【プロジェクトリーダー】自由に働きスキルを磨く/平均残業9.5h/年休126日
プロジェクトマネージャー

【プロジェクトリーダー】自由に働きスキルを磨く/平均残業9.5h/年休126日

AI要約(β)

大手企業のシステム開発をリードするプロジェクトマネージャーとして、あなたのスキルを最大限に活かしませんか?年収500~800万円、年休126日、平均残業9.5時間の働きやすい環境で、自由に案件を選び、リモートワークも可能です。多様な技術スタックを駆使し、心理的安全性を重視したフラットなチームで、プロジェクトの進捗管理やメンバー管理を行い、クライアントとの折衝を通じてプロジェクトを成功に導く役割を担います。あなたのマネジメントスキルを磨き、未来のシステム開発を共に創り上げましょう。多彩なメンバーと共に、あなたのキャリアを次のステージへと進化させる絶好の機会です。挑戦を歓迎します。さあ、私たちと共に未来を切り拓きましょう!

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円

稼働時間

10:00 ~ 19:00

雇用形態

正社員

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー24階

現状と課題

<117名の社員、70名の外部パートナー187名の体制で稼働中!> JavaやPHPでのWEBシステム開発や、Swift・Kotlinでのスマホアプリ開発、Unityでのゲーム開発経験をもつエンジニアもいれば、JavaScriptやPHPを用いたWEB画面開発といった他業種出身者もおりメンバーは多彩!

弊社は心理的安全性を大切にしている会社で、仲が良く意見交換がしやすいフラットな職場です。ゲーム、アニメ、アイドル、コスプレ、美術鑑賞、野球・サッカーなどのスポーツ鑑賞、サイクリング・スイミング・ランニングなどのスポーツをするなど大好きな趣味をもつ人・推し活をする人が多数!

趣味手当、アート手当、well-being手当、キッカケ手当、スキルアップ手当、資格チャレンジ手当、パワースポット手当、ご当地手当などユニークな手当があり、福利厚生が充実している会社です。

現在弊社では、EC・流通業界、金融業界、公共業界、物流業界、自動車・鉄道業界、その他産業、ERPなどのパッケージ業界などの各業界のシステム開発において、プロジェクトリーダーとして業務を行っていただく方を募集しています!

お願いする業務

こちらのポジションは、プロジェクトリーダーとしてプロジェクトの進捗管理、メンバー管理、顧客折衝等の補佐を中心に携わっていただくポジションです。

【具体的には】 ・要件定義からリリース迄の工程における開発ディレクション・プロジェクトのリーディング ・クライアント、パートナー企業との折衝・調整およびリーディング ・開発チームのパフォーマンスの最大化 などに携わっていただきます。

・ベンチャーや大企業などの身近でも有名なサービスのシステム開発に携わりたい。 ・新しいコンセプトのビジネスモデルのシステム開発プロジェクトなどでに携わりたい。 ・大規模、中規模、小規模などさまざまな規模のプロジェクトマネジメント経験を積んでいきたい。 など、マネジメントのスキルをよりつけていきたい方におすすめです!

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

正社員

給与・報酬

年収 500万円 ~ 800万円(※経験・能力等を考慮します。 ※前職の給与を保証します!安心してご応募くださいませ。)

稼働時間

10:00 ~ 19:00(所定労働時間1日8時間  ※プロジェクトにより変動あり)

出社頻度

週5日出社

勤務地

東京都港区麻布台1-3-1 麻布台ヒルズ森JPタワー24階

休日・休暇

■年間休日 126日以上
■完全週休2日制(土日) ※プロジェクトにより変動あり
■祝日休み ※プロジェクトにより変動あり
■年末年始休暇
■GW休暇
■夏季休暇
■慶弔休暇
■有給休暇 ※消化率81%以上!
■趣味休暇(毎年1日付与)

社内制度
(待遇・福利厚生)

■各種保険完備(健康保険・厚生年金・雇用保険・労災保険)
■交通費支給
■社員旅行(年1回)
■全てが大当たりな大忘年会(PS5などが当たります)

≪従業員を様々な面からサポートする手当あり≫
■各種ソフトウェア会社負担

《ライフスタイル制度》
■趣味手当
└ライブ、スポーツ観戦、漫画など趣味代に使えます。
■Well-Being手当
└マッサージ、ジム、温泉、サウナなどの利用料をカバー。
■パワースポット手当
└パワースポットを訪れた際の拝観料および交通費をカバー。
■ご当地手当
└県外を訪れた際の食事代や交通費などをカバー。

《スキルアップ制度》
■資格手当
■資格チャレンジ手当
■スキルアップ手当
└本、電子書籍、Udemyなどの動画コンテンツ料をカバー。

《ライフスタイル制度》
■永年勤続表彰
■結婚祝い金&出産祝い金
■見舞金・弔慰金規定
■社員向け優待・割引
■健康支援制度

■服装自由 ※プロジェクトによる。
■社内イベント ※全額会社負担かつ完全任意参加。忘年会だけ参加するというレアキャラもいます。

必須スキル/経験

【必須】 ・ウォーターフォール型のシステム開発におけるPL/TL(チームリーダー)経験 ・2年以上のシステム開発経験 ※ご経験やご状況により契約社員での採用の可能性もございます。

サービス内容の詳細

■クライアントは大企業が多く、大手IT企業、大手ネットオークションサービス、大手インフラ会社、大手エンタメやゲーム会社、大手自動車会社などです。 これら大手企業の安定した環境で、基幹系システム開発やWEBシステム開発・アプリ開発・研究開発(R&D)・ビッグデータ解析などを行っています。

■案件を自由に選べる 腰を据えて開発力をつけたい方、要件定義・基本設計の力をつけたい方、PL、PMスキルをつけたい方、それぞれの希望に合わせて案件を選んでいます。また業界や勤務地、残業時間の多い・少ない、リモート・出社比率などの観点からも、自由に案件を選んでいます。

選考フロー

  1. 書類選考
  2. カジュアル面談
  3. 1次面接
  4. オファー面談

※ポジションによってフローは異なる場合がございます。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    アーカイブ公開中

    AI時代に適したリポジトリって?カウシェ・LayerXに聞く最新リポジトリ構成

    昨今、AIエージェントの活用が一般的になってきたことで、「プロジェクト全体のコードを横断的に理解させるには、コードベースが一つにまとまっている方が適しているのではないか」という議論が増えています。 一方で、モノレポにはCIのパフォーマンスやコンテキストの絞り方など運用上の課題も存在し、組織規模やプロダクトのフェーズ、チーム体制などによって最適解は異なります。「どちらが正解か」を一概に難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、iOSやKotlinを含む複数言語のコードを一つのリポジトリに集約して運用されているカウシェと、バックエンド・フロントエンドともにモノレポ化を進めてきたLayerXの2社をお迎えし、それぞれのリポジトリ構成の実例をもとに、モノレポの実際を紐解きます。 前半のLTでは、カウシェからはモノレポになった歴史や複数言語を集約したメリット・デメリットを、LayerXからはリポジトリ統合プロジェクトの進め方や意思決定の裏側をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、両社を交え、モノレポにするタイミングや、CI・IDEとい開発体験に関する課題の課題、AIとの親和性を上げるための工夫やスコープの絞り方など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 モノレポへの移行を検討している方から、すでにモノレポ運用で課題を感じている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年6月11日(木)19:00~20:00

  • 仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    アーカイブ公開中

    仕様駆動開発はやめた方がいいって本当?やって分かった仕様駆動開発の現在地と今後の方向性

    昨今、AIコーディングエージェントの進化により、開発フロー自体を見直す動きが広がっています。その中で注目を集めているのが「仕様駆動開発( Spec Driven Development)」というアプローチです。 しかし現在は「仕様駆動開発」という言葉だけが独り歩きしており、具体的にどのようなフローであるべきなのか、ツールを使えば実現できるものなのかといった、実態を掴みきれないという声も多く聞かれます。 そこで本イベントでは、仕様駆動開発をはじめとしたAI駆動開発を実践されている中村充志氏をお迎えします。 前半のLTでは、、中村氏より仕様駆動開発SDDの基礎概念についてお話しいただき、ツールのデモを通じてその具体的な仕組みを提示いただきます。からハーネスとの組み合わせ、そして実際のデモを交えた実践までを紐解きます。 後半のディスカッションでは、仕様から出力される膨大なコードをどう効率的にレビューし、生産性を次のレベルへ押し上げるかという「実戦的なフロー」について議論していきます。また、その品質を支える「ハーネスエンジニアリング」という考え方も補足的に交えながら、現場で直面する疑問を紐解いていきます。 AI時代の開発フローに関心がある方から、仕様駆動開発の導入を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月28日(木)19:00~20:00

  • useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    アーカイブ公開中

    useMemo/useCallbackまだ書いてる?React Compilerで変わった開発体験

    React Compilerの登場以降、フロントエンド界隈では「これまで煩雑だったメモ化(useMemoやuseCallback、React.memo)が不要になるのではないか」と大きな話題になりました。 一方で、「本当にそのまま有効化して問題ないのか」「有効化による副作用や注意点はないのか」「従来どおりメモ化を残すべきケースはあるのか」といった不安の声も耳にします。実際に導入してみたチームからは、React Hook FormなどのライブラリやuseRefを使った実装でハマりポイントがあったという話も聞こえてきます。 そこで本イベントでは、React Compilerを有効化して1年以上本番運用されている浅見氏と、導入にあたって生成AI向けのルール整備まで仕組み化されているカケハシの大村氏をお迎えし、React Compilerの特徴や実際の導入プロセス、注意点・ベストプラクティスを紐解きます。 React Compilerが気になり始めた方から、すでに検証・導入を始めている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年5月20日(水)19:00~20:00

  • TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    アーカイブ公開中

    TypeScriptでAPI開発するなら知っておきたいRPC -tRPC、oRPC、HonoRPCとは-

    昨今、バックエンドにTypeScriptを導入する事例は一般的になり、フロントエンドとバックエンドで型を共有することで開発効率を高めるさまざまなソリューションが登場しています。中でも「RPC(Remote Procedure Call)」を活用したアプローチは注目を集めており、tRPC・oRPC・Hono RPCなど複数の選択肢が存在します。 一方で、「そもそもRPCとは何か」「tRPC・oRPC・Hono RPCはそれぞれ何が違うのか」といった基本的な部分から整理したいと感じている方も多いのではないでしょうか。名前は聞いたことがあるけれど違いがわからない、どれを選べばいいのか判断がつかない、という声も少なくありません。 そこで本イベントでは、tRPCを実務で導入・運用されている海老原氏、oRPCやElysiaを活用されている柿氏、Hono RPCでマルチクライアント対応を実践されているよだか氏の3名をお迎えし、RPCの基本から各ソリューションの特徴・選定の考え方までを紐解きます。 前半のLTでは、柿氏、海老原氏、よだか氏の3名にそれぞれの視点からお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、3名を交え、各RPCの推しポイントや課題、モバイル・Webの対応可能性を見据えた技術選定など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 RPCという概念自体をこれから理解したい方から、すでに使っていて他の選択肢と比較したい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月23日(木)19:00~20:30

  • もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    アーカイブ公開中

    もうNext.jsには戻れない?次世代フルスタックフレームワークTanStack Startってなに

    昨今、Next.jsの急速な進化に伴い、そのブラックボックス的な実装に疑問を感じ、新たな選択肢を模索するエンジニアの声が増え始めています。そうした中、TanStack Queryをはじめとする「TanStack系ライブラリ」や、新たなフルスタックフレームワーク「TanStack Start」への注目が高まっています。 しかし、実際の運用において「Next.jsと比べて何がどこまで変わるのか」「TanStack系ライブラリを採用する具体的なメリットは何か」を明確にイメージできている方はまだ少ないのが現状です。 そこで本イベントでは、TanStack QueryやTanStack Routerを実務で活用されている寺嶋氏と、TanStack Startをプロダクション環境で実際に採用されている池内氏をお迎えし、Next.js経験者の視点からTanStack系ライブラリ・TanStack Startの実際を紐解きます。 前半のLTでは、まず寺嶋氏よりTanStack Startの全体像やViteエコシステムにおけるポジション、Next.jsとの比較を交えた概要を解説いただきます。続いて池内氏より、TanStack Startプロダクトにおける実践的な側面(デプロイ環境、認証基盤、データベース連携など)について、現時点での整備状況をお話しいただきます。 後半のディスカッションでは、お二人を交え、チーム開発での採用やAIコーディングとの親和性など、現場目線でさらに深掘りしていきます。 TanStackが気になり始めた方から、Next.jsからの移行を検討されている方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。

    開催日:

    2026年4月9日(木)19:00~20:00

転職に役立つノウハウ

もっと見る