【フロントエンドエンジニア】BtoB SaaS リブランディング・UI刷新PJ

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フロントエンドエンジニア

【フロントエンドエンジニア】BtoB SaaS リブランディング・UI刷新PJ

heatbit合同会社

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AI要約(β)

新産業創造を加速するビジネスプラットフォームのリブランディングとUI刷新に挑むフロントエンドエンジニアを募集。年収492万〜1,044万円、フルリモート・フルフレックスの柔軟な働き方が可能です。ReactやNext.jsを駆使し、UI・システムの刷新を推進。クライアントと密接に連携し、問題解決型の開発を行います。技術スタックの統一で生産性を高め、生成AIを活用した開発支援も実施。あなたのスキルで、未来の産業を共に創り上げましょう。挑戦を歓迎します。年1〜4回のオフサイトミーティングで都内に来れる方を歓迎します。CSS、Node.js、JavaScript、HTML、TypeScript、Reactの経験が求められます。あなたのキャリアを次のステージへと導く絶好の機会です。共に未来を創りましょう。"

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給与・報酬

月給 41万円 ~ 87万円

稼働時間

139時間 ~ 174時間(週34.75 ~ 43.5時間)

雇用形態

業務委託

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

弊社は、スタートアップや大企業の事業開発部門とイコールパートナーシップを結び、ギルド型の開発チームとしてプロダクト開発支援を行っております。

今回、立ち上げから約3年間開発・運営に携わってきた、新産業創造を目的とした厳選されたスタートアップ、投資家、事業会社のキーパーソンをつなぐ招待制ビジネスプラットフォーム(約550社、2500ユーザーが参加)について、サービスの認知拡大と事業拡大を目指して一部をオープン化し、リブランディングとUI・システムの刷新、メディアの立ち上げを行います。直近、東京都のスタートアップ支援展開事業にも採択されました。

チーム構成は、クライアント側が3名(オーナー1名、カスタマーサクセス2名)、弊社側が3名(ディレクター1名、エンジニア2名)となっています。本求人に加え、デザインエンジニアとフロントエンジニア等も採用予定であり、弊社の体制は近い将来6名になる見込みです。クライアントとの対応は弊社代表が担当するため、実務上のコミュニケーションは弊社内で完結します。

また、弊社代表がクライアント先でCTOを務めているため、経営層やプロダクトオーナーと距離が近く、問題探索型で手触り感のある開発を行うことができます。

お願いする業務

年内はオープン化対応と既存機能の改修をメインに行い、年明けからはWebプロダクトのUI・システム刷新、クロスプラットフォーム対応を推進していきます。

具体的な業務内容は以下の通りです:

  • Firebase SDK を使用してドメイン層の実装
  • React / Next.js を使用してアプリケーション層の実装
  • サーバーレススクリプト(Node.js)で Firebase / Google Cloud プロダクト / 外部サービスとの連携処理の実装
  • PWA 対応、最適化
  • E2Eテスト環境の構築と運用
  • ドキュメント自動生成ツールの構築と運用

※UIの実装に特化したデザインエンジニアの求人もあります。経験・スキル次第で兼任も可能です。 https://offers.jp/jobs/80213

指示型ではなく、対話型でより良い解決策を共に考えていけるような進め方を希望します。

週4〜5日で腰を据えて継続的に関わっていただける方を歓迎します。

主体的な取り組みを尊重するため、柔軟な働き方ができ、フルフレックス・フルリモートで自身のスケジュールを組んで進められます。 定期的にオフサイトミーティングも開催しており参加をお願いしています。場所は日本橋、銀座、虎ノ門あたりが多いです。

開発面では、技術スタックやツールを他プロジェクトでも極力統一し、ナレッジや開発資産を共有することで生産性を高めています。近年では生成AIを活用した開発支援や研究開発も行っています。

※ビデオミーティングは基本平日日中9〜18時の間に行います(夜間休日は応相談) ※本人名義の国内の銀行を通じての報酬振込が可能な方に限ります。 ※オフサイトミーティング(年1〜4回程度)で都内に来れる方に限ります。

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

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雇用形態

業務委託

給与・報酬

月給 41万円 ~ 87万円

稼働時間

139時間 ~ 174時間(週34.75 ~ 43.5時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

  • Webアプリケーション開発の実務、運用経験
  • 他のスクリプト言語での実務経験5年以上

歓迎スキル/経験

  • SNS やマッチングサービス(業種問わず)の開発・運用経験
  • Elastic(検索) / SendGrid(メール配信) / WordPress(サービスサイト) / kintone(顧客管理) 等 SaaS の使用経験
  • TanStack / Zod / Vite 等のライブラリ・ツールの使用経験
  • 各OS・ブラウザ、レスポンシブデザイン、PWAに関する深い知識
  • Playwright / Vitest 等のテストツールの使用経験
  • TypeDoc や documentation.js 等のドキュメント自動生成ツールの使用経験

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript5年以上必須
HTML5年以上必須
Node.js2年以上必須
TypeScript3年以上必須
React3年以上必須
CSS5年以上必須
Firebase指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎
Next.js指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 川村 祐人

    川村 祐人

    代表

    ITエンジニア兼経営者。 20代前半にプログラミングとデザインを独学で習得。SIerや制作会社を経て、事業会社でテックリード・エンジニア人事責任者を務める。 2020年1月7日(人日)に起業し、新規事業専門のギルド型組織を運営。 エンジニアとしてのキャリアに加え、UXデザインや組織人事のスキル、発想力・機動力を活かし、スタートアップや大企業の新規事業におけるPoCやプロダクト開発を支援。 1983年生まれ。鹿児島県出身。3児の父として子育てに奮闘中。

サービス内容の詳細

本サービスは、新産業創造を目的とした、厳選された企業のみが参加できるビジネスプラットフォームです。従来のオープンイノベーション活動で見られた非効率性や情報の偏りなどの課題を解決し、スタートアップ、投資家、事業会社のキーパーソンを効果的につなぎます。これにより、企業間の共創プロセスを最適化し、新たな産業の創出を加速させます。

主な特徴:

  1. 厳選されたコミュニティ:新産業創造に関わるキーパーソンのみが参加できる招待制プラットフォーム
  2. 効率的な情報交換:企業情報やPRを双方向で効率よく発信・取得できるシステムを提供
  3. 高度なマッチング機能:目的やニーズに合致するパートナー企業や投資家を探せるデータベースを搭載
  4. 一貫したコミュニケーション:プラットフォーム内のメッセージ機能を通じて、シームレスかつセキュアなコミュニケーションが可能
  5. 包括的サポート:プラットフォーム導入から企業間連携構築まで、カスタマーサクセスチームが一貫してサポート

各ステークホルダーへの主な価値提供:

  • スタートアップ:資金調達や事業提携の機会を飛躍的に拡大し、事業成長と市場展開を加速
  • 投資家:有望な投資先の発掘と投資判断の質を向上、投資と支援を通じて企業価値向上に貢献
  • 事業会社:自社のDX推進や新規事業創出のスピードと成功率を向上

将来ビジョン:

機能拡充やオープン化を通じて、量と質ともに優れた共創エコシステムの構築を目指します。これにより、日本発の画期的なイノベーションを世界に発信する基盤となり、グローバル市場での競争力強化と成長加速を支援します。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. オファー面談

※書類選考ではポートフォリオを元に、チャット上で質疑応答、スキルチェックを行わせていただきます。 ※オファー面談の前にチャット上でオファー内容の仮案を提出させていただきます。 ※参画後、1〜3ヶ月間は試用期間を設けさせていただきます。その場合報酬は時給ベースになります。

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    2026年7月9日(木)19:00~20:00

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    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

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