【未開拓領域×ToCプロダクト】MOSHの成長を支えるプロダクトエンジニア
フロントエンドエンジニア

【未開拓領域×ToCプロダクト】MOSHの成長を支えるプロダクトエンジニア

MOSH株式会社

MOSH株式会社

AI要約(β)

情熱がめぐる経済を創るMOSHのフロントエンドエンジニアとして、未開拓領域のToCプロダクトを支える役割を担いませんか?年収960~1,920万円、フルリモート可能な柔軟な働き方で、あなたの技術と情熱を最大限に活かせます。チームは小規模で、BizDevやデザイナーと共に高速でイテレーションを回し、プロダクトの価値を最大化します。あなたのスキルで、個人の情熱が価値となる社会を共に創りましょう。

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

雇用形態

業務委託から正社員

出社頻度

フルリモート

勤務地

-

現状と課題

※弊社はフロントエンドエンジニア・バックエンドエンジニアの職能毎に分けておらず、「プロダクトエンジニア」として募集しています。offersの仕様上、"フロントエンド"・"サーバサイド"のタグを付与しています。サーバサイドエンジニアver.は https://offers.jp/jobs/78030 こちらをご覧ください。記載内容は同じです。

お試し副業(副業転職)について

現在副業については、弊社では「お試し副業」という名称で「転職を見据えたマッチング確認」のための場として募集しております。1〜2ヶ月という期限を設けて(業務委託契約)、相互に理解を深めるための機会と位置づけています。実際にチームに入っていただき、業務をアサインさせていただきます。「お試し副業」を通じて、仕事内容やカルチャーが合っているか、弊社としては候補者の方のスキルやコミュニケーションスタイル・働き方などを確認させていただき、実際に働いた時の解像度を双方にとって高める取り組みをできればと考えています。

開発チームについて

現在チームは、事業戦略・プロダクト戦略から策定した注力すべきテーマ毎にチームを組成しています。ビジネスとプロダクトの繋がり・連携を深める為にBizDevメンバーもチームに所属しており、両者間がユーザーから得たインサイト同じ目線で捉え、本質的な価値探索のための仮説検証をクイック・スモールに実験できる形を目指します。

BizDev・PM・エンジニア・デザイナーそれぞれの職能で、小さく実験を繰り返し、高速でイテレーションを回していけるよう、エンジニアはチーム内で最大で3~4名としています。具体的には、インタビューを通じて得た深いインサイトを元に検証する仮説の優先度を決め、α,β版と段階的に本番環境へのリリースを進めるなど様々な過程において、エンジニアとしての技術的観点用いて、価値のあるプロダクト開発を進めます。

採用背景・課題感について

MOSHがターゲットとするサービスを提供するユーザーは無数の”サービスジャンル×個人”という多様さから、求められるユースケースやワークフローも多岐にわたります。異なるジャンルのワークフローをサポートするということは、異なる種別の機能要求・ニーズに応えていく必要があります。また、既に成熟しているマーケットでなく、これから拡大していく未開拓なマーケットでもあるため、我々自身がマーケットに必要な価値の開拓者となり、新たな価値の探索・創造ができる面白さがあります。

そういった多種多様な要求やニーズ・未開拓なマーケットに対して、現状プロダクトに目を向けると、既存機能のさらなる体験向上・改善はもちろんのこと、本質的な価値探索・創造のために仮説検証をスモールにクイックに取り組み、新たなプロダクト価値を継続的に提供していかなければなりません。あらゆる工程において技術を用いた貢献を通じて、プロダクト開発を推進していただく方の存在はMOSHが今後も中長期にわたり成長していくためには必要不可欠です。

様々な経験やスキル、バックグラウンドを持った一人ひとりがチームとして協働しながら、従来の枠を超え、新しいアイデアや価値をつくり、MOSHが社会に対してより良い変化をもたし、情熱を注ぐことができる仲間を増やしたい。そのような想いから、本ポジションをオープンしています。

フロントエンドのリアーキテクチャの取り組み
  • MOSHでは中期技術戦略において、フロントエンドのリアーキテクチャのPoCプロジェクトも進行中です。現状の技術スタックは創業時に選定した技術スタックを継続して使用しており、事業成長・組織拡大に伴って、技術的負債の積み重ねが開発・組織両面で課題となっています
  • その中で今後もよりスケールしていく為に、Productivityチームを中心に最高の開発生産性と開発体験を得るためにモダンな技術の活用も積極的に行い、プロダクト価値の向上を目指します
  • まずは一部の機能に対して部分的に本番環境へ適用を進め、それらを全体に展開していく予定です。さらに今後の観点ではバックエンドも含めて全体を見直ししています

開発言語:Typescript ライブラリ・フレームワーク:React / Remix runtime・その他:Bun / Cloudflare Pages

お願いする業務

概要

「スマホで自分のサービスを販売できるサイトMOSH」の開発を担って頂きます。 本ポジションのミッションはユーザーのニーズを理解し仮説検証を繰り返してソフトウェアプロダクトの価値向上を実現する事です。ミッションに対して、ドメイン理解から仮説検証、サービス運用までを一貫し継続的なプロダクト開発をすることができます。

ユーザーインサイトとプロダクト戦略に基づいて、プロダクトのあるべき姿を思考し、ニーズの特定や探索から関与していき、MOSHの価値を最大化できるよう動いていきます。

・プロダクトのニーズに対するソリューション立案及び実現性の最適化 ・実装・自動テストの作成・レビュー・検証・リリースなどプロダクト開発 ・チームに紐付いている機能群の改善や負債解消等のメンテナンス ・仕様確認、不具合調査などの問い合わせ対応やシステムアラートの対応 ・チームの仮説検証サイクルの最速化に向けての改善

「プロダクトエンジニア」への考え方

MOSHではプロダクト開発に関わるエンジニアを「プロダクトエンジニア」と呼んでいます。エンジニア自身が事業成長・プロダクトをより良くするために、技術的観点に加えてユーザー理解の解像度を高く持ちながらながら、優れた体験づくりを推進するというMOSHのプロダクトづくりへの想いが込められています。

開発チームはQAやリリース、既存サービスのメンテナンスなどフルサイクル開発を行っているため、職能別のエンジニアとしてではなく、それぞれが得意な分野を活かしながらチームとして価値を最大化する開発をしていただきたいと考えています。

もちろん、全員がすべてのスキルを習得しなければいけないと言うわけではありません。エンジニア一人ひとりの思考性や能力、専門性を尊重しながら他のチームと連携し総合力でプロダクト開発をしていきたいと考えています。

  • クリエイターエコノミーや個人が活躍する社会をつくっていくことに興味がある方
  • 開発や技術・スキルはあくまで手段と考え、プロダクトや事業の課題に対してエンジニアリングの観点で事業を推進したい方
  • ユーザーを理解しより良いプロダクトを開発したいと考える方

技術スタック

募集要項

概要

求人情報をご覧いただくには会員登録が必要になります

メールアドレスで登録する

雇用形態

業務委託から正社員

給与・報酬

時給 5,000円 ~ 10,000円

稼働時間

40時間 ~ 160時間(週10 ~ 40時間)

出社頻度

フルリモート

必須スキル/経験

・Webアプリケーションの設計・開発・運用経験 ・単体テストを用いた継続的な開発の経験 ・コードレビューやペアプログラミングなどチーム開発経験 ・PM/デザイナー/セールス等と連携しながらのサービス開発経験

歓迎スキル/経験

・Angular, React, Vue.jsを用いたSPA開発経験 ・Python/Ruby/PHP/Go等を用いたAPI開発経験 ・Serverless Framework、TerraformなどのIaCを用いたインフラ構築、管理経験 ・お問い合わせやシステムアラートなどのサービス運用に関わる対応経験 ・ADRやDesignDocを用いた設計ドキュメントの作成経験 ・OSSの公開やコントリビュート経験

一緒に働くメンバー

  • 外川 龍基

    外川 龍基

    コーポレート部門

  • 村山和生

    村山和生

    人事・採用

    MOSH株式会社 共同創業者 ・DevHR MOSH株式会社に共同創業メンバーでエンジニアとして参画し、採用と社内組織の課題・運用改善を中心に現在はDevHRとして、MOSHがこれからも成長を続ける為のより良い組織作りを担っています。 ■ MOSH株式会社共同創業者・村山インタビュー - 自分についてより詳しく書かれているので読んでいただけると幸いです。 https://careers.mosh.jp/2676df987eea4a6b8a670054f9c4c985 ■ MOSHプロダクトチーム情報はこちら - チーム体制や開発プロセスなどプロダクトチームに関わる情報が詳しく書かれています https://careers.mosh.jp/product ■ 月商1000万円超えの個人も──サービスECの「MOSH」が8億円調達、クリエイターエコノミー促進へ https://signal.diamond.jp/articles/-/347

  • 村井亮介

    村井亮介

    プロダクトDivision

    MOSH Co-founder兼CTO 60,000事業者が使うネットでサービスが売れるサイト ( http://mosh.jp )を開発・運営しています。 「ITが得意ではない人が僕らのサービスを使う時、どうしたら使いやすくなるんだろう、どういう設計にしていけばいいんだろう」というように、常にユーザーの想いに立ち返ってプロダクト開発をし続けていきたいです。

  • 岡村玲

    岡村玲

    HR

  • 籔 和弥

    籔 和弥

    コーポレート

    福井県出身。同志社大学卒業後、Retty株式会社の立ち上げ期に新卒第一期生として入社。アプリのプロダクトマネージャー、採用を担当し、事業成長に貢献。 2017年に退社後、アジア・インド・アフリカなどをめぐる世界一周の旅を通じて日本におけるCtoCサービス事業に可能性を感じ、同年にMosh株式会社を共同創業。 「情熱がめぐる経済をつくる」をミッションに、サービスECプラットフォーム「MOSH」( https://mosh.jp/ )を運営し、200職種70,000事業者に提供している。累計17億円の資金調達を実施

サービス内容の詳細

概要

Mosh株式会社は「情熱がめぐる経済をつくる」というミッションのもと、自身の特技・スキルにこだわりや情熱を持った方々の活動を支援し、自己実現が豊かになる社会づくりを目指しています。その手段として、「スマホで自分のサービスを販売できるサイト MOSH」を開発・運営しています。

2020年以降「MOSH」は急速に成長を遂げており、現在では200以上の職種、70,000を超える個人やチームに利用いただきながら、個人の情熱やこだわりが反映されたユニークなサービスが日々生まれています。ストアフロント型のサービスECとしては国内最大級となっており、海外での販売事例なども出てきています。自身のスキルやサービス・"個人の情熱"が世の中の価値になるよう、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。

事業への想い

昨今の「個の時代」の台頭により「好きなこと」や「情熱をかけたいこと」を仕事として選択される方が多くなってきました。一方で心から情熱を注げる仕事を個人で始めたとしても、個人事業主は3年で62.4%が廃業するなど、「"好"きや"情熱"を長く続ける」仕組みが整っておらず、継続することが非常に困難を極めているのが今の日本の現状です。 そんな中で私たちは”MOSH”というプロダクトを通じて、「好きなことを長く続けられる」という、新たな社会インフラの創出にチャレンジしています。「個人の情熱」が世にとって大きな価値になるよう、クリエイターのサービス提供ワークフロー及びその周辺のあらゆる体験、サービス受講者の体験をプロダクトを通じて高めていきます。 これによって個人の生き様の選択肢が広がり、自己実現豊かな社会づくりに貢献していくことが私たちの使命です。

選考フロー

  1. カジュアル面談
  2. 1次面接
  3. 2次面接
  4. オファー面談

副業転職(お試し副業)の場合の選考フローになります。 ※1 ポジションによってフローは異なる場合がございます。選考は候補者の方のご都合に合わせてオンライン/オフラインを組み合わせて実施します。オンラインだけで完結させることも可能です。 ※2 1.のカジュアル面談は選考という位置付けではありません。双方が質問を交わしながらカジュアルに相互理解を深めていく場としてお考えください。

※3 1次面接・2次面接において順番は前後する可能性はありますが、技術面接・チーム面接が実施されます。技術面接については、これまでのご経験やお取り組みに基づく技術的観点を主としたテクニカルインタビューを弊社テックリードと行います。チーム面接は配属想定の現場メンバーとの面接になります。

同じ企業の求人

同じポジションの求人

おすすめのイベント

もっと見る
  • ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    開催前

    ISUCON本著者 金子氏による Offers 公開パフォーマンスレビュー キャッシュは敵か味方か?

    パフォーマンス・チューニングは、Webサービスの成長とともに避けて通れないテーマです。中でも「キャッシュ」は有効な手段の一つですが、設計や運用を誤るとデータ不整合やメンテナンス負荷の増大につながる可能性もあります。 「パフォーマンス・チューニングといえば、まずDBやアプリケーションロジックの改善が語られることが多いが、キャッシュはどのタイミングで検討すべきなのか?」 「実務で触れる機会が少なく、方法論を体系的に理解できていない」 ——こうした悩みの声は、現場のエンジニアから数多く寄せられています。 本イベントでは、『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』にてキャッシュの章を執筆され、ご自身でもキャッシュライブラリを実装されている金子達哉氏をお迎えします。 今回は特別に、Offersの実サービス( offers.jp/jobs )を題材とした公開パフォーマンスレビューを実施します。 実際のサービスを見ながら、「キャッシュを使うべき場所・使うべきでない場所」をどのように判断するのか、その検討プロセスを公開でお届けします。 👇ISUCON概要はこちら https://isucon.net/ 👇『達人が教えるWebパフォーマンスチューニング〜ISUCONから学ぶ高速化の実践〜』はこちら https://gihyo.jp/book/2022/978-4-297-12846-3

  • ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    開催終了

    ハッカソン優勝者はこう使うのか!「Everything Claude Code」から学ぶ 基本と実践

    昨今の開発現場において、Claude CodeをはじめとするAIコーディングエージェントの利用は急速に普及しています。一方で、進化のスピードが非常に速く、「全ての機能を把握し、実戦レベルで使いこなす」ことに壁を感じているエンジニアの方も少なくありません。 そうした中、Anthropic主催のハッカソンでも活用された「everything-claude-code」リポジトリがSNS上で大きな話題となりました。Claude Codeのベストプラクティスが網羅的にまとめられた注目のリソースですが、一定の前提知識がないと読み解くのが難しい側面もあります。 そこで、本イベントでは、RevenueCat Shipaton 2025に入賞し、Claude Codeの機能検証・解説を精力的に発信されているOikon氏をお迎えし、「everything-claude-code」を題材にClaude Codeの基本機能と実践的な活用法を紐解きます。 前半では、Claude Codeの基本機能を押さえたうえで「everything-claude-code」の全体像について解説します。 後半のディスカッションでは、実際の画面をご覧いただきながら「everything-claude-code」リポジトリを参照し、手元の環境でいくつかのコードを動かすデモを通じて、より具体的な活用法を深ぼっていきます。 Claude Codeを触り始めたばかりの方から、もっと使いこなしたい方まで、幅広いエンジニアのご参加をお待ちしています。 ↓「everything-claude-code」リポジトリはこちら https://github.com/affaan-m/everything-claude-code

    開催日:

    2026年3月17日(火)12:00~13:00

  • React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    アーカイブ公開中

    React 19、コンポーネント設計どう変わった?〜うひょさんに聞く最新 実務Tips〜

    前回「LT&ディスカッション5ラウンド!うひょさん・よしこさんと改めて考えるReactコンポーネント設計」( https://offers.connpass.com/event/298939/ )のイベント開催から約2年が経過し、その間にReactやNext.jsは大きく進化してきました。Server ComponentsやSuspense、新しい非同期処理のAPIの登場などにより、パフォーマンスや表現力は向上した一方で、コンポーネント設計は以前にも増して複雑になりやすい状況になっています。 またAIの登場により、設計部分の重要性は、以前にも増して高まっていると感じており、AIライクとヒューマンライクのどちらに寄せるべきなのかの判断も難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。 そこで本イベントでは、うひょ氏をお招きし、「今、現場で採用すべきコンポーネント設計のベストプラクティス」を実務経験をもとに解説していただきます。 迷いなく設計判断ができるようになるための指針を、持ち帰れるイベントです。ぜひご参加ください。

    開催日:

    2026年2月18日(水)19:00~20:00

  • MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    アーカイブ公開中

    MIXI×ユーザベース アプリエンジニアのための「AI×SRE」入門 〜障害対応・ログ解析を楽にする実践Tips〜

    「本番で障害が起きたけど、ログの調査に時間がかかる」「パフォーマンスが遅いと言われたけど、どこから調べればいいかわからない」「原因不明のエラーにより、インフラサーバーが正しく立ち上がらず疎通がうまく行かない」——アプリケーション開発をしていると、こうした"インフラ寄りの面倒な作業"に悩まされることはありませんか? 実は今、AIエージェントを活用すれば、これらの作業を自然言語で依頼するだけで解決できるようになりつつあります。ログの集計やレポート作成、障害の原因特定、パフォーマンスの変化の可視化——特別なクエリを書かなくても、AIに聞けば答えが返ってくる時代です。 本イベントでは、MIXIの吉井氏とユーザベースの飯野氏をお招きし、ソフトウェアエンジニアがインフラ領域の"面倒な作業"をAIでどこまで減らせるかを語っていただきます。「SREじゃないから関係ない」ではなく、開発者こそ知っておきたいAI×インフラの活用術をお届けします。

    開催日:

    2026年1月21日(水)19:00~20:15

  • なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    アーカイブ公開中

    なぜRemix 3はReactを離れたのか -Web標準とAI時代に最適化された新アーキテクチャ

    2024年末、Remix 3が発表されました。Reactベースのフレームワークとして知られていたRemixが、「ReactからWeb標準へ」という大きな方向転換を発表しました。 React Router v7としてReactエコシステムに深く統合される道を選んだ一方で、Remix 3はReactから離れ、Web標準をベースとした新しいアーキテクチャへと進化しようとしています。 なぜRemixはこのタイミングでReactを離れる決断をしたのか?Web標準に回帰することで何が変わるのか?そしてAI時代において、このアーキテクチャはどのような優位性を持つのか? 本イベントでは、Remix 3の詳細な解説記事を執筆されたcoji氏をお招きし、「Reactの当たり前を相対化する」というテーマでLTをいただきます。Remix 3の技術的な変化から思想的な背景まで、深く掘り下げていきます。 👇登壇者の記事を事前にチェック coji氏 Remix 3についての解説記事 https://zenn.dev/coji/articles/remix3-introduction

    開催日:

    2026年1月14日(水)19:00~20:15

転職に役立つノウハウ

もっと見る