未来の銀行決済を創造し、世の中にその価値を提供します。 2025年7月にプロダクトをローンチし、ファーストユーザーにご利用開始いただいております。

募集停止
未来の銀行決済を創造するリードエンジニアとして、あなたの技術力で新たな決済の形を実現しませんか?年収800~1,199万円、フルリモート可能な柔軟な働き方を提供します。私たちのチームは、TypeScript、Next.js、Goなどの最新技術を駆使し、革新的なUXを追求しています。自由で活発な議論を重視し、共に成長できる環境です。あなたの経験と情熱で、未来の決済システムを共に築き上げましょう。挑戦を歓迎します。
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,199万円 |
|---|---|
稼働時間 | 裁量労働制 |
雇用形態 | 正社員 |
出社頻度 | 相談の上決定する |
勤務地 | - |
未来の銀行決済を創造し、世の中にその価値を提供します。 2025年7月にプロダクトをローンチし、ファーストユーザーにご利用開始いただいております。
プロダクト開発にあたりフロントエンド領域における開発及び運用業務のすべての工程に携わっていただきます。お客様に安心して決済をしていただけるサービスのために、革新的でわかりやすく安心感のあるUX開発や、そのために必要な課題の解決をしていただきます。これらを達成するためにも自由で活発な議論ができる開発チームを一緒に作っていける方であることを重要と考えています。
サービスの新規開発と運用確立、チームリード
設計開発レビュー:フロントエンド機能の開発及びテスト、プロダクトのリリースに必要な活動の実施 UX改善:リリース後のUX改善点の発見や改善提案及びそのための運用方式の設計などの実施 問い合わせ対応:社内外から来るプロダクトの仕様や不具合調査など プロジェクト進行:チームで開発を進めるにあたり、コミュニケーションや開発運用についての改善など、開発生産性を高めるあらゆる活動
雇用形態 | 正社員 |
|---|---|
給与・報酬 | 年収 800万円 ~ 1,199万円 |
稼働時間 | 裁量労働制(出社推奨・リモートOK/ フレックスタイム制(コアタイムなし)/ 柔軟な勤務体系、副業可(ただし週5日以上の勤務必須)) |
出社頻度 | 相談の上決定する |
休日・休暇 | 完全週休2日制(銀行営業日に準じる)/ 年次有給休暇(最大年間20日) |
社内制度 | 社保完備(VCスタートアップ健康保険組合、厚生年金保険)/ 副業、兼業OK/ ストックオプション制度あり(※正社員対象)/ 書籍購入制度/ ディスプレイ:適宜相談の上支給(例:34型湾曲ワイドディスプレイ)/ ガジェット類:適宜相談の上支給(例:キーボード、マウス) |
スキル名 | 経験年数 | 種別 |
|---|---|---|
| AWS | 指定なし | 歓迎 |
| Microservices | 指定なし | 歓迎 |
| GCP | 指定なし | 歓迎 |
Pay By Bank ・銀行口座間決済を活用した 代金回収DXソリューション を開発・提供しています。 ・個人から企業への支払いシーンではキャッシュレス決済が拡大し、 取引のデータ化により企業側の手間は軽減されています。 しかし、決済手数料の負担が大きく、手数料を避けるために現金払いや振込による 代金回収の手間が依然として課題となっています。 ・Pay By Bank は、ユーザーが普段利用している銀行口座から シームレスに支払いを完了できるソリューションです。 これにより、企業は代金回収の手間を大幅に削減しながら、圧倒的な低コストで 決済を実現できます。
※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

給与・報酬:
年収 700万円 ~ 800万円
稼働時間:
32時間 ~ 160時間(週8 ~ 40時間)
雇用形態:
業務委託から正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,000万円
稼働時間:
10:00 ~ 19:00
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

給与・報酬:
年収 800万円 ~ 1,800万円
稼働時間:
裁量労働制
雇用形態:
正社員
出社頻度:
フルリモート

開催前
昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

アーカイブ公開中
前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。
開催日:
2026年2月18日(水)19:00~20:00

アーカイブ公開中
「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。
開催日:
2026年1月21日(水)19:00~20:15
.jpg)
アーカイブ公開中
2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction
開催日:
2026年1月14日(水)19:00~20:15

アーカイブ公開中
Claude CodeやDevinなどのAIコーディングエージェントが登場し、「チケットを書いたらAIが実装してくれる」という開発スタイルへの期待が高まっています。 しかし、いざ導入してみると「簡単なタスクは任せられるけど、完全な自動化には程遠い」「結局人間が手直しする工数がかかる」「精度が安定しない」といった壁にぶつかっている方も多いのではないでしょうか。 本イベントでは、完全自動化に正面から向き合い、仕様策定から実装までのAI自動化を試行錯誤しているminatoya氏とshiraji氏をお招きします。 現状は「当たればラッキー」という精度でも、その"当たり"をいかに増やしていくかという視点で、ツール選定、チケットの書き方、バリデーションの入れ方など、完全自動化に近づくための実践知を共有いただきます。 minatoya氏からはAIパートナー(AIP)とUbin(自作のDevin風エージェント)を活用したフルサイクル自動化の全体像を、shiraji氏からは現場目線でのチケット駆動開発の実践と改善ポイントを共有いただきます。
開催日:
2025年12月23日(火)19:00~21:15