUbieの鹿野氏をお迎えし、~並行~開発を実現するための開発環境の工夫をデモ付きで紐解きます。 デモでは鹿野氏より実際の画面をお見せいただきながら、エディターや複数ブランチの管理方法、コンテキストスイッチのタイミングまで、並行開発を加速させる具体的なツールやフローを深堀していきます。 これからAIを用いた並行開発に取り組もうとしている方から、今以上に効率的に並行開発を回していきたい方まで幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月15日(水)12:00~13:00

  • 松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    アーカイブ公開中

    松尾研はこうAIを制御するのか AIエージェントの精度を担保・改善する仕組みエージェントハーネスとは

    昨今、LLMの社会実装が進み、AIエージェントを活用したプロダクトや業務フローが増えてきました。しかし、AIエージェントを「作って動かして終わり」になっていないでしょうか。一度構築したエージェントの精度をいかに担保し、改善し続けられる仕組みを作るかという点に注目が集まっており、最近では「エージェントハーネス」という言葉も耳にするようになりました。 一方で、「そもそもエージェントハーネスとは何か」「コンテキストエンジニアリングとは何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、AI研究の最前線を走る株式会社松尾研究所の長谷氏をお迎えし、エージェントハーネスの起源や注目が集まっている背景から、具体的な活用方法、そして今後の進化の方向性までをわかりやすく解説いただきます。エージェントハーネスを適切に整えることで、AIエージェントの精度は一度きりのチューニングではなく、継続的に改善し続けることができるその考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、長谷氏よりエージェントハーネスとは何か、LLMの進化とともになぜ重要視されてきたのかという前提知識を整理いただきます。 後半のディスカッションでは、LTの内容をさらに深堀りながら、具体的な使われ方や松尾研究所での活用事例まで現場目線で深掘りしていきます。 エージェントハーネスという言葉が気になり始めた方から、AIエージェントの制御・改善に課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年7月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る