【Webデザイナー】BtoB SaaS 新規メディアのデザイン・コーディング

募集停止

UIデザイナー

【Webデザイナー】BtoB SaaS 新規メディアのデザイン・コーディング

heatbit合同会社

heatbit合同会社

AI要約(β)

この求人は、BtoB SaaSの新規メディアのデザイン・コーディングを担当するUIデザイナーを募集しています。必要なスキルは、CSS、Web Design、HTML、JavaScript、PHP、WordPressの経験がそれぞれ3年以上で、Figmaの利用経験も必須です。報酬は252万円から624万円で、フルフレックス・フルリモートの働き方が可能です。事業は、スタートアップや大企業のキーパーソンをつなぐビジネスプラットフォームを提供し、東京都のスタートアップ支援展開事業にも採択されています。技術スタックには、WordPressテーマの実装やメディア機能の改善が含まれ、チームはクライアントと弊社のメンバーで構成されています。求める人物像は、週2〜3日で継続的に関わり、主体的に取り組める方です。オフサイトミーティングは年1〜4回程度都内で行われます。UXやGraphic Designのスキルがあると歓迎されます。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

月給 21万円 ~ 52万円

稼働時間

70時間 ~ 104時間(週17.5 ~ 26時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

弊社は、スタートアップや大企業の事業開発部門とイコールパートナーシップを結び、ギルド型の開発チームとしてプロダクト開発支援を行っております。

今回、立ち上げから約3年間開発・運営に携わってきた、新産業創造を目的とした厳選されたスタートアップ、投資家、事業会社のキーパーソンをつなぐ招待制ビジネスプラットフォーム(約550社、2500ユーザーが参加)について、サービスの認知拡大と事業拡大を目指して一部をオープン化し、リブランディングとUI・システムの刷新、メディアの立ち上げを行います。直近、東京都のスタートアップ支援展開事業にも採択されました。

チーム構成は、クライアント側が3名(オーナー1名、カスタマーサクセス2名)、弊社側が3名(ディレクター1名、エンジニア2名)となっています。本求人に加え、デザインエンジニアとフロントエンジニア等も採用予定であり、弊社の体制は近い将来6名になる見込みです。クライアントとの対応は弊社代表が担当するため、実務上のコミュニケーションは弊社内で完結します。

また、弊社代表がクライアント先でCTOを務めているため、経営層やプロダクトオーナーと距離が近く、問題探索型で手触り感のある開発を行うことができます。

お願いする業務

メディアサイト・サービスサイトのWebデザイン、コーディング、WordPressテーマ実装を担っていいただきます。

プロジェクト立ち上げ当初、プラットフォームとは別ブランドの独立したWebメディアとしてプロジェクトを進めていましたが、戦略の見直しに伴い、プラットフォームに統合・リブランディングすることになりました。 その経緯でロゴとステートメント案、カンプ等の一部のデザインはあるため、それをベースにデザインのブラッシュアップ、実装をお願いします。

年内から年明けにかけてメディア機能の実装・改善を行い、来年2月にはサービスサイトの全面刷新を予定しています。

具体的な業務内容は以下の通りです。

  • ワイヤーフレーム、カンプの制作
  • サービスサイトの実装(デスクトップ、モバイル)
  • メールテンプレートの実装
  • インタラクションデザインの実装
  • OGP やバナーの制作

業務の進め方としては、指示型ではなく、対話型でより良い解決策を共に考えていけるような協働を希望しています。また、競合他社との差別化を図るため、機能性と美しさを融合させ、ユーザーの感性に訴えかける魅力的なサービスを創造することを目指しています。

※上流デザインやデザインをメイン(コーディング無し)とする求人も掲載しています。 https://offers.jp/jobs/80782

週2〜3日で腰を据えて継続的に関わっていただける方を歓迎します。

主体的な取り組みを尊重するため、柔軟な働き方ができ、フルフレックス・フルリモートで自身のスケジュールを組んで進められます。 定期的にオフサイトミーティングも開催しており参加をお願いしています。場所は日本橋、銀座、虎ノ門あたりが多いです。

※オンラインミーティングは基本平日日中9〜18時の間に行います(夜間休日は応相談) ※本人名義の国内の銀行を通じて報酬振込が可能な方に限ります。 ※オフサイトミーティング(年1〜4回程度)で都内に来れる方に限ります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 21万円 ~ 52万円

稼働時間

70時間 ~ 104時間(週17.5 ~ 26時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Figma の利用経験
  • WordPress のテーマ開発、改修経験

歓迎スキル/経験

  • メディアサイトの立ち上げ、制作、運用経験
  • BtoB SaaS(業種問わず)のデザイン経験
  • SNS やマッチングサービス(業種問わず)のデザイン経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript3年以上必須
HTML5年以上必須
PHP3年以上必須
WordPress3年以上必須
CSS5年以上必須
Web Design5年以上必須
UX指定なし歓迎
Graphic Design指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 川村 祐人

    川村 祐人

    代表

    ITエンジニア兼経営者。 20代前半にプログラミングとデザインを独学で習得。SIerや制作会社を経て、事業会社でテックリード・エンジニア人事責任者を務める。 2020年1月7日(人日)に起業し、新規事業専門のギルド型組織を運営。 エンジニアとしてのキャリアに加え、UXデザインや組織人事のスキル、発想力・機動力を活かし、スタートアップや大企業の新規事業におけるPoCやプロダクト開発を支援。 1983年生まれ。鹿児島県出身。3児の父として子育てに奮闘中。

サービス内容の詳細

本サービスは、新産業創造を目的とした、厳選された企業のみが参加できるビジネスプラットフォームです。従来のオープンイノベーション活動で見られた非効率性や情報の偏りなどの課題を解決し、スタートアップ、投資家、事業会社のキーパーソンを効果的につなぎます。これにより、企業間の共創プロセスを最適化し、新たな産業の創出を加速させます。

主な特徴:

  1. 厳選されたコミュニティ:新産業創造に関わるキーパーソンのみが参加できる招待制プラットフォーム
  2. 効率的な情報交換:企業情報やPRを双方向で効率よく発信・取得できるシステムを提供
  3. 高度なマッチング機能:目的やニーズに合致するパートナー企業や投資家を探せるデータベースを搭載
  4. 一貫したコミュニケーション:プラットフォーム内のメッセージ機能を通じて、シームレスかつセキュアなコミュニケーションが可能
  5. 包括的サポート:プラットフォーム導入から企業間連携構築まで、カスタマーサクセスチームが一貫してサポート

各ステークホルダーへの主な価値提供:

  • スタートアップ:資金調達や事業提携の機会を飛躍的に拡大し、事業成長と市場展開を加速
  • 投資家:有望な投資先の発掘と投資判断の質を向上、投資と支援を通じて企業価値向上に貢献
  • 事業会社:自社のDX推進や新規事業創出のスピードと成功率を向上

将来ビジョン:

機能拡充やオープン化を通じて、量と質ともに優れた共創エコシステムの構築を目指します。これにより、日本発の画期的なイノベーションを世界に発信する基盤となり、グローバル市場での競争力強化と成長加速を支援します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. オファー面談

※書類選考ではポートフォリオを元に、チャット上で質疑応答、スキルチェックを行わせていただきます。 ※オファー面談の前にチャット上でオファー内容の仮案を提出させていただきます。 ※参画後、1〜3ヶ月間は試用期間を設けさせていただきます。その際の報酬は時給ベースになります。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る