【副業(週8時間~)からスタート】自社CRMプロダクトのバックエンドエンジニア

募集停止

サーバーサイドエンジニア

【副業(週8時間~)からスタート】自社CRMプロダクトのバックエンドエンジニア

株式会社E-Grant

株式会社E-Grant

AI要約(β)

株式会社E-Grantは、自社CRMプロダクト「うちでのこづち」のバックエンドエンジニアを募集しています。ポジションはサーバーサイドエンジニアで、副業からスタート可能です。年収は672万円から1,152万円で、市場平均以上の報酬が期待できます。業務内容は新機能開発や大規模リニューアル、データ分析サービス構築など多岐にわたります。技術スタックにはPHP、Go、Python、AWS、Dockerなどが含まれ、3年以上の経験が必須です。EC通販業界でNo.1を目指す同社は、800社以上の導入実績を持ち、成長市場での活躍が期待されます。リモート勤務も可能で、裁量を持って新技術を提案できる環境です。日本式CRMを世界に広めるビジョンに共感する方に最適なポジションです。福利厚生やチーム文化も充実しています。興味がある方はぜひご応募ください。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

32時間 ~ 159時間(週8 ~ 39.75時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

-

現状と課題

日本でEC通販業界圧倒的No1を目指す株式会社E-Grant

国内通販市場は毎年110~120%の伸び率を達成している国内屈指の成長市場です。日本ではまだまだEC化率(EC通販にて購入をする比率)は少なく、まさにこれからも伸びて行く成長市場です。 その中で、株式会社E-Grantは成長市場の最前線で日々チャレンジしています。 業界で更なる高みを目指すためには、これまで以上に多くの仲間と優れたサービスで業界にアプローチしていく必要があります。

そしてCRMのデータを集め、より多くの顧客心理を理解し、データを活用して1人でも多くの人を幸せにする。弊社のサービスは世の中に大きな価値を生んでいきます。日本のEC通販業界で圧倒的No1を獲得できる頃には、弊社発信の日本式CRMが完成すると思います。この日本式CRMを用いて、世界展開を加速させていこうと考えています。日本式CRM、日本人の持っている「想いやり」という素晴らしい文化をサービスに載せて世界中に届ける、私たちの志に共感してくれる仲間を世界にも作っていきます。

少しでも興味を持っていただけたら、弊社創業ストーリーもぜひご覧ください。 https://www.wantedly.com/companies/e-grant/post_articles/141588

お願いする業務

以下のひとつもしくは複数をお任せいたします。

  • 「うちでのこづち」の新機能の開発
  • 「うちでのこづち」の大規模なリニューアル開発
  • 要件を実現するための安全かつ効果的なアーキテクチャ設計
  • 大量に蓄積された購買データをあらゆる角度でセグメントし活用する分析サービス構築
  • サーバーサイドや各種APIの実装、負荷軽減/パフォーマンスチューニング/ボトルネック改善
  • データプラットフォーム(CDP)の構築
  • 自社プロダクトの開発、設計、構築、運用に至るまで幅広く業務に携わりたいと考えている方
  • プロダクトをよりよくするための新技術の提案などができ、裁量をもって働きたい方
  • 新しい技術を学習し常にスキルアップしていきたいと考えている方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,500円 ~ 6,000円

稼働時間

32時間 ~ 159時間(週8 ~ 39.75時間)

出社頻度

相談の上決定する

休日・休暇

・土曜、日曜、祝日、年末年始 ※年間休日120日以上
・年次有給休暇(入社半年後に10日間)
・夏季・年末年始休暇
・特別休暇、慶弔休暇、病気休暇 など

社内制度
(待遇・福利厚生)

諸手当
 ・通勤交通費支給 最大4万円/月
 ・時間外(超過分)休日出勤・深夜残業手当
 ・勤続手当、役職手当、MVP手当、こども手当 ほか
インセンティブ
 ・業績連動賞与あり:年2回
昇給・昇格
 ・給与改定あり:年4回(原則)
保険
 ・関東ITソフトウェア健康保険組合加入
 ・健康保険・厚生年金加入、雇用保険・労災保険適用
試用期間
 ・6か月間

必須スキル/経験

  • PHP, Python,Goいずれか3年以上のご経験をお持ちの方
  • 5年以上のエンジニアリング経験をお持ちの方
  • 基本設計、運用の経験(B2B、B2C問わず)がある方
  • コードレビュー経験がある方

歓迎スキル/経験

  • WEBアプリケーションの設計・開発経験
  • MVCフレームワークを利用した開発経験
  • GithHubの利用経験
  • サーバーに関する経験

※使用する言語は、作る機能ごとに異なります。

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

Python3年以上必須
PHP3年以上必須
Go3年以上必須
JavaScript指定なし歓迎
MySQL指定なし歓迎
TypeScript指定なし歓迎
Apache指定なし歓迎
JSP指定なし歓迎
Linux指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 藤岡保

    藤岡保

    開発本部

  • 堀江

    堀江

    SRE

サービス内容の詳細

EC通販専用CRMツール【うちでのこづち】(https://www.uchideno-kozuchi.com/)

分析・施策配信・効果検証までを一気通貫して行えるツールです。 EC通販で買い物をしたお客様(エンドユーザー)の分析をし、一人ひとりに合ったアプローチ・コミュニケーション 施策を実行・施策の効果検証をすることで、そのEC通販企業様のファン創りに「うちでのこづち」が貢献をしています。

累計導入社数が800社を超え、業界No.1の実績を持っており、 大手健康食品/美容品販売企業様からEC通販はじめたての中小企業様まで幅広い企業様に「うちでのこづち」をご利用いただいております。

CRMとは?

Customer Relationship Managementの略で、顧客との良好な関係構築により利益を最大化させることを目的とした顧客関係管理のことを指します。 EC通販業界を始めとし、近年様々な分野・業界で、事業継続・拡大に欠かせない考え方として注目を集めています。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. 2次面接

・選考フローは変更となる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る