ローンチ直後の内部統制SaaS【smoove J-SOX】のフルスタックエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。 ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。 自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。

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内部統制SaaS『smoove J-SOX』のフルスタックエンジニアとして、未来の経営を支えるプロダクトの進化に貢献しませんか?年収400~800万円、週4日リモート可の柔軟な働き方を提供。Ruby on Rails、React、Dockerなどの技術を駆使し、ローンチ直後のプロダクトを共に成長させるチャンスです。自分の意見を持ち、失敗を恐れず挑戦するあなたを歓迎します。この役割は、あなたのキャリアを次のステージへと導く鍵となるでしょう。共に未来を創りましょう。
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 800万円 |
|---|---|
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル9F |
ローンチ直後の内部統制SaaS【smoove J-SOX】のフルスタックエンジニアとして、さまざまな業務をお任せします。 ローンチ直後のチャレンジングな環境で一緒に成長していきましょう。
管理部門/コーポレートの領域の課題に挑むプロダクトの開発を担当いただきます。 自社サービスを大きな裁量で考え構築し、専門的な課題へ一緒に挑んでいただきます。
全員でプロダクトを作っていくフェーズのため、様々なチャレンジの機会があります。
※上記に限らず、適正やご意向に合わせてマネージャー/役員と相談しながら幅広くチャレンジしていただくこともできる環境です。
会社の定める業務 ※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
会社の定める場所(リモートワークを行う場所を含む) ※本人の希望を聞かずに転勤させることはありません。
週4日リモート可
Notion
Discord
zoom
Slack
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 400万円 ~ 800万円(能力と経験により応相談/試用期間:あり(3ヶ月)) |
稼働時間 | 10:00 ~ 19:00(実働8時間/フレックスタイム制(コアタイム:11:00~16:00)) |
出社頻度 | 週5日出社 |
勤務地 | 東京都品川区上大崎2-25-2 新目黒東急ビル9F |
休日・休暇 | - 年間休日120日以上
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社内制度 | - 社会保険完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
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WARC Tech事業部
WARC Tech事業部
WARCでCTOをやっております。 これまでエンジニアとして、クライアントワークから自社サービス開発、経営など、幅広い経験をさせていただきました。 これらの経験を活かして、WARCで新規事業の立ち上げにチャレンジしています!
WARC Tech事業部
株式会社WARCにて新規事業開発・プロダクトマネージャー・ビジネス開発全般を担当しております! 【キャリア】 大学卒業→鉄鋼系専門商社経理→WARC 会計コンサルタント→WARC プロダクトマネージャー
WARC Tech事業部
WARC Tech事業部
株式会社WARC採用担当です! 株式会社WARC(ワーク)は、「想いをカタチに出来る世の中を創る」というミッションを掲げ、ベンチャー企業を中心とした成長企業のコーポレート領域を支援しています! 2017年の創業以来、ハンズオンで多くのクライアントの経営管理課題を解決してきた中で、 コーポレートの領域には未だにDX化されていない負がたくさんあることに気がづき、2023年3月に「WARC Tech事業部」を立ち上げ、新規プロダクトの企画・開発をスタート。 「内部統制をなめらかに。経営を前に。」というビジョンを掲げ、2024年3月に無事に内部統制業務DX SaaS「smoove J-SOX」をローンチしました。 https://smoove-jsox.jp/ 今後さらなる事業拡大、成長のためその中核を担っていただけるメンバーを募集しています。 まずはぜひ当社について、貴方のキャリアについてお話させてください!
人事
株式会社WARCの中途採用を担当しています!
#smoove J-SOXは、内部統制報告制度(J-SOX)を効率的かつ高品質に対応するための、内部統制業務DX SaaSです。 https://smoove-jsox.jp/
「内部統制をなめらかに。経営を前に。」というビジョンを掲げ、2024年3月にローンチしました。 上場する企業は必ず内部統制をしなければなりません。 WARCのコンサル部門でも多くの企業の内部統制構築・J-SOX文書作成のご支援をしてきました。その中で見つかった課題を解決するために、コンサルチームと二人三脚で開発・改善を続けています。
smoove J-SOXでは、これまでのExcelを用いたJ-SOX文書の作成をブラウザ上で完結できます。 ブラウザ上でフローチャートを作成すると、データを連携し自動で表も作成。J-SOXに必要な書類を簡単に作成できます。 また、各画面でコメントをつけることができ、社内・社外を含むレビューも可能です。 現在、整備評価・運用評価機能の開発をしています。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 650万円 ~ 850万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週2-3日出社

給与・報酬:
年収 630万円 ~ 960万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
週1日出社


開催前
パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

開催終了
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code
開催日:
2026年3月17日(火)12:00~13:00

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
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アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15