【フルリモートOK】エイジテック領域でDX革命を起こす!Webエンジニア募集!

募集停止

フルスタックエンジニア

【フルリモートOK】エイジテック領域でDX革命を起こす!Webエンジニア募集!

AI要約(β)

エイジテック領域でDX革命を目指すスタートアップが、フルスタックエンジニアを募集しています。ポジションはフルリモート可能で、年収は576万円から1,152万円。主な業務は「そうぞくドットコム不動産」のシステム開発で、社内外のシステムや申請書類の自動生成システムを担当します。技術スタックにはPostgreSQL、React、ClojureScript、Clojure、Node.jsなどが含まれ、必須スキルはJava、JavaScript、PostgreSQL、React、Dockerの経験が求められます。会社はシリーズAラウンドで2億円の資金調達を行い、急成長中。高齢社会の課題を解決するための革新的なサービスを提供し、未来の日本を支えることをミッションとしています。チームはデザイナーやディレクターと密に連携し、プロダクトの理解を深めながら開発を進める文化があります。Clojure/Scriptの経験がなくても、関連言語の経験があれば早期にキャッチアップ可能です。福利厚生やチーム文化も充実しており、成長を実感できる環境です。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区九段南3-8-11飛栄九段ビル B02号室

現状と課題

現状と課題

これまではCTOの黒川が中心となり開発を進めていましたが、やりたいことに全く追いつかないのが現状です。 CTOを含め、エンジニアがより集中できる環境を作るために、Developmentチームの採用を大幅に加速しています。社内Webエンジニアの一員となって、レガシーな領域での改革を一緒に起こしませんか。

▼【CEO×CTO 対談】大学時代のインターンで出会ってから10年。会社の未来について。 https://www.wantedly.com/companies/company_9526707/post_articles/347458

お願いする業務

業務内容

そうぞくドットコム不動産のシステム開発  - 社内システム  - お客様向けシステム  - 申請書類の自動生成システム

  • このポジションの魅力 ①言語を問わない普遍的な設計知識を身につけることができる 一気通貫したシステム開発を通して、サービスの今後を支える基盤を構築する経験を得られます。 技術者としてもプロダクト開発者としてもキャリアアップできる環境です。 自分の書いたコードでユーザーに価値提供し、レガシーな事業領域に真っ向から取り組むことができ、日本の高齢社会をテクノロジーで支える仕事に携われます。またこのタイミングでメンバーに加わることで、プロダクトはもちろん、会社が成長することを一緒に実感できます。

②デザイナー、ディレクターとの距離が近い エンジニアだけではなく、デザイナー、ディレクターと常に密な連携をしながら業務を進めていきます。 開発以外の面も把握しながら開発を進めることができるため、ただ決まった仕様に基づき開発を進めるのではなく、 プロダクトへの理解度を深めながら業務を行うことができます。

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 3,000円 ~ 6,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

相談の上決定する

勤務地

東京都千代田区九段南3-8-11飛栄九段ビル B02号室

必須スキル/経験

  • ブラウザで動くWebアプリケーション開発の実務経験3年以上
  • 要件定義から運用までWebシステムの開発に一気通貫して責任を持てること
  • フロントエンド、またはバックエンドどちらかについて自走できる専門性

▼Clojure/Scriptを利用する理由 現在、当社ではメインの開発言語にClojure/Scriptを採用しています。 Clojureの魅力は… ・環境依存が少なくライブラリが豊富なJavaの良さをフル活用できる ・業務システムの本質である「データの柔軟な取り回しと加工」を言語の中心に据えた、実践的な言語設計 ・AltJSであるClojureScriptを利用することで、バックエンドもフロントエンドも同じ開発体験が得られるIsomorphicな言語

過去に使用した経験がなくても問題ありません。 Java, Kotlin, Scala, Scheme (Gauche), React.jsなどの、Clojure/Scriptと関わる言語を業務で使用したことがある方なら、早期にキャッチアップが可能です。

歓迎スキル/経験

  • チームで課題を解決するために、困難を共有できること
  • チームで成果を上げるために、必要な分コミュニケーションが取れる
  • 未来を想像してドキュメントを整備できる

スキル要件

スキル名

経験年数

種別

JavaScript3年以上必須
Java3年以上必須
Docker1年以上必須
React1年以上必須
PostgreSQL1年以上必須
Ruby1年以上歓迎
PHP1年以上歓迎
C++1年以上歓迎
Clojure指定なし歓迎
ClojureScript指定なし歓迎
GCP指定なし歓迎

一緒に働くメンバー

  • 黒川智

    黒川智

    Development事業部

サービス内容の詳細

会社紹介

弊社は「相続手続き」という、人が亡くなった時に起こるニッチな手続きのDXから入り、その事業で培ったデジタルアセットや顧客データを利用して「50兆円の相続財産の利活用市場」に切り込もうとしているスタートアップです。 創業事業である「そうぞくドットコム(イメージ:SmartHRさんの相続手続き版)」は、リリースから3年で利用件数2.3万件を突破し、中長期の事業構想に向けて着実にステージを進めております。

本領域は、シリコンバレーでは “高齢社会×テクノロジー“ の分野として「AgeTech(エイジテック)」と呼ばれており、日本は世界No.1の高齢大国であり、ロールモデルとして世界から注目されている市場です。 「資産と想いを次世代につなぎ、日本の可能性をひらいていく。」をミッションに、目の前の手続きDX事業で着実に利益を出しながら、中長期で不動産・保険・金融サービスなど、50兆円の巨大マーケットで様々な事業を仕掛けていく予定です。

Our Mission

「資産と想いを次世代につなぎ、日本の可能性をひらいていく。」 遺す人の意志、遺される側の想い、この”世代を超えた最適な意思決定”こそが、高齢社会が進む日本において、今後の社会を前向きにしていくヒントだと考えています。 エイジテックで取り組む本質的な課題は、「最適な意思決定」のもと行われた「資産と想いの継承」であり、それを実現するサービスを展開し続けることが当社の使命です。

サービス紹介

人が亡くなった時に発生する相続手続きは、細かいものまで含めると50種類以上あります。

各種手続きでは、証明書の取得、申請書の作成などの煩雑な作業が必要です。また、役所や銀行での対応は窓口業務が原則となっており、時間と労力がかかる非効率な状態となっています。 当社はこれらの課題解決のため、まずは不動産の相続手続きに特化した「そうぞくドットコム不動産」をリリースしました。

このサービスを利用することで、ユーザーは役所に行かなくても手続きを完了することができます。また、不動産を何件所有していても定額料金となっており、誰でも安心してご利用頂けるサービスとなっています。 2020年のリリース後、累計で登記された不動産数は2.3万件を突破。 まさに今、急成長を遂げています。

なお、2022年5月には相続で発生した銀行口座の払い戻し手続きサービス「そうぞくドットコム預貯金」をリリースしました。

そうぞくドットコム不動産:https://so-zo-ku.com/ そうぞくドットコム預貯金:https://so-zo-ku.com/bank/

また、toC領域だけではなく、送客を始めとする協業先の開拓、toB向け(大手金融機関等)の自社プロダクト販売などのtoB領域にも注力しております。

採用資料
ニュース

シリーズAラウンドで総額2億円の資金調達を実施(2021.6.16) https://age-technologies.co.jp/news/356/

・国土交通省「住宅市場を活用した空き家対策モデル事業」に採択(2022.7.21) https://age-technologies.co.jp/1659/

・アフラックAcceleration Programに採択(2022.8.2) https://age-technologies.co.jp/1698/

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • 人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    開催前

    人間のレビューなしで"そのまま出せる"デザインは作れるか こぎそさんに聞く デザインハーネスの現在地

    AIコーディングエージェントの進化により、コードだけでなくUIデザインの領域でもAIに任せられる範囲が広がりつつあります。しかし、「AIが出力したデザインを人間のレビューなしでそのまま出せるか?」と問われると、まだ自信を持ってイエスと言える方は少ないのではないでしょうか。 そうした中、AIに「デザイナーの脳内」を型として渡し、デザインの実装だけでなく、評価や改善までを自動化していく「デザインハーネス」という考え方があります。AIにデザインをつくらせて終わりではなく、その出力を評価し、改善するサイクルをできるだけ自律的に回していくことで、AIに任せられる範囲をさらに広げていくアプローチです。しかし、デザインハーネスとは具体的に何を整備すればいいのか、実際にどこまでの品質が出せるのかを体系的に語れる事例はまだ多くありません。そこで本イベントでは、デザインシステムの構築やAIワークフローの実践に豊富な経験を持つこぎそ氏をお迎えし、デザインハーネスの基礎から、具体的な実践事例までを紐解きます。 前半のLTでは、こぎそ氏よりデザインハーネスの基礎的な考え方を整理いただいた上で、Design.mdやMCP連携、デザインシステムとの接続といった実際のワークフローに落とし込んだ実践事例、そして「デザイナーの脳内をどう型化していくか」という方法論をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、AIが出力するデザインの評価軸や、人間が介在すべき領域の見極め、実作業のメイン環境の選び方など、デザインエンジニアの現場目線でさらに深掘りしていきます。 AIを活用したデザインワークフローに関心がある方から、デザインハーネスの導入を検討されている方まで、幅広いデザインエンジニアのご参加をお待ちしています。

  • AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    開催前

    AIでコード書く前に、要求・要件定義足りてる?ミノ駆動さんと改めて考える ドメイン駆動設計

    AIコーディングエージェントの進化により、コードを書くスピードはかつてないほど速くなりました。しかし、いくらAIで早くたくさん開発できたとしても、初手の要求・要件定義が十分にできていなければ、結局は使われない機能を量産してしまうのではないでしょうか。 AI時代において、設計や実装の多くはAIに置き換わりつつあります。だからこそ、人間の価値は「問題を定義し、発見する」ことにシフトしていく——そう考えると、要求・要件定義の重要度はこれまで以上に増してきています。しかし、普段の業務で要求・要件定義に本格的に取り組んだ経験がないエンジニアの方も多いのが現状です。 そこで本イベントでは、前回ご好評いただいた「AI時代×ドメイン駆動設計」に続く第2弾として、ミノ駆動氏を再びお迎えし、AI時代だからこそ向き合うべき要求・要件定義の考え方と実践を紐解きます。 前半のLTでは、ミノ駆動氏より、エンジニアに今後求められる「具体→抽象」の思考力、目的を起点とした設計の考え方、そして明日から始められる要求・要件定義の第一歩についてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、「Claude Codeに頼めばよしなにやってくれるのでは?」という率直な疑問から、要求・要件定義は誰が書くべきか、優秀なエンジニアの要求・要件定義は何が違うのかなど、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「AIにコードは任せられるようになったけど、その前段階をどうすればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

  • AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    開催前

    AI時代、プロダクトを広めるためにエンジニアは何ができる?GTMエンジニアリングの基礎と実践

    AIの進化によってプロダクト開発のハードルが下がった今、企業の関心は「いかに良いものを作るか」から「どうやって市場に届け、ユーザーに使ってもらうか(Go-To-Market)」へとシフトしています。 こうした変化の中で、海外のAIスタートアップを中心に急速に注目を集めているのが「GTM(Go-To-Market)エンジニア」です。 営業でも、マーケターでも、単なる開発エンジニアでもない。 かつて10人のチームで回していた営業・マーケティング・オペレーションの設計からAIによる自動化までを、1人で主導する新たな役割です。 しかし、日本ではまだ認知が広まっておらず、「GTMエンジニアって具体的に何をしているのか」をイメージできている方はほとんどいないのが現状です。 そこで本イベントでは、GTMエンジニアリングの研究・発信を行う中村氏と、GTMエンジニアとして実践されているnumashi氏をお迎えし、海外での動向から日本での実態まで、GTMエンジニアという仕事の全体像を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれの視点からGTMエンジニアの役割や実際の業務内容、海外と日本での位置づけの違いについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、どんな方がGTMエンジニアに向いているのか、単なる効率化で終わらせず売上に繋げるには、日本の組織での最初の一歩など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 エンジニアとしての新たなキャリアの可能性を探している方から、GTMエンジニアリングに興味がある方まで、幅広いご参加をお待ちしています。

  • AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    アーカイブ公開中

    AI時代 Drizzle?Kysely?Prisma? kennさん・cojiさんと語るORM選定

    AIコーディングエージェントの活用が進み、多くの実装や技術選定をAIに委ねられる場面が増えてきました。そうしたなかでも、データベースを扱うORMの選定については「さすがにここだけは自分の手で決めておこう」と考えているエンジニアの方も多いのではないでしょうか。 しかし、従来の選定理由を振り返ってみると、その多くは「型補完がどこまで効くか」「どれだけ直感的にコードが書けるか」といった書き味(DX)や手厚い型サポートにあったのではないでしょうか。AIがコードを書くことが当たり前になった今、「人間にとっての書きやすさ」を軸にした技術選定のあり方には、少しずつ変化が生じ始めています。 では、もし仮にORMの選定すらもAIに任せてみようとしたとき、エンジニアとして最後まで人間が判断しなければいけない業務とは、一体どこにあるのでしょうか。 そこで本イベントでは、Drizzleを活用されているKenn Ejima氏と、Kyselyを使われている溝口(coji)氏をお迎えし、AI時代におけるORM選定の考え方と、「本当に考えなくていいこと」と「実はまだ考えるべきこと」の境界を紐解きます。 前半のLTでは、お二人にそれぞれのORM選定の背景や、AIとの付き合い方を含めた現在の開発スタイルについてお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、DBスキーマをAIにどこまで任せるか、マイグレーションの管理、DB選定の重要性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「ORMは自分が選ぶもの」と自然に思っていた方にこそ、これからの技術選定の軸を一度立ち止まって考えるきっかけになるイベントです。

    開催日:

    2026年9月9日(水)19:00~20:00

  • それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    アーカイブ公開中

    それ、本当にClaude Codeじゃないとダメ?より安全でラクに使えるCowork公開デモ

    いま、AIを活用した業務効率化の文脈で「Claude Code」が大きな注目を集めています。しかし、いざ導入しようとすると、セキュリティ面の懸念や権限管理のハードルから、気軽に使えないケースも多いのではないでしょうか。 Coworkは、非エンジニアでも簡単に安全に扱えるよう作られた機能です。そして実は、日常の業務領域であれば「Coworkで十分にカバーできる」だけでなく、想像以上の範囲まで自動化できることは、まだあまり知られていません。 そこで本イベントでは、メルカリで生成AI推進を担当されているハヤカワ五味氏をお迎えし、Coworkを使った業務自動化の実際を、公開デモを交えてわかりやすくお伝えします。 前半のLTでは、ハヤカワ氏よりメルカリでの判断基準をもとに「なぜClaude CodeはNGになりがちで、なぜCoworkなら安全なのか」を解説いただいた上で、Coworkの基本的な機能をご紹介いただきます。 続く公開デモでは、実際にCoworkを使ってワークフローを構築する様子をお見せいただきます。数分でワークフローが完成する手軽さや、Gmail等の外部サービスとセキュアに連携できるポイントなど、実演を通じて具体的なイメージをお届けします。 後半のディスカッションでは、セキュリティの考え方や社内導入の進め方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 「自分の業務をAIで自動化してみたいけど、何から始めればいいかわからない」という方にこそ参加いただきたいイベントです。

    開催日:

    2026年8月26日(水)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る